In Deep

地球最期のニュースと資料

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「 ロシア 」 一覧

生まれて初めて見た「四重の虹」を中心に喧嘩するロシアとイギリスを眺めながらも、人生最大級の悪夢と共にやってきた体調チョイワルでお休み中です

4月28日 オランダのテルスヘリング島に出現した「四重の虹」 ・vk.com 昨晩というか今朝というか、もう「こんな悪夢を見るのは珍しい」というほどの悪夢で目が覚めまして、どんな悪夢かというと、もうな …

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第二次世界大戦の「ターゲット」は誰であり何だったのか……と、平時に近い穏やかなデフコン警戒レベルの中で、ふと思う

現在の米国のデフコン((防衛準備態勢)レベル ・DEFCON Warning System   昨年、トランプ候補がアメリカ大統領選挙に当選した少し後、 ・デフコン・レベル5の「最も平和な状 …

ナルコレプシー者の夢の中のカシミールの旅。それは目覚めた後にシリアへのミサイル攻撃と北緯33度線の現実へと私を連れて行く

シリアにミサイル攻撃を行う米海軍ミサイル駆逐艦「ポーター」 2017年4月7日 ・U.S. Navy / Handout via Reuters (※)今回の記事は最初やや雑談めいていますが、参考記事 …

ムルマンスクのムンク :「オーロラの叫び」的光の周囲はすでに軍事最前線。北欧スカンジナビア三国はすべて徴兵制が復活し、次第に地図は「真っ赤」に

3月5日の夜、ロシアのムルマンスクという場所で、ロシア人のアレクサンダー・ステパネンコさんという写真家の方が下のオーロラの写真を撮影しました。 2017年3月5日 ロシア・ムルマンスクの夜 ・Alex …

誰かが「ネットを使った若者の大量殺りくの実験」をしているかもしれない : ロシアのSNS「青いクジラ」で、これまでに少なくとも130人の少年少女が合理的な理由がないままに自殺

2017年2月27日のシベリアン・タイムズより ・Siberian Times 前回は、 ・世界の「行方不明」に関するいくつかの事実 : そして、年間80万人の子どもの行方不明例が発生するアメリカより …

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アノニマスによる「第三次世界大戦の警告」ビデオ内容全文。そして、タラビッチが描く最終戦争の様子を思い出してみる

・fossbytes.com   数日前、ハッカー集団とされている「アノニマス」が、「第三次世界大戦が近い」という内容の警告を YouTube の自身のチャンネルに投稿していました。 アノニ …

「2016年11月に地球が15日間、完全な暗闇に包まれる」とNASAが声明を出した……という噂から辿り着いた過去の「地球が闇に放り込まれた」記録

2016年10月26日のネイチャー・ワールド・ニュースより ・natureworldnews.com   「 2016年 11月15日から 29日の15日間、地球が完全な暗闇に包まれる」とい …

ロシアが発表した2つの新型武器に見る未来 :「日本の国土面積の2倍を一発で吹き飛ばせる」スーパー核兵器「悪魔2号」、そして、新しい物理的原理に基づいて設計された正体不明の新型電子兵器

2016年10月25日の英国の報道 ・Mirror   2016年10月14日のロシアの報道 ・kievsmi.net 今回はこの報道にあるようなことの関連について少しご紹介しようと思います …

広がり続ける「第三次世界大戦の噂」

2016年10月14日の英国デイリースターより ・Daily Star   「第三次世界大戦」。英語では WWIII などと表記したりしますが、この言葉自体は、もう長い間ずっとインターネット …

ロシア非常事態省が「モスクワのすべての市民を地下シェルターに避難させる用意ができた」と発表したこと。そして、大地震の前の上空の電子数の変化が地震予知に使われるかもしれないこと

2016年9月29日のロシア・トゥディより ・russian.rt.com 今日は、久しぶりにやや遠方に赴くため、あまり時間がなく、短い記事になってしまいますが、どうしても今日見まして気になった2つの …

生物兵器の主は死なない : 無治療では致死率90%の「炭疽菌」が永久凍土が溶けたシベリアの土の中から噴出し被害が拡大。該当地域は非常事態宣言の渦中

現在少なくとも子ども12人が死亡。トナカイ1200頭の死亡も確認 2016年7月30日のシベリアン・タイムズより ・Siberian Times   「炭疽菌」という細菌をご存じでしょうか。 …

世界中で「湖や川の水が突如として大規模に消える事例」が続出している理由。そして、この地質活動の異変は太陽黒点ゼロ時代にさらに拡大するか

今月のはじめ、南米チリで「湖の水が一晩で消滅した」という出来事が報じられていたことを、 ・南米チリで広大な湖の水が一晩で消滅! 南米の地底で、あるいは環太平洋火山帯の地底で何が起きているのか  201 …

スクリーム顔の大凍結や寒気団を眺めながら、自己療養期間も何とか終えて、本日は小休止

・integrationtraining   自己治療の大体のゴール 個人的なことですので、あまり具体的に書きはしませんでしたが、お正月明けあたりから(東洋医学的な曖昧な見解での)体調の不具 …

パリの出来事から一気にカオス化が進むかもしれない世界だからこそ、戦争やテロの噂の中でも「何が正しいかを自分で判断する」ということを想うのでした

新約聖書「マタイによる福音書」 24章 06節 戦争の騒ぎや戦争のうわさを聞くだろうが、慌てないように気をつけなさい。そういうことは起こるに決まっているが、まだ世の終わりではない。 民は民に、国は国に …

私たちは「追悼の時代」を回避できる?:あらかじめ決められていた「聖戦」を目の当たりにして

11月12日の IS による動画でのロシアに対しての脅迫声明 ・FOX NEWS   「物体WTF」が地球に衝突した前日の「追悼感」 2日前(11月12日)の朝、道を歩いている時に、特に理由 …

血に染まった過去を持つアゾフ海に隆起する「泥火山による新しい島」。その場所は地獄と化したウクライナとロシアが共有する場所だった

ロシアのアゾフ海の海岸近くに作られつつある新しい「泥の島」 ・THE WATCHERS   やや悪魔な香りのする時代だから思い出す『事件記者コルチャック』 中学生の頃、毎週必ず見ていたテレビ …