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ウィズコロナ死の中で整然と敷かれた導線に愕然とする
2023/01/30 ウィズコロナ死
あ、そうだったのかぁ(軽ッ) 最近、また夢に変なジイサンが出てくるんですよ。 何のことかおわかりにならないかと思いますが、10年以上前とか、たまにブログ等で書かせていただくようなこともあ ...
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白紙運動に参加した若者たちが「次々と忽然と消え」、共産党の元最高エリートたちが次々と「病死」する中、今後の中国で起きることは?
2023/01/19 文化大革命
計画の通りに進行する中国社会 中国政府が計画的に扇動したとみられる白紙革命ですが、扇動に乗せられる形で参加した若者たちが、逮捕、というより、 「次々に忽然と姿を消している」 ことが伝えら ...
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「これは免疫回避を研究され尽くしています」という元中国のウイルス学者の言葉から見える少し先の日本
今後の問題 最近はまた、わりとよくコロナのデータは見るのですけれど、今朝、ジョンスホプキンス大学のデータを見ていて、「コロナ死で、先進国とそうじゃない国との差はどのくらいになっているのだ ...
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ネアンデルタールとホモサピエンスの最終戦争
絶滅のメカニズム 前回の「人類が「汚れた血」にさせられた意味」という記事で、ルドルフ・シュタイナーの 1906年の講義の一部をご紹介しました。 そこにあった以下の記述で、いろいろ思う部分 ...
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これは、2020年のプロパガンダ武漢コロナとはまったく異なるのだから
以前のコロナの姿はもうない 最初の、つまり 2019年に中国武漢で発生したとされるコロナウイルスについての恐怖の喧伝がプロパガンダであったことを知るのには、そう長い時間はかかりませんでし ...
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パンデミック以来最大の危機が迫る中、「日本のコロナ死と小児の重症化」に関するショッキングなデータの内容を知る
なぜ子どもがこんなことになっているのか 年末ですので来年のことを、などと思っていたのですが、今日になって、いろいろと驚くようなデータをいくつか知りまして、少しご紹介したいと思いました。 ...
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[重要] 中国保健当局の調査で四川省のコロナ感染率は 63%…。日本人の大多数が感染増強抗体を持っている中でこんなものが国に入ってきたら…
2022/12/29 新型コロナウイルス
中国政府が新型コロナの解析を「禁止」した理由は? 世界的に何が起きているのだか、もう全然わからなくなってきていますが、日本では、以下のいくつか記事のように、「コロナ死者が過去最大」となる ...
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これは文化大革命の中での単なる粛正か…それとも新たな生物戦か…。最悪の想定は起こり得ないと願いつつ
三角帽のない粛正か、それとも… 最近の報道を見ていて珍妙に思うのは、中国で現在起きていることを「従来のコロナ」の延長戦上として描いていることです。 まったく様相が異なるのに。 以下の記事 ...
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また中国にやられてる。このままじゃ全滅しちゃう
あちらは戦争しているわけで 最近笑ったのが中国の件なんですけれど、まるで抗議デモの人々の力がゼロコロナ政策を廃止に追い込んだみたいな「一夜で世界変わった」みたいなタイトルの報道を見たりし ...
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中国で8万人収容の「検疫センターという名の強制収容所」的な施設が建設される中、おそらく進んでいるのは「新たな文化大革命」
中国最大の経済圏に登場する「隔離検疫センター」 中国の首都北京での新型コロナ感染確認数が、11月26日の時点で、2500人を超えて「過去最多」となり、北京の多くの地域が、ほぼロックダウン状態となってい ...
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あの脂質ナノ粒子たちは「全部」中国製
2022/10/10 ポリエチレングリコール, 中国, 脂質ナノ粒子
中国から来た黒い箱 前回の「2021年以来、人間のエネルギーは変わってしまったのだろうか」という記事では、ナオミ・ウルフ博士の最近のサブスタック記事をご紹介したのですが、この記事で抜粋した部分は、序章 ...
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中国でクーデターの噂 : その内容は「習近平氏は解任され逮捕された模様」というもので
ウワサの真相 「中国でクーデターが発生しているかもしれない」 こういう噂がこの 2、3日語られています。 武漢でコロナウイルスのパンデミックが始まった頃、中国語のさまざまな情報等を翻訳し ...
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また武漢から始まるのかよ……。というわけで、武漢ウイルス研究所の石正麗博士が今年2月に発表した「サル痘 DNA の形質転換」の研究論文のご紹介
武漢ウイルス研究所の石正麗 (Zheng-Li Shi)博士 scmp.com 彼女が表舞台に再登場 今となっては懐かしいですが、2020年にコロナについて最初に話題となったのが、中国武 ...
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歴史上最悪の食糧危機の「最期のトリガー」を引くのは「中国」。それが故意か故意ではないかは別として
ひ 新たに承認されたコロナワクチンの成分からさえも漂う食糧危機 メルマガの号外で、4月19日に日本で 4例目に承認された米ノババックスのコロナワクチン(販売名「ヌバキソビッド筋注」)の「 ...
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「中国はこのオリンピックを通じて別の出血熱ウイルスを展開した」 : パンデミック初期に新型コロナがラボで作成されたと論文発表した後にアメリカに逃亡した中国人女性科学者の発言に世界がショックの渦中
theglobeandmail.com コロナ人工説を超えて 思えば、2年以上前、まだ日本国内ではコロナの感染が基本的に起きていなかった頃ですが、コロナに向けられた焦点のひとつに、 「それが自然発生か ...
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中国での本当のコロナ死者数は何人なのか。アメリカの研究は、実際の死者数は政府発表の366倍(17000%)であると結論する
17000% アメリカのエポックタイムズが、以下のようなタイトルの記事を出していました。 「中国の真のコロナ死者数は公式の数字より366倍高いとアナリストは言う」 上の「 ...