地球最期のニュースと資料

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「地球という場所の真実」 一覧

1995年に何が? 日本の「ガンでの死者数の推移」に思った素朴な疑問を素直に書かせていただきますと

2018/09/15    , , , ,

これを書いているのは、9月15日の午後なのですけれど、おそらく今現在、フィリピンのルソン島にスーパー台風マンクット(台風 22号)が上陸しているのではないかと思います。 下の写真は、上陸直前の台風マン ...



地球が「暴風雨だらけ」の異様な状況に : 大西洋に5つ、大平洋に2つの合計7つの台風、ハリケーン、暴風雨が同時に地球上に存在している9月11日

大西洋上に「5つの暴風雨」が同時に発生していることを報じる9月11日の米メディア ・gizmodo.com Sponsored Link   大平洋も大西洋も暴風雨だらけという稀な状態の中で ...

南米と日本の「地震のラリー」を見続ける中、科学誌ネイチャーに掲載された論文《大地震は地球の反対側の地震を誘発する》という最近の学説を思い出す

科学誌ネイチャーに掲載された論文の内容を紹介する米国科学メディア ・sciencedaily.com Sponsored Link   今回ご紹介する科学誌ネイチャーに掲載された論文は、ごく ...



太陽活動の極小期が予測より2年も早く到来。これは「次のマウンダー極小期」、あるいはミニ氷河期突入への徴候だったりするのかしないのか

9月2日の英国エクスブレスの記事より ・express.co.uk Sponsored Link この原稿は 9月4日の午後3時頃から書き始めたのですが、SNS などを見ますと、場所によって台風の影響 ...

「ビッグバン以前の《別の宇宙の痕跡》を発見した」と物理学者ロジャー・ペンローズ氏が発表。そこから思い出す「物質的意識」や「私が確信する宇宙論」

8月24日の米フォーブスより ・Forbes   宇宙についてのさまざまな主張の中 アメリカの経済誌フォーブスに、 「科学者チームが《別の宇宙の痕跡の証拠》を発見したと発表した」 ということ ...



大気層「中間圏」がかつてない奇妙な状態になっていることがNASAの衛星データにより判明。そこは「電離層の電子を刺激する場所」であることから個人的に思うことは

スペースウェザーの特集記事より ・A Mystery in the Mesosphere   高層大気の「状態の変化」が結果的にもたらすものは? スペースウェザーの特集記事で、地球の大気圏の ...

すべての寄生虫は人間の健康のために存在していた!:「寄生虫は人間に感染した時に大麻成分カンナビノイドを放出し、宿主の痛みと炎症の軽減を助ける」ことが米国カリフォルニア大学の研究で判明

アメリカの科学系メディアの報道より ・Science Daily   寄生虫もまた植物や数々の細菌たちと同じように「人類が登場した時に、それを助けるため」に、人類登場以前から地球上に存在して ...



川や湖の水が「突然消滅する」事象はなぜこんなに増加を? : メキシコでまたも「湖の水が轟音と共にシンクホールに飲み込まれる」出来事が発生。これで最近の世界で何回目のことになるのか…

湖が消滅したことを伝える8月24日のメキシコの報道より ・vanguardia.com.mx In Deep メルマガの第1号が、本日 8月24日の正午に配信されました。 タイトルは『今この時代に脳と ...

In Deep メルマガを創刊することになりました。その動機と「みずがめ座の時代」への希望と決意

・Daniil Alexeevich Korzhonov 今回はお知らせ記事となりますが、私のブログ In Deep も、気づけば、およそ 10年目に突入しました。 2008年頃にブログを書き始めた時 ...



「この男の子は絶対に生還する」と私に確信させた過去の世界中の「2歳と3歳の子どもたちの不可解な行方不明と発見の事例」を今再び思い出す

・Gregory North この世には私たちの知らない「何か」がある 3日前に山口県で行方不明になった2歳の男の子が、さきほど「無事に見つかり、とても元気だった」という報道がなされていました。本当に ...

人類で2番目に月面歩行をおこなった元アポロ11号乗組員のバズ・オルドリン氏はこう言った : 「私たちは月に行っていない」

7月29日のインターナショナル・ビジネス・タイムズの記事より ・IBT 「カプリコン・1」の呪縛から41年 今回は、久しぶりにアポロ……というか、月面着陸の関係する話です。 実は、In Deep は、 ...



「ロシアで太陽が3時間のあいだ消えた」: シベリアで合理的な説明ができない「昼が突然、真っ暗な夜に変わる」という事象が発生。ちょうど個人的な終末を感じていた時だけに印象も深く…

7月24日のメディア記事より ・watchers.news 旧約聖書「出エジプト記」 10章 22-23節 モーセが手を天に向かって差し伸べると、三日間エジプト全土に暗闇が臨んだ。 人々は、三日間、互 ...

地球の二酸化炭素の循環が「深海の微生物によりコントロールされている可能性」が濃厚に。これが意味するところは、地球の気候の支配者はその海の微生物たちかもしれないということだったり

7月18日の米フロリダ州立大学ニュースリリースより ・FLORIDA STATE UNIVERSITY NEWS   奇妙な猛暑に包まれた中で 暑さというのは、慣れてくるものなのかどうなのか ...



予測不能な空のもとに住んでいる

2018/07/22    , , , ,

7月11日 スペイン・サラゴサ市に出現した驚くべきマイクロバーストの光景 ・facebook   世界中で気象と気温が混沌としていて、日本の暑さも大変ですが、メキシコでは異例の47℃を記録し ...

24年前の今日は「人類によって記録された太陽系における最大のカタストロフ」の渦中だった : 1994年に木星に衝突し続け地球サイズの衝突跡を残したシューメーカー・レヴィ第9彗星から今の地球を想う

今日 7月19日の周辺というのは、宇宙に関して、いろいろな記念日がありまして、7月20日は、今から 49年前にアポロ11号の「人類の月面着陸があったらしい」というような仮称記念日でもありますが、では、 ...



「異なる火山が地下で接続している」ことが、初めて科学的調査で見出される。その最初の発見の現場となったのは、桜島と新燃岳の範囲を含む九州の姶良カルデラと霧島連峰…

もしかすると、地下には「巨大な火山のマグマ・コネクション」が存在するかもしれない 7月14日の科学系メディアPHYS.ORGの記事より ・phys.org Sponsored Link   ...

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