In Deep

地球最期のニュースと資料

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ムルマンスクの「ロシアのメシア降臨」に思うファティマ100周年終了まであと2週間という日に、まるで北朝鮮の国務委員長はそれを知っているかのようでもあることに気づき

9月29日に、ロシアのムルマンスクという場所において、下のようなオーロラが撮影されていました。 2017年9月29日 ロシア・ムルマンスクの夜空 ・Vitaly Istomin これを見まして、ふと「 …

今年最大規模の太陽からの磁気嵐の直撃の渦中にある地球

本日は、私としては遠出にあたる外出をする予定がありまして、短い記事となるのですが、ひとつ書いておきたいと思っていたことがありまして、実は今、この地球は「ものすごい磁気嵐」に見舞われているのです。 原因 …

アメリカでは自由の女神が血に染まったカマで切断され、ロシアではまたも「死の象徴の光の渦」が空に踊りまくる今

2017年9月26日夜 ロシア西部の広範囲で目撃された光 ・vk.com ・vk.com 昨晩(9月26日)、ヨーロッパ方面のロシア地域を中心とした広い範囲で上のような光が展開する光景が目撃され、SN …

日本は破綻「しない」と断言するアメリカ人の論文を読みながら

・Akio Iwanaga Photography   最近、ゼロヘッジ経由で、アメリカの投資銀行のマネージメントをしている人物が書いた「日本について」の文章を読みました。 山と積み上がった …

天と地はお互いに怒りを演じ…… : メキシコ、あるいは環太平洋火山帯で常識外れの広範囲の活動が続く中、空はさらに「狂った」様相へと

9月24日 メキシコのサン・クリストバルに立ち昇った核戦争じみた雲 ・Jsp Alvarez 最近の「空の異常な迫力」について、たまに取りあげることがありますが、ここにきて「その迫力極まれり」といった …

「きわめて暴力的な時がやって来る」 : 米国カリフォルニア州でテレビ放送から突然流れた緊急警報メッセージから思い出す33度線と数秘術の「6」という数字

9月22日の米国ギズモードの記事より ・gizmodo.com 実際にテレビで流れた画像 ・Unexplainable CTV Emergency Message (September 21) Spo …

環太平洋火山帯の驚異的な地震の連続の中で「しかしこれが懸念すべき地震の時代ではない」という意味…… : ローマ帝国時代に40日間強震が続き人口の70%が死亡した終末の地震を考える

9月22日の米国Voxより ・Vox メキシコでM7.1の地震があった同じ日の世界でのM5以上の地震 ・USGS Sponsored Link   地震がとても多くなっていまして、特にメキシ …

一日中眠って生き返ってみるとマリア様が笑っていた

昨晩から少し体調が変でした。 いろいろと考えますと、要するに単に風邪か何かだったようなのですが、午前中お風呂に入り横になりましたら、そのままずっと眠ってしまいました。 そのまま永遠に眠ってしまえば、そ …

光が勝つか、ドクロが勝つか : そんな「毎日がアルマゲドン」の時代の今年9月23日の終末はきっと来ないけれど、もうすでに来ているような気もして

9月18日 メキシコ地震の前日に震源近くに出現して多くの人に目撃された光 ・deZabedrosky Sponsored Link   この数日、英米において、娯楽メディアは当然のことながら …

ドクロ顔のハリケーン「マリア」が刻む無慈悲な進路。そして何もかも変わろうとしている地球がそこに浮かび上がる

アメリカとカリブ海の地域は、「ハービー」と「イルマ」のふたつの大きなハリケーンの被害を受けた直後ですが、見た目でいえば「本命」らしきハリケーンが、同じようなルートに乗ってきました。現在、最高勢力のカテ …

人工甘味料入りドリンクが「脳卒中とアルツハイマー病の発症率を3倍にする」というアメリカの調査結果からふと思う、そういう飲み物が「糖質を極端に嫌う今の日本」には数十億本以上流通して……

人工甘味料が脳に与える影響を示したボストン大学の論文が掲載された記事 ・stroke.ahajournals.org ここのところ自然災害的なことが続きまして、その手の記事が多かったのですが、今回はち …

「神はアメリカを破壊している」

ロシアのプラウダがハリケーン後のアメリカのキリスト教について語るには   プラウダの記事より ・Pravda 日月神示 第01巻 より 仏もキリストも何も彼もはっきり助けて七六かしい御苦労の …

そして9-11からの空は

9月13日 ウクライナとの国境に接するロシアのベルゴロドに出現した雲 ・Ilya Lyakhov Sponsored Link   ここ数日は、何だか「出来事疲れ」のような感じもあり、今日な …

加速する「何か」: 8月を上回る大災害の発生ペースに、地球は「変化の入口にすでに入っている」ことを実感させてくれる9月

Sponsored Link   前回の記事「太陽と人間と地球の間に存在する永遠のシンクロ…」の冒頭で、「報道疲れ」という言葉を使ったのですが、思えば、それだけこの1〜2週間というのは、非常 …

太陽と人間と地球の間に存在する永遠のシンクロ : 最近の研究でわかった「すべての人類の心臓のリズムが地球規模で同期している」ことと共に、「太陽と地球と全人類は常に磁場を介して同期している」こと

太陽フレア発生時の「人間の自律神経のリズムと地球の地磁気活動の周波数」のシンクロを示した図 ・MDPI ちょっとここのところ、立て続けにいろいろなことが起き続けていたせいで、ちょっとした「報道疲れ」と …

赤ちゃんに戻ったイルマ。そして、そのハリケーンがアメリカを通過している「9.11」の過去に何が起きていたか思い出してみました

・WLOS 今回は最近の記事についての補記を少し加えさせていただきます。 Sponsored Link   いつでも地球はギリギリ大丈夫ですが まず、数日前に急遽書かせていただきました、 ・ …