In Deep

地球最期のニュースと資料

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「 月別アーカイブ:2017年12月 」 一覧

太陽が暗くなってきている

・NASA 思えば、あと2週間ほどで今年も終わるということに今日気づきまして、何というあっという間の1年だったのだろうと驚きます。 今回の記事は、今にして初めて知ったことについて簡単にご紹介させていた …

なぜ風邪やインフルエンザは冬に流行するのか・・・「それはウイルスが宇宙から定期的に地球に運ばれるから」という確定的な説を無視し続けるせいで無意味な予防と治療に明け暮れる現代社会

・フレッド・ホイル博士(1915 – 2001年)   「冬になると風邪やインフルエンザが流行する」ということについては、ほとんど常識というか、「そういうもの」として考えているよ …

「悪魔は現実の人物で、司教と共に行動する」とフランシスコ法王は主張するけれど、思い出すのはパウロ6世ホールの様相で…。そして、その日に知った「ドクロの花」

2017年12月14日のニュージーランドの報道より ・NewsHub 今日、「よく見知った花が悪魔的だった」ということを知った後で、上のフランシスコ法王がイタリアのテレビ局に語った興味深い言葉について …

ビットコインが17世紀のチューリップバブルを抜き、人類史上最大のバブルとなったことが確定した時に思い出す、かつて聞いた「デジタル通貨の崩壊」の予言

・zerohedge.com 私は投資に詳しくないですが、投資に詳しいとか詳しくないとかに関わらず、今のビットコインの状況は社会的な意味で大変なことになっているというようなことには、何となくその気配を …

「太陽がふたつ」と「北から攻めてくる」のキーワードが重なった時に世界を見回してみれば、この世の終わりのような風景ばかりで

ひふみ神示 第03巻より 北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり、天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし、この世の終りは神国の始めと思へ臣民よ、神々様にも知らすぞ …

ミニ氷河期が世界に到来したかのような2017年の12月に

※ 「スノーマゲドン(Snowmageddon)」 とは、 雪(Snow)とアルマゲドン(Armageddon / 終末の最終戦争)とをくっつけた英語の造語です。 2017年12月8日のアメリカの報道 …

地球上の「超巨大噴火」の発生周期がこれまでの定説より何十倍も短いことが英国ブリストル大学の最新の研究で明らかに。これによって現在は「完全に噴火発生時期の範囲内」に

英国ブリストル大学の調査を紹介した科学記事 ・eurekalert.org Sponsored Link   あまりにも大きく塗り替えられた過去の超巨大噴火のサイクル ・ESA 「超巨大火山 …

「ソ連の主要な66都市をすべて核兵器で消し去る計画」をアメリカは1945年に実行直前まで進めていた。そこから浮かび上がるのは「広島と長崎への原爆投下は戦略ではなく、ソ連攻撃に際しての被害想定の検証のための試験」だったという概念

カナダ「グローバルリサーチ」に掲載された論文 ・globalresearch.ca Sponsored Link   今回は冒頭の記事というか、論文をご紹介します。 相当衝撃的なものです。 …

「虹は神と人間との契約のしるし」 : 台湾の「9時間出現し続けた虹」の後から起きていること…。中国のこと…核攻撃のこと…北朝鮮のこと…ビットコインのこと…

11月30日 台湾に世界記録の「8時間58分間」虹が出現し続ける。しかも「五重」 ・Taiwan News 12月6日の米国ブルームバーグの記事より ・bloomberg.com 旧約聖書『創世記』0 …

日の本の国が消えるとき : 1時間に 51人ずつ人口が減っている日本についての「存在し得ない未来」についての論文

ヨーロッパの政治統計サイトの12月5日のトップ記事より ・gefira.org Sponsored Link   現在のペースが続くと「日本の人口は300年後に300人」になり「20年後には …

肉食のアルマゲドンは意外な形でやってくる。その70%以上がスーパー耐性菌を持っていることがわかっている鶏……たとえばアメリカで食肉として処理される鶏の数は「年間80億羽」……

畜産動物と耐性菌についての報道記事 ・livekindly.co アメリカで屠殺される動物の数 ・humanesociety.org Sponsored Link   私たちの文明が作り出し …

「南海トラフ地震は全世界を恐慌に導く」というフィナンシャル・タイムズの記事を読み、あらためてそれが起きた9世紀と現在を比べてみると

2017年12月3日の米国のブログ記事より ・strangesounds.org 昨日、上のようなタイトルのブログ記事を見かけまして、「最近そんなことに関しての何かがあったのかな」と思い読んでみますと …

赤ちゃんは「抱っこ」など肉体的接触を数多くされるほど「DNAが良い方向に変貌する」ことをカナダの研究者たちが突き止める。その影響は「その人の健康を一生左右する」可能性も

2017年11月27日の米国科学メディアの記事より ・Science Daily Sponsored Link   赤ちゃんの一生の健康は、人生の最初の頃の「親との肉体敵接触」で決まる 今回 …

「傷だらけの太陽」を横目に地球に接近している地球近傍天体最大級の小惑星は、かつてギリシャを焼き尽くした太陽神の息子ファエトンの名と共にやって来る

11月30日の太陽の表面 ・spaceweather.com 11月29日のロシア・トゥディの報道より ・RT 今回は、最近の不思議な太陽の見た目のことと、その「太陽」と、やや関係というか因縁のある、 …