In Deep

地球最期のニュースと資料

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「 地球という場所の真実 」 一覧

20世紀のヴォイニッチ手稿? : 聖書に登場する「智天使ケルビム」のような存在たちが現れる謎の本の内容には「地球の中心が北緯33度」だったりする構図も描かれて

・Man Finds Mysterious Book That Can Not Be Explained   最近、海外のネット上で話題となっている本があります。 本といっても、書籍の体裁を …

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もうすぐ「2つの黒い太陽」が南と北「両方の33度線」を駆けぬけていく。その黒い太陽と33度線の双方が示唆するキーワードは……「大量の犠牲」

・nemesis maturity 今年 2017年は、2月と8月の二度、「完全な日食」が観測される年となっていまして、そのそれぞれの日食のルートを知ったのは、今年に入ってからのことでしたが、それを見 …

天体衝突の時代 2017 : 地球に接近する小惑星を核兵器で迎撃するという狂気の発想の源は「人類の奢り」なのかもしれないと諦めて眺める今の時代

2014年9月5日の英国エクスプレスの記事より ・Express   良い時代と悪い時代 冒頭の報道は、日付けを見てもおわかりかと思いますが、2014年のものです。 その頃にこういう記事があ …

悪魔元年? : 怒濤の「北緯33度線からの使者ラッシュ」が示す場所「フェニックス」の意味。そして、2017年という年の示唆を再び振り返る

2017年1月1日に米国フェニックス(北緯33度)で撮影されたとされる写真 ・Express この写真はインターネット上で話題となっているものですが、これはいろいろな意味で、私とも「ささやかな因縁」が …

次々と見つかる謎の巨大存在は2017年に「作動」するか : 南極の氷の地底から検出された「直径480キロの存在」、そして、ガザで見つかった「黒いモノリス」

南極で直径480kmの「存在」が見つかっている場所 ・Satellite spots MASSIVE object hidden under the frozen wastes of Antarcti …

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飛行機事故もロケット打ち上げ失敗もない中で世界中で次から次へと、まるで異次元的に空から落下してくる「人工物」は一体どこから落ちてくる? 

2016年12月13日の中国報道より ・人民網 先日、上のような報道が中国でなされていました。 陝西省の延安市というところにある村に「何か空から落ちてきた」という出来事です。 この地域では夜に大きな爆 …

「座敷童のいる生活」をカミングアウトしつつ……日常でどなたも頻繁に経験するであろう「物の瞬間的な消滅やテレポート」について考えてみる

・mysteriousuniverse.org   物体消滅現象と私の過去数年 あのですね。 今回ご紹介する話は、たとえば「ほんの少し前に目の前にあったものが、ちょっとした瞬間に消えてしまっ …

11月14日に「68年ぶり」にやってくるウルトラスーパームーンの影響。そして、シンクホールの前日から続く福岡と九州全域の群発地震

・NASA ・WIRED   1948年以来はじめて地球の人々が経験する「スーパー満月」 今年の 11月14日は、スーパームーンが観測されます。 スーパームーンという呼び名は何だか大げさな表 …

ミニ氷河期は「2015年にすでに始まって」おり、今後「200年から250年間続く」というロシア科学アカデミーの科学者たちの主張が公開された

世界最大級の学術データベース「サイエンスダイレクト」に掲載された論文 ・sciencedirect   関東なども、すっかり朝晩が寒くなり、「1カ月くらい前まで暑いとか言ってた気がするのに」 …

「感染する幻覚」と「北緯33度線」を結ぶ、アメリカ合衆国で「99年ぶり」に観測される皆既日食が描くライン

・deccanchronicle.com ここ2日ほど、軽く体調不良気味だったり(本当に軽いのですが)、他にもいろいろとありまして、今日は記事の更新そのものをお休みしようかなとも思ったのですけれど、最 …

「宇宙での戦争にルールは存在しない」:6番目に月面を歩いた人類とされる元アポロ宇宙飛行士がヒラリー・クリントン候補側近へ出した警告 — ウィキリークスが発表したその内容の全文

ウィキリークスが公開した「ヒラリー氏の側近に出された元アポロ14号乗組員エドガー・ミッチェル氏からのEメール」 ・Wikileaks   月面のエドガー・ミッチェル氏(1971年) ・Edg …

放射線を食べて生きる生物の発見から始まった、科学者たちによる「宇宙線を食糧にして生きる地球外生命体」の存在についてのシミュレーション

2016年10月7日のサイエンスより ・Science   放射線を食べて生きる生物が示す生命存在の無限の可能性 少し前の、 ・アメリカの北緯37度線を巡るエイリアンの実相。そして「北緯33 …

世界の光景:「黙示録的な今日の一枚」 in 2016年9月

2016年9月20日にトルコのナジリに出現した壮絶な雲 ・Community wall photos   今回は、右サイドで毎日更新している「黙示録的な世界の光景」の 2016年9月に取り上 …

アメリカの北緯37度線を巡るエイリアンの実相。そして「北緯33度線上の唯一の火山」が日本にあるという意味

・New York Post   地球で唯一の33度線上の火山の名 本題とは関係ないですが、阿蘇山が噴火(爆発的噴火は 36年ぶり)していまして、高さ1万メートルというとんでもない噴煙となっ …

今世紀初とも思われる「アメリカの北緯33度上でのオーロラ観測」で思い出した、「アメリカの一大UFO地帯の緯度」

前回の記事「悪魔顔のハリケーン…」のタイトルに、「北緯33度線から私のもとにやってきた静かな使者」なんて文言を入れたのですけれど、今日、最初は、これからふれることとまったく関係のない記事を書いていまし …

地球の「33度線」のことを何度も何度も考えてみようと呼びかけたいと思ったり

・Mysteries of Parallel 33   北緯33度と南緯33度が共に持つ意味 これまで、このブログ In ・・・えーと、 In P ?・・・何だっけ(忘れるなよ) …… In …