地球最期のニュースと資料

In Deep

2019年からの世界 日記

In Deepメルマガ読者様限定の2020年年賀状キャンペーンの告知です

投稿日:

英国コーンウォールで撮影された天使の型を描く夕陽と雲

In Deep

 

まぐまぐさんからIn Deep メルマガを発行させていただいてから、1年以上となりました。

今回、まぐまぐさんから、

「読者様限定の年賀状キャンペーン」

という企画を持ちかけていただきました。

メルマガの作者の方々から、読者様に年賀状を送らせていただくというもので、In Deep なら、私からメルマガ読者でご希望される方に、2020年の年賀状が送られるというキャンペーンです。

読者様限定ということで、平たく言えば、新規のメルマガ読者様のご登録を目指す側面のある企画でもありますけれど、私自身としては、いつもブログかメルマガのようなインターネット媒体での接点ばかりですので、嬉しいような部分はあります。

正直にいえば、以前の私なら、実はこういう企画には乗らなかったかもしれないのです。

最近・・・まあ、これは全然関係ないことですけれど、最近は体の調子が妙に良くてですね。それで、もういろいろと動きたくて、地元でも、3時間くらい散歩している時もあるのですが、

「なんか、いろいろなところに行ってみたいなあ」

と思うようになりまして、もう自分自身の老い先が短いのか、人類の存亡が危ういのか、どちらかはわからないですが、読者の方々との交流も悪くないのだろうなと思うようになってきています。

しかし、私は講演会とかやるタイプでもないですし、どうしたものかなとも思っていますが、しかし、日本の世の中の状態が普通で、私が生きているのなら、来年あたりは、いくつかの地方へ行って、懇親会というのか、降霊会というのか(そりゃちがうだろ)をやりたいような気はしています。

最近のメルマガにも書かせていただいたのですけれど、最近は、シンクロニシティというものと共に生きてきたことを強く意識することが多くなりまして、それを気づかせてくれたのが、メルマガの読者の方々でもありました。

そういうシンクロニシティが「人類や地球を救えるのか」というと、そりゃ無理に決まってます。

しかし、「それぞれの自分を救うことはできる」と思っているのです。

救うことができるといっても、それは命とか、そういう唯物論的ものではないですけれど。

この「救い」というのは重い言葉だと思いますが、生きているということは、その準備だという言い方もできなくもなさそうで。

 

何だか、何を書きたいのだかわからなくなりましたが、ともかく、まぐまぐさんの企画の「年賀状キャンペーン」というのが行われます。

メルマガ読者さま限定の企画ですが、私からの年賀状が、読者の方々に2020年の元旦に届くということになります。

年賀状は用意されたデザインもあるのですけれど、私は、デザインから自分で作った年賀状にしようと思っています。

ご希望された方全員に、その年賀状が届きます。

デザインは、おそらくは、過去の In Deep でご紹介した写真の中から自分が好きで縁起も良さそうな画像をベースにしたものとなると思います。

冒頭のもそうですが、以下のような候補から考えています。

極彩色の彩雲に覆われたアイスランドのクヴィートゥセルクル島

indeep.jp

米国アリゾナ州の太陽とダストデビルのコントラスト

indeep.jp

ウクライナの空

indeep.jp

クロアチアの十字の落雷

indeep.jp

メルマガの登録は以下となります。

In Deep メルマガ
https://www.mag2.com/m/0001684042.html

なお、メルマガの登録の際のメールアドレスや、あるいは、年賀状キャンペーンの応募フォームに記載される住所などの個人情報は、すべて、まぐまぐさんが管理されまして、私オカには一切伝えられませんので、そのあたりの個人情報管理については、心配ないものとなっています。

よろしくお願いします。

なお、年賀状キャンペーンについては、国内在住の方のみです。

In Deep のメルマガの読者様は海外在住の方も多く、申し訳ないと思っていまして、そのため、私個人で「海外の方限定のオカ個人年賀状キャンペーン」も行うつもりですけれど、これはまぐまぐさんとは関係ありません。

というわけで、メルマガの年賀状キャンペーンについての告知でした。

今月中に、もう一度告知させていただくと思います。

よろしくお願いいたします。





  • この記事を書いた人
Oka In Deep

Oka In Deep

世界で起き続ける様々なことをお伝えさせていただいています。

人気の記事

1

・GreatGameIndia 2020年1月29日のアメリカ司法省の発表を報じるメディア記事 ・Chinese Biowarfare Agents At Harvard University Cau ...

2

・2020年2月中旬 ケニア aljazeera.com 旧約聖書 出エジプト記 10章 04-06節 もしもあなたが私の民を去らせることを拒むのなら、私は明日、あなたの領土にばったを送り込む。ばった ...

3

・summit.news   オーストラリアの山火事は半数以上が放火だと初めて知る オーストラリアの史上最悪の森林火災は、以下の記事で取りあげましたように、オーストラリアの生態系を回復不可能 ...

4

カルデラ破局噴火のイメージ ・Newton   サイクル的にはいつ起きても不思議ではない日本のカルデラ噴火 このブログでは、過去に何度か「カルデラ噴火」というものについて書いたことがありまし ...

5

生物学の科学誌 BioRxiv(バイオアーカイヴ)に発表された論文より ・Uncanny similarity of unique inserts in the 2019-nCoV spike pro ...

6

現行の進化論が現実的な崩壊に直面している大ニュースなのに、日本ではまったく報道されないという事実も 科学メディア Phys.org の5月28日の記事より ・Sweeping gene survey ...

7

武漢のバイオ研究所の特集を組んだ2017年2月22日の科学誌ネイチャーより ・nature 2020年1月22日に武漢を調査した香港大学のSARS専門家グアン・イー教授の見解 感染拡大制御のタイミング ...

8

2019年4月23日の徳島新聞より ・100年に1度の珍現象 小松島で竹の開花   平成が終わるその年に開花し続ける神秘の植物「竹」 最近、やけに「竹の花」のニュースを目にするようになりまし ...

9

・LA Times   最強のウイルスの特性 先日、親戚のお葬式に出席しました。 105歳で大往生した方の葬儀で、悲劇性はないものです。お通夜と告別式の両方に出席したのは久しぶりでした。 日 ...

10

世界最大級の学術データベース「サイエンスダイレクト」に掲載された論文 ・sciencedirect   関東なども、すっかり朝晩が寒くなり、「1カ月くらい前まで暑いとか言ってた気がするのに」 ...

-2019年からの世界, 日記
-, , , ,

Copyright© In Deep , 2020 All Rights Reserved.