In Deep

地球最期のニュースと資料

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23年ぶりの血液検査…。部屋と放射能と私…。そして段階的に西洋薬をやめてきた私の最後の砦もはっきりとして

・Marshall Lipp  ※今回は写真がないですので、関係ない最近の風景写真を入れさせていただきます。これは数日前、米国ノースダコタに出現した白いアーチです。   昨日今日は「病院」に …

ファティマ100周年最後の日のイヴに、ロシアのチェリャビンスクで爆発した天体と同程度の小惑星が地球近くを通過。そして異常なほど地球接近小惑星が多いこの10月は…

・fobosplanet 最近、いくつかの記事で書かせていただくこともありました「ファティマの聖母出現から 100周年の期間」が、この 10月13日に最終日を迎えます。 それに関しての最も新しい記事は …

「異変」が「災い」の象徴であるならば……:2017年に加速し続ける示唆。たった10日間のあいだに世界中で出現した超巨大積乱雲スーパーセル群

9月30日 ルーマニア・ルゴスに出現したスーパーセルに発達しつつある雲。同国では極めて稀 ・Nicorel Necorisco‏   この夏くらいから「空」の様子が何だかすごいことになる場合 …

地震雲は存在する? : 環太平洋火山帯の活溌化の中、世界中に出現する鮮やかな彩雲を見て、ふと1500年前のインドの偉大な学者ヴァラーハミヒラ師の説に興味を持つ

10月7日 静岡県富士市の上空に出現したあまりにも鮮やかな彩雲 ・weathernews.jp 占星術師であり数学者、哲学者だったヴァラーハミヒラ師(505 – 587年) ・Dr Sho …

ラスベガス乱射は1人では不可能では? と個人的に確信していたところに噴出する陰謀論。「犯人は7人」という証言も

ラスベガスの乱射についてのアメリカのメディア記事より ・Las Vegas: Bellagio Hotel Guests And Staff Confirm Multiple Shooters 他のア …

2月に続き、またもヨーロッパ各地で「発生源のわからない放射能が検出」される。今度は半減期376日のルテニウム106。どこで何が起きているのか

10月4日のフランスの報道より ・caducee.net 今年2月に、「ヨーロッパの広範囲で、発生源のわからない放射性物質ヨウ素 131が大気中から検出された」という事案が発生しました。このことについ …

地球は「悪い時代」に入った予感 : アメリカのメディアたちが「終末」を口にし始めた2017年の夏の終わりの「次」は?

2017年10月3日のUSAトゥディの記事より ・usatoday.com 2017年10月2日 米国ネブラスカ州ベンケルマンに出現した雲 ・twitter.com Sponsored Link &n …

チャールズ・ホイットマンの亡霊 : 1966年のテキサスから2017年のラスベガスの乱射まで私を貫き続ける「声」

1966年8月1日にチャールズ・ホイットマンが乱射に使用した銃器 ・Charles Whitman 「近頃は自分でも自分のことがよく判らない。道理をわきまえ、知力を備えたごく普通の若者。それが自分に期 …

ぼくたちの失敗・・・の時代を多方面で自覚する今、「私たちは嘘の中で生きている」と題された2600万回再生された、まだ失敗していない若者の動画を内容を書き出してみる

Sponsored Link   個人的な失敗と「人類の失敗」を目の当たりにする中で 今回の記事のタイトルに使った「ぼくたちの失敗」というのは、日本のシンガーソングライター森田童子さんの 1 …

ムルマンスクの「ロシアのメシア降臨」に思うファティマ100周年終了まであと2週間という日に、まるで北朝鮮の国務委員長はそれを知っているかのようでもあることに気づき

9月29日に、ロシアのムルマンスクという場所において、下のようなオーロラが撮影されていました。 2017年9月29日 ロシア・ムルマンスクの夜空 ・Vitaly Istomin これを見まして、ふと「 …

今年最大規模の太陽からの磁気嵐の直撃の渦中にある地球

本日は、私としては遠出にあたる外出をする予定がありまして、短い記事となるのですが、ひとつ書いておきたいと思っていたことがありまして、実は今、この地球は「ものすごい磁気嵐」に見舞われているのです。 原因 …

アメリカでは自由の女神が血に染まったカマで切断され、ロシアではまたも「死の象徴の光の渦」が空に踊りまくる今

2017年9月26日夜 ロシア西部の広範囲で目撃された光 ・vk.com ・vk.com 昨晩(9月26日)、ヨーロッパ方面のロシア地域を中心とした広い範囲で上のような光が展開する光景が目撃され、SN …

日本は破綻「しない」と断言するアメリカ人の論文を読みながら

・Akio Iwanaga Photography   最近、ゼロヘッジ経由で、アメリカの投資銀行のマネージメントをしている人物が書いた「日本について」の文章を読みました。 山と積み上がった …

天と地はお互いに怒りを演じ…… : メキシコ、あるいは環太平洋火山帯で常識外れの広範囲の活動が続く中、空はさらに「狂った」様相へと

9月24日 メキシコのサン・クリストバルに立ち昇った核戦争じみた雲 ・Jsp Alvarez 最近の「空の異常な迫力」について、たまに取りあげることがありますが、ここにきて「その迫力極まれり」といった …

「きわめて暴力的な時がやって来る」 : 米国カリフォルニア州でテレビ放送から突然流れた緊急警報メッセージから思い出す33度線と数秘術の「6」という数字

9月22日の米国ギズモードの記事より ・gizmodo.com 実際にテレビで流れた画像 ・Unexplainable CTV Emergency Message (September 21) Spo …

環太平洋火山帯の驚異的な地震の連続の中で「しかしこれが懸念すべき地震の時代ではない」という意味…… : ローマ帝国時代に40日間強震が続き人口の70%が死亡した終末の地震を考える

9月22日の米国Voxより ・Vox メキシコでM7.1の地震があった同じ日の世界でのM5以上の地震 ・USGS Sponsored Link   地震がとても多くなっていまして、特にメキシ …