In Deep

地球最期のニュースと資料

*

「 地球という場所の真実 」 一覧

放射線を食べて生きる生物の発見から始まった、科学者たちによる「宇宙線を食糧にして生きる地球外生命体」の存在についてのシミュレーション

2016年10月7日のサイエンスより ・Science   放射線を食べて生きる生物が示す生命存在の無限の可能性 少し前の、 ・アメリカの北緯37度線を巡るエイリアンの実相。そして「北緯33 …

AD



世界の光景:「黙示録的な今日の一枚」 in 2016年9月

2016年9月20日にトルコのナジリに出現した壮絶な雲 ・Community wall photos   今回は、右サイドで毎日更新している「黙示録的な世界の光景」の 2016年9月に取り上 …

アメリカの北緯37度線を巡るエイリアンの実相。そして「北緯33度線上の唯一の火山」が日本にあるという意味

・New York Post   地球で唯一の33度線上の火山の名 本題とは関係ないですが、阿蘇山が噴火(爆発的噴火は 36年ぶり)していまして、高さ1万メートルというとんでもない噴煙となっ …

今世紀初とも思われる「アメリカの北緯33度上でのオーロラ観測」で思い出した、「アメリカの一大UFO地帯の緯度」

前回の記事「悪魔顔のハリケーン…」のタイトルに、「北緯33度線から私のもとにやってきた静かな使者」なんて文言を入れたのですけれど、今日、最初は、これからふれることとまったく関係のない記事を書いていまし …

地球の「33度線」のことを何度も何度も考えてみようと呼びかけたいと思ったり

・Mysteries of Parallel 33   北緯33度と南緯33度が共に持つ意味 これまで、このブログ In ・・・えーと、 In P ?・・・何だっけ(忘れるなよ) …… In …

AD



「地球の人類はみな同じ言語を話している」 : 国際的研究で判明したこの衝撃の事実から、むしろ浮かび上がる「日本語」という存在の奇妙さ

2016年9月13日のロシアの報道 ・earth-chronicles.ru 旧約聖書『創世記』11章01節 世界中は同じ言葉を使って、同じように話していた。   冷静に考えると異常ともいえ …

これらは本格的な地震の時代の近づく気配? そして東京大学の研究チームが出した「満月と新月は超巨大地震と関係する」とする結論をどのように受ければいいのかということも

東京大学研究チームの発表を報じた2016年9月13日のUSAトゥディ ・Study: Full moon can trigger big earthquakes   ここ数日、地震の話題がシ …

アメリカの行方不明研究者の事例にある失踪あるいは「消滅」の強烈な実態(2) :何者かに奪われる「自己制御」と「自分の存在」。そして、子どもたちを導くものの正体

[前記事]アメリカの行方不明研究者の事例にある失踪あるいは「消滅」の強烈な実態(1) : 生還者たちが語る状況はまるで「異次元とのコンタクト」にも似て ・mysteriousuniverse.org …

アメリカの行方不明研究者の事例にある失踪あるいは「消滅」の強烈な実態(1) : 生還者たちが語る状況はまるで「異次元とのコンタクト」にも似て

・mysteriousuniverse.org   変な書き始めとなりますが、今回の記事は、ものすごい内容だと思います。 以前、特に北アメリカ大陸で起きている行方不明事例の中には不可解さが残 …

世界の光景 : 「黙示録的な今日の一枚」 in 2016年8月

ワシントン州レーニア公園上空に出現したレンズ雲(米国 08/28) ・vk ブログの右サイドバーに「黙示録的な今日の一枚」という、やや大仰なタイトルのカコミがあります。 春頃から何となくはじめて、いつ …

シックハウス症候群の原因となる有害な揮発性有機化合物(VOC)に対しての最良の大気汚染除去方法がアメリカ化学会の研究で判明・・・それは「ただ植物を置くこと」

・American Chemical Society   置くだけで最大で90%以上の揮発性有機化合物を除去する植物群が判明 私が「ふと」植物に興味を持ったのは、今から8年くらい前のことだと …

黒くぬれ! : 世界中の遺跡や記念建造物が「除去の方法がわからない微生物によるネバネバした謎の黒い構造体」に覆われ始めている

2016年8月10日の英国テレグラフより ・Telegraph いやいやいや。 先日、 ・オカ某、北海道を脱出できるか!? カオス台風の中で彷徨う漂流家族  2016/08/22 という 8月22日の …

ありがとうフィラエ:静かに消えていった彗星着陸船の成果をもう一度考えながら追悼させていただきます

時期としては、ご紹介するのが少し遅くなったのですが、今日は、私が個人的にとても感謝していて、最近ついに役目を終えて「消えて」いく彼(彼女)のことに軽くふれておきたいと思います。下はその最期のメッセージ …

イエローストーン近くの川が「沸騰」してから4カ月後の夏、周辺の川では1万匹にのぼる魚が大量死。空には燃え続ける山林火災で浮かび上がる「血の月」も出て

米国モンタナ州のパラダイス渓谷を走るイエローストーン・リバー ・inforum.com 投稿する少し前、この記事を書いている時に、おそらく悪天候によるものだと思うのですが、本当に久しぶりに「停電」を経 …

超巨大国家プロジェクト「アポロ計画」の国宝級装備品たちが次々と消滅したりオークションで売られたりしている「歴史のその後」

アポロ10号船内で交信するジョン・ヤング司令船操縦士 ・YouTube 今回は、最近の記事、 ・NASAのアポロ計画のすべての公式通信記録が機密指定解除。そして、そこに残される「宇宙飛行士たちが月で経 …

2017年の月面探査ミッションに続き、アメリカは再び「月面に人類」を送ろうしているけれど、結局は「人間は物理的な宇宙空間には行ってはいけない」ものなのでは・・・と思わせる問題が次々と発覚

・Guardian ネイチャーに発表された心臓血管病の致死率の比較 ・nature   冒頭にあります報道のように、アメリカは再び月に向かいます。 アメリカ連邦航空局(FAA)が、民間企業ム …