In Deep

地球最期のニュースと資料

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「 悪魔の輪郭 」 一覧

世界の「行方不明」に関するいくつかの事実 : そして、年間80万人の子どもの行方不明例が発生するアメリカよりさらに多い事例が生じているイギリスの例も知り

  昨年は、主にアメリカでの「行方不明」に関して、いくつかのことを知り、それを記事に書いたことなどもありまして、そのことは、わりといつも頭の中にあるものとなっています。 昨年の関係した記事と …

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金環食の日の「医療異端者の告白」の補足。そして、ベンゾジアゼピンと最新医療に滅ぼされていく人たちに祈りを捧げたく思い

チリで観測されたピンクの金環日食 2017年2月26日 ・Liberty Global   2月26日は、南米からアフリカまでの北緯 33度線をまたいで金環食が観測されるという大変に不吉な一 …

その原因は製薬会社の汚染漏れかロシアの核実験か、それとも… : 「発生源がわからない」放射性物質ヨウ素131がヨーロッパ全土の大気を覆い尽くした

「発生源不明」の放射線が既定値以上検出された国 ・フランス放射線防護原子力安全研究所(IRSN)   2017年2月21日の報道より ・motherboard.vice.com Sponso …

もうすぐ「2つの黒い太陽」が南と北「両方の33度線」を駆けぬけていく。その黒い太陽と33度線の双方が示唆するキーワードは……「大量の犠牲」

・nemesis maturity 今年 2017年は、2月と8月の二度、「完全な日食」が観測される年となっていまして、そのそれぞれの日食のルートを知ったのは、今年に入ってからのことでしたが、それを見 …

永遠の拒絶への確信 : インフルエンザワクチンの予防接種の「是非」について個人的な結論を見た日(曖昧ではなく完全なる《非》へと)

・collective-evolution.com 今回の記事は、「個人的」にわりと重要なもので、上の記事です。トランプさんの写真が出ている記事ですが、トランプさん自身は、引き合いとして出されているだ …

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世界規模での「失明の流行」の懸念 : LEDの光による「網膜の損傷」の実態を研究で明らかにしたスペインの専門家たちは「過度な液晶画面依存生活」へ警鐘を鳴らす

子どもは大人より多くのダメージを受けることも判明 ・quo.es 「人類の健康」に関しての話として、2週間ほど前に、 ・これから全世界の92%の地域で進むこと……。主要道路沿いに住む人たちの認知症リス …

文明と医療と人々の健康知識が進んだ国であればあるほど…

・WHO   今日、別の記事を書こうとしていた時に、ふとネット上で、あるランキングデータが目に入ったのです。 それは何となく意外性のあるランキングでした。   Sponsored …

なぜ、地球は「病気の王国」になったのか : 現代社会を蝕んでいる病気たちの「正体」は、この地球を支配しているシステムと同列の中にあるものなのかもしれないし、そんなことはないのかもしれないし

・collective-evolution.com 地球の「システム」の正体はわからないながらも コレクティブ・エボリューション(Collective Evolution)というサイトがあります。冒頭 …

悪魔元年? : 怒濤の「北緯33度線からの使者ラッシュ」が示す場所「フェニックス」の意味。そして、2017年という年の示唆を再び振り返る

2017年1月1日に米国フェニックス(北緯33度)で撮影されたとされる写真 ・Express この写真はインターネット上で話題となっているものですが、これはいろいろな意味で、私とも「ささやかな因縁」が …

悪魔も悪魔じゃない存在も総動員されそうな2017年始まりのイヴの酔鯨

2016年12月のクリスマス頃 ギリシャ・アトス山上空 ・Anatoly Optinsky 数日前、上のような光景が空に現れていたそうです。場所は、ギリシャのアトス山ということですが・・・。 「アトス …

「南北2つの33度線」のそれぞれに出現した真っ赤な血のような、あるいは鮮やかなマゼンタ色の太陽たちが物語る2016年

南米チリのサン・フェルナンド上空の奇妙な色彩の太陽 2016年12月15日 ・Helios Apablaza Cornejo   上の写真は、12月15日に、南米チリのサン・フェルナンドとい …

アメリカ人が最も恐れるものについての世論調査 : 3位は家族の死、2位はテロ攻撃、そして第1位は・・・「ピエロ」

・Vox ・Vox   ピエロとアメリカ人 アメリカで続いている「ピエロ騒動」ということに関しては、ご存じの方もいらっしゃるでしょうし、ご存じない方もいらっしゃると思いますが、日本語の報道か …

「感染する幻覚」と「北緯33度線」を結ぶ、アメリカ合衆国で「99年ぶり」に観測される皆既日食が描くライン

・deccanchronicle.com ここ2日ほど、軽く体調不良気味だったり(本当に軽いのですが)、他にもいろいろとありまして、今日は記事の更新そのものをお休みしようかなとも思ったのですけれど、最 …

今世紀初とも思われる「アメリカの北緯33度上でのオーロラ観測」で思い出した、「アメリカの一大UFO地帯の緯度」

前回の記事「悪魔顔のハリケーン…」のタイトルに、「北緯33度線から私のもとにやってきた静かな使者」なんて文言を入れたのですけれど、今日、最初は、これからふれることとまったく関係のない記事を書いていまし …

悪魔顔のハリケーン、米国Yahooの情報スキャン懸念へのスノーデンさんの言葉に思うこと、そして、北緯33度線から私のもとにやってきた静かな使者、などのエトセトラ

2016年10月4日のエドワード・スノーデンさんのツイッターより ・Twitter 上は2日前のエドワード・スノーデンさんのツイッターへの投稿ですが、今回はその関連について少し書こうかなと思っています …

「ガリラヤ湖の陰陽の双子」といえるかもしれない北緯33度線上のソルトン湖での異常な群発地震。そして、かつて南緯33度線に出現した「赤い太陽」が、カリフォルニアにも出現

まず、今回は下の2つの写真を並べておきたいと思います。 今年 3月の南米チリと、今年 9月のアメリカのカリフォルニアで、それぞれ撮影された「太陽」の写真です。 2016年9月30日にカリフォルニアで撮 …