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地球最期のニュースと資料

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「 33度線 」 一覧

何となく呪われ感の強くなっている南米に浮かんだ光の原色を思わせる「ピンクの太陽」の場所を眺めていて気づいた「もうひとつの33度」の世界

ジカウイルスなどのことも含めて、何となく今の南米は災難が拡大しているなあという気もするのですが、南米チリの首都サンチアゴで、下のような色の太陽が撮影されたことが伝えられていました。 2016年3月9日 …

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「すべての新たなるもののためのすべての終わりに向かって」:空には十字や北のミサイル、地表には血とメタン。それらがすべて33度線の予兆の下に集約する今

2月2日に米国ニューメキシコ州マルジャマー市に浮かんだ「十字」 ・Meteorologist Damien Lee Lodes   時間の加速とデヴィッド・ボウイ星座 なんかこう、最近ボーッ …

33度線上の破壊は続くよ、どこまでも : タリバン占領以前の「楽園」だったアフガニスタンを見て、自分の国の現在と将来がその姿と重なったり

1967年のアフガニスタンの首都カブールのパグマン・ガーデン ・Afghanistan Gallery 2007年に撮影されたパグマン・ガーデン 1967年のアフガニスタン 通学する女子学生たち 学ぶ …

北緯33度線の「意味」が完結に向かうかもしれないと思わせる2016年 : アメリカに出現した「完全な円を描く虹」が示すかもしれないこと

[関連記事]33度線上の破壊は続くよ、どこまでも : タリバン占領以前の「楽園」だったアフガニスタンを見て、自分の国の現在と将来がその姿と重なったり   米国FOXニュースで報じられたサウス …

北緯33度線での「犠牲の拡大」が加速する中、ソルトン湖では謎の大爆発。ロシア極北では、輝くばかりの「3つの太陽の夜明け」で1日が始まる

最初は本題とは関係ないものですが、ロシアで撮影された「珍しい夜明け」の光景です。 ロシア極北で撮影された「3つの太陽の夜明け」 ・YouTube   最近は、ビジュアルに訴える自然現象や人工 …

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