「地球という場所の真実」 一覧

「夜空の月と、地上の月」 : ワクチンでの月経異常の拡大から思う「古代からの月のサイクルと女性のサイクルのリンク」の崩壊

  拡大する生理の問題 女性の生理(月経)のサイクルが、月の満ち欠けサイクルと同様の時間的周期を描くことは知られていることで、個人差がありますけれども、おおむね以下のように理解されています。 ...



つい先日までユダヤ暦の「シュミータ」の期間で、そして今、49年サイクルの「ヨベルの年」に入った可能性があることを今にして知る。……荒れそうです

  すっかり忘れていたシュミータ 人はいろいろと忘れてしまうもので、アメリカの大統領も最近、「知り合いの議員が亡くなったこと」を忘れ、死者を探し続けていたことが報じられていますが、確かにいろ ...

宇宙人がたくさんやってくる……

  米上院特別委員会がUFOは人間由来ではないと全会一致で認識 なんか、すげータイトルの記事になっていますが、まあ、私の住む埼玉県ロータスガッデム市あたりでは(いい加減にしろ)宇宙人は、普通 ...



このパンデミックにウイルスは存在するのかしないのか…の論争の歴史と焦点

  ウイルス登場から丸3年目のこの世界 最近の医学誌に、イタリアの専門家たちの研究で、イタリアにおいて「最初に新型コロナウイルスの流行が始まったのは、2019年9月初旬」とする論文が掲載され ...

宇宙線とキノコの氷晶核によってもたらされる「雨」が世界を揺さぶっているという

2022/08/30    , ,

Pinterest   雨は生き物 現在、欧米や中国などでは、過度の乾燥と干ばつが拡大していて、一方、モンスーン時期の渦中にある南アジアでは、「過去にないような豪雨」が繰り返されています。 ...



西暦1540年の究極的なヨーロッパの猛暑と干ばつを知り、ますます見える多数の欺瞞

2022/08/18    

  現状も確かに苛酷ですけれど 北半球では、何だか全体的に激しい猛暑と干ばつが継続していて、ときに豪雨と洪水がそこに入りこむという荒れた天候が多くなっています。 日本も含めて確かに暑い夏では ...

大西洋のプランクトンが「90%減少した」ことが英国の大規模調査で判明。そこから思い出す、地球の二酸化炭素の循環を支配しているものこそプランクトンだということ…

sundaypost.com   地球の大気をコントロールしているのは海のプランクトン 最近、英国のメディアで、 「大西洋のプランクトンが一掃されている」 というタイトルの報道を見ました。 ...



日本を含めたこの異常な地球の気象と気温の源泉は? …と考えていると最終的にいつも宇宙に至る自分

  灼熱物語の中で 先ほど、散歩に行こうと外に出ました。まだ午前中でした。 そうしましたら……。   アタタタタタタタタタタタタタッ!   と私は恐ろしいパワーの陽射しに ...

昆虫の極端な減少も結局は食糧問題に直結していくことを、ベランダの虫と植物を見て思い出す

2022/06/07    , ,

housemanservices.com   自然のサイクルの合理性を間近に ベランダなどでそこそこの量の花や植物を育てて十数年になります。 まあ、食糧危機だなんだと普段書かせていただくわり ...



地球の生命は宇宙から来たことが確定か:北海道大学やNASAによる国際研究で、最新分析法により「隕石から5種類すべてのDNA・RNAの塩基」が世界で初めて発見され、科学誌ネイチャーに発表される

2022/05/02    , ,

日本人科学者たちが成し得た偉業 最近は、ロシアの報道を見ることが多いのですが、英語版 RT の記事のひとつを目にした時、「え?」と思い、そして、それを読みまして、「ヤッタ!」というような感慨を覚えまし ...

国連事務総長が「飢餓のハリケーン」を警告した後に、食糧と電力エネルギーの自給自足を両立させる「植物を使うあの方法」を日本で見て

Plant-e   植物の生命を損なうことのないパーフェクトな発電 最近、日本の報道の見出しを見ました際に、ふと「あ、これはもしかして」と思うものがありました。 きわめて短い報道で、これだけ ...



スイスで、「900万人の国民全員を収用できる」核攻撃に対応した地下シェルターが数十年前から作られ続けていたことを知る

ultra.swiss   それはスイスの憲法で定められている 今日、スイス在住のアメリカ人の作家の方が、ウルトラスイスというサイトに書いた記事を見ました。 以下の記事です。 バンカーダウン ...

「生体の光」「水の記憶」「DNA」で人間の多くの病気を治癒する技術をほぼ完成していた矢先のモンタニエ博士の死。その「光学生物物理学」の歴史

Does Water Have Memory?   「未来の医療」の可能性の死 最初に書いておきますと、今回の記事は何日かにわたって書いていたので、異常に長いです。 二回にわけようかとも思い ...



気象庁が「警報の解除の見込みはない」と述べる津波を世界に放ったトンガ沖の過去最大級の海底火山噴火は「暗い時代」の序章になるのか

現地時間 2022年1月14日 5:14pm 海底火山フンガ・トンガ=フンガ・ハーパイの噴火の様子。JV Medina   世界の全海域に津波をもたらしているトンガ沖海底火山 今朝(1月16 ...

地球の「北極の移動」速度が劇的に上昇しており、「南北の磁極の不均衡による磁場の崩壊」が近づいているかもしれない。何が起きるかは不明ですが

2021/12/27    , ,

  気づけばいろいろと大変な環境に 最近は、ワクチン禍に目が行きすぎ、他のことをあまり見ていなかったのですが、たとえば最近の以下の記事で書かせていただきましたように、太陽活動が以前の予測とは ...



「噴霧する受動吸入型 mRNAワクチンでの大量接種」を科学者たちが提案(生物兵器かよ)。そして英国の研究から「大気中は生きている遺伝子で満たされている」ことも知る

  受動吸入型の遺伝子ワクチンという概念 ここのところコロナというか、そのワクチンの話ばかりとなってしまっていて、たまには、自分でも他の話題にふれたいのですが、その日、朝など報道を見ています ...

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