In Deep

地球最期のニュースと資料

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「 地球という場所の真実 」 一覧

二酸化炭素(CO2)排出量が過去最高の中で、近年最大の気温の急落を見せる中でもなお拡大する「人為的な地球温暖化」説の持続性の不思議

今日 11月14日は、日本全体でいえば、ごく普通の日ですが、日本に今も現存する「隠された民族地域」においては今日は一種の民族の祭日となっています。 すなわち、「埼玉県民の日」なんですね。 毎年この県で …

ノア級の洪水の原因…? : 「南極の氷床がイエローストーン級巨大火山の熱によって内側から溶かされている」とNASAが発表。なお、南極の氷が全部溶けた場合、世界の海水面は今より60メートル上昇

南極の氷床の崩壊に気温は関係ないことがわかり、そして「南極の氷はいつでも全溶解する」可能性が浮上 2017年11月10日のロシアRTの報道より ・‘This is crazy’ …

ヨーロッパをたびたび襲う「発生源不明の放射能」の推定発生地が判明。そして、ふと「それはこの3年間崩壊し続けているシベリアの大地と関係があるのでは…」と思うにいたる

シベリアの大地の崩壊は、その地下から「未知の物質」やら「大量の放射能」やら、いろいろなものを噴出させているのではないかと 9月27日から10月13日までのロシアからヨーロッパの放射能の濃度(赤が最高値 …

南極という場所の真実 : 地球で最大の重力異常の場を持ち、地球で最も火山が密集する地帯であることがわかった南極。そして最近そこに地球で最も大きな氷の穴が誕生

米国クォーツの記事より ・QUARTZ 南極にある直径480kmにおよぶ極めて大きな重力異常 ・NASA Sponsored Link   ますます異変が起こり続ける南極 今年のはじめに、 …

神奈川の事件で思い出す「10年間で100万人の人々が消えている日本」での不可解な行方不明事例

・mysteriousuniverse.org 人が消えてもわからない社会 神奈川県で起きた連続殺人とされているもののニュースで少し驚いたのは、遺体とされている 10人にも近い人たちがほとんどすべて十 …

天体がみんな地球に向かってくる季節に : 太陽系の外から突っ込んできた彗星が地球の天文学史上初めて観測され、そして、とんでもない数の小惑星が次々と地球に接近している今、「悪い時代」という言葉を思い出す

2017年10月26日のアメリカの報道より ・engadget.com その彗星は太陽系の外からやって来た 10月25日、ハワイにあるパンスターズ望遠鏡が、「太陽系の外から太陽系に突っ込んで去っていっ …

示唆、あるいは元型はどこにある? あるいはそんなものはない? …と思いながら、この数日の風景を見てみる

アルゼンチン・ブエノスアイレスに出現した何だかわからない雲群 2017年10月17日 ・Red Climatica Mundial 昨日の、 ・「みずがめ座の時代への精神的移行と人類の変容」を初めて公 …

「みずがめ座の時代への精神的移行と人類の変容」を初めて公にしたのは晩年の心理学者カール・ユングだった。……しかし私たちは本当にその移行ができるのだろうか? とも思う今

・collective-evolution.com 今回は、先日偶然見た上の記事をご紹介したいと思います。 この記事で、「うお座からみずがめ座への精神的移行」という概念を最初に文献に残すことに関与した …

ファティマ100周年最後の日のイヴに、ロシアのチェリャビンスクで爆発した天体と同程度の小惑星が地球近くを通過。そして異常なほど地球接近小惑星が多いこの10月は…

・fobosplanet 最近、いくつかの記事で書かせていただくこともありました「ファティマの聖母出現から 100周年の期間」が、この 10月13日に最終日を迎えます。 それに関しての最も新しい記事は …

「異変」が「災い」の象徴であるならば……:2017年に加速し続ける示唆。たった10日間のあいだに世界中で出現した超巨大積乱雲スーパーセル群

9月30日 ルーマニア・ルゴスに出現したスーパーセルに発達しつつある雲。同国では極めて稀 ・Nicorel Necorisco‏   この夏くらいから「空」の様子が何だかすごいことになる場合 …

地震雲は存在する? : 環太平洋火山帯の活溌化の中、世界中に出現する鮮やかな彩雲を見て、ふと1500年前のインドの偉大な学者ヴァラーハミヒラ師の説に興味を持つ

10月7日 静岡県富士市の上空に出現したあまりにも鮮やかな彩雲 ・weathernews.jp 占星術師であり数学者、哲学者だったヴァラーハミヒラ師(505 – 587年) ・Dr Sho …

2月に続き、またもヨーロッパ各地で「発生源のわからない放射能が検出」される。今度は半減期376日のルテニウム106。どこで何が起きているのか

10月4日のフランスの報道より ・caducee.net 今年2月に、「ヨーロッパの広範囲で、発生源のわからない放射性物質ヨウ素 131が大気中から検出された」という事案が発生しました。このことについ …

そして9-11からの空は

9月13日 ウクライナとの国境に接するロシアのベルゴロドに出現した雲 ・Ilya Lyakhov Sponsored Link   ここ数日は、何だか「出来事疲れ」のような感じもあり、今日な …

加速する「何か」: 8月を上回る大災害の発生ペースに、地球は「変化の入口にすでに入っている」ことを実感させてくれる9月

Sponsored Link   前回の記事「太陽と人間と地球の間に存在する永遠のシンクロ…」の冒頭で、「報道疲れ」という言葉を使ったのですが、思えば、それだけこの1〜2週間というのは、非常 …

2017年と2045年のアメリカの皆既日食のラインが北緯33度線を交差することから導かれた「トランプ大統領の経歴がワヤになっている」こと

2017年8月21日 日食中の米国ワイオミング州上空から撮影された「月の影」 ・spaceweather.com この土日は、きちんと記事を書く時間をとることができませんでした。 まあその・・・用事の …

5000年におよぶ「血の歴史」を持つフェニックスという言葉の概念を知りたくて・・・。歴史的な皆既日食の翌日、北緯33度上の最大都市がアメリカ分断の象徴となった日に

2017年8月23日 アリゾナ州フェニックス(催涙煙に包まれるトランプ大統領の集会会場) ・westernmassnews.com 今年の4月に、 ・北緯33度線のシンクロニシティにあらためて驚嘆する …