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双子のハリケーンと共に、ややカオス気味でした8月が終わります
ハワイに向かっている顔のような「双子のハリケーン」 2016/08/31 ・tiempo.com この8月の後半は、ふだんの夏に比べても、用事面・体調面と何となく慌ただしく、記事を更新できない日がやや ...
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オカ某、北海道を脱出できるか!? カオス台風の中で彷徨う漂流家族
とても短い日程で北海道へ帰省しております。 で・・・今(8月22日午後)、新千歳空港で呆然としている渦中であります。 昨日、下の気象配置を見まして、 「なんか・・・やばめ・・・ですか?」 とは思ってい ...
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2016/01/30
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23とイルミナティ。そして世界保健協議会の「ワクチンの発ガン性」に関する公式な発表
2015/10/13
In Deep メルマガ 第268号 2023年10月13日(の金曜日) みなさま、こんにちは。 ジャニー喜…(そんな時事はいいから)。 今日、外を歩いていましたら、いつも横を通る小児科の病院の駐車場 ...
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飯能河原での『美しき緑の星』ごっこの中で「水は人を無邪気にさせる」と気づいた日
2015/10/05
本格稼働する前に、ちゃんと投稿できるかなど、何本かテスト的に記事を投稿して確かめなければならないですので、内容のあまりない記事が2〜3本続くと思います。 古民家が残る町で 先日、子どもと ...
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ギリシャ暴動の意味:彼らは自分自身と世界を「カイロスの地球」に戻す責任を果たせるか? ついでに、北緯33度線から生まれた「貨幣制度」もこの世から消えてしまえば・・・
2015年7月15日夜のギリシャ首都アテネ ・Daily Mail ・The Australian ギリシャ議会でEUの救済案の原稿を破り捨てる議員 ・Daily Mail ギリシャの人 ...
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地球サイズの黒点を眺めながら「必ず今年終わるこの世」を神(のようなもの)に誓って
▲ 2014年1月8日の Spaceweather より。ここまで大きな黒点はかなり久しぶりだと思います。 個人的な宇宙の中で自分の存在が強化されていき(超余談) 思えば、 50歳ほどに ...
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汚れた血も悪くはないと考えていた 2013年の終わりに「太陽の磁場のポールシフトはすでに完了していた」ことを知る
▲ 2013年12月29日のインディペンデント (英国) より。 最近、子どもから「12月31日は外出してはダメ」といわれたことを以前書いたのですが、子どもは奥さんの実家のほうに行ってし ...
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「飛行機がなぜ飛ぶかは、いまだにわかっていない」事実から知る、疑似と近似が積み重なっただけの「絶対」への信奉が義務づけられるリアル社会のウソくささに耐えきれなくて
▲ 米フェルミ国立研究所の物理学者デビッド・アンダーソン博士と、ワシントン大学の航空力学の専門家スコット・エバーハート博士が共著した『 UNDERSTANDING FLIGHT 』(飛行の理解)という ...
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かれの「神しゃま」は消えたのか、それともまだ消えていないのか
2012/09/26 神様
謎の激痛と高熱ごとに成長する中で うちの子どもは年に一度くらい、原因のわからない激痛に見舞われることがあります。 痛みの出る場所はその時によってバラバラで、昨年は3月頃、あれは震災の数日 ...