「人類の覚醒と真実」 一覧

サウスダコタ州知事の「わが闘争」 : 四人の大統領に見守られる中、米国で唯一ロックダウンとマスクを拒否し、何の対策もしなかった「アメリカのスウェーデン」の闘いは勝利に終わるか

・サウスダコタ州ラシュモア山の4人の大統領の彫像。Wikipedia   世界各地で「再ロックダウン化」が進行中 イスラエルで、春に続いて二度目のロックダウン(国土封鎖)がおこなわれているこ ...



同じ世界に生きている異なったふたつの人類

2020/09/08    

  最近、以前のメルマガを読み直していて、その中で、2019年3月ですから、今から1年半くらい前のもので、まだコロナだとか、こんな今のような世の中を想像さえしていないころのものでしたが、ふと ...

「ニューノーマル」という名の異常な世界に放り込まれた世界の子どもたち

タイ・チェンマイのバンパ・ムアド小学校にて。ソーシャルディスタンスを保つ帽子をかぶる ・CNN   先日、以下の記事で「幼稚園のものすごい光景」をご紹介したことがありました。 狂った新しい日 ...



「風邪の効用」: 一般的な風邪ウイルスが「インフルエンザの気道感染を防ぐ」ことを米イェール大学の研究者が突き止め、医学誌ランセットに発表

・Yale News   インフルエンザの特効予防は「風邪ウイルスに曝露すること」であると判明 9月4日の医学誌ランセットで、米ハーバード大学と並ぶ世界最高峰の大学の一つである米イェール大学 ...

中国の国家は疲弊しきっているけれど、市民による「死者への崇拝の祭事」は平年通りにおこなわれていることに軽いショックを受けて

9月2日 中国武漢で行われた年に一度死者を崇拝する「鬼节 (幽霊節)」の行事 ・NTD   疲弊する国で 中国語メディアを見ていましたら、複数の報道で、9月3日に北京で行われた「抗日戦争勝利 ...



狂った新しい日常へようこそ。そして各国で拡大するマスク不着用への罰金と罰則。英国では「コロナのジョーク」を言っただけで永遠に学生を追放する学校も

英国スコットランドの幼稚園にて ・Paul Joseph Watson   各国のマスク義務化の法令の詳細 ま、このぉ…(いきなり田中角栄さんかよ)。 いやもう、最近の海外の報道を見ています ...

潰瘍性大腸炎は「特定の腸内細菌の枯渇が招いている」ことを突き止めた米スタンフォード大学の研究から想像する「異常消毒社会」による未来の絶望的光景

・msn.com   赤ちゃんの腸内細菌環境はすぐに崩壊するのに 先日、以下の記事で、相手が子どもであろうと、ご病気の高齢者であろうと、強制的に相手の手に消毒剤を噴霧しているのを見ていまして ...



マスク社会がもたらす「本当のディストピア化が何か」に気づいた。それは表情を学ぶ機会を失った赤ちゃんたちによる「人の感情を理解しない人々の社会」の誕生

・Yahoo Style UK 2018年の児童発達の専門メディアより 乳幼児たちは生後 1年の間、人々の顔に集中的に注意を向け続ける。 この注目の高まりにより、乳児たちは人の顔が提供しなければならな ...

アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド…。各国の当局が「新型コロナウイルスのワクチン接種は強制的なものになり、投獄や強制収容もあり得る」と発言。しかも接種は「毎月」のようになり得ることも

・You Can Be Jailed If You Refuse Coronavirus Vaccine Says US Attorney   それ系の未来が次々と実現へ 前回、以下の記事で ...



暗黒の時代と戦うツールは怒りでも憎悪でもない。「笑顔が消えた時代」に、悪の支配に対抗し、人類の霊性を高めるために必要なものは何かを考えましょう

修行するスーフィーと呼ばれるイスラム教神秘主義者 ・古代スーフィーたちには月に1度「一日中冗談を言い続ける」という修行が課された。 jamesburgess.com   新たな修行の時代に ...

果てしなく狂気に陥っていく世界

米ウィスコンシン州の天然資源省がオンライン会議でもマスクを着用するように職員に通達 ・Wisconsin Government Agency Mandates Facemask Use For Vir ...



社会を崩壊させたウイルスの水平感染神話 : しかし現実として「感染症が人から人にうつるという概念は幻想」

・Guardian 「私にはもはや自分の心がない。自分の考えすらない。ここまでいろいろやってきたが、私にはもはや何も残されていないのだ」 (1958年9月 ヴィクトル・シャウベルガー)   ...

人類存亡のときにこそ冷静に健康のことを考える : ストレスによる免疫細胞のバランスの崩壊を安保さんの論文で学び直した

・BBC   免疫細胞を産生しているのは胸腺だけではないことを思い出す 先日、以下の記事で「 T細胞」という免疫細胞のことについてふれました。 パニック障害の人はできるだけ「マスクを避けたほ ...



暗黒の時代の始まりかもしれないけれど、まあ大丈夫

2020/08/08    , ,

・8月1日 ベトナム・ホーチミンの空。MyDung   いろいろとある世の中ですが 何だかプライベートでいろいろ立て込んでいまして、昨日今日とブログをアップできませんでした。理由としては   ...

またも「白い虹」が出現しだした中、各国で再度ロックダウンが開始される。まるでその目的は「この世と人類を滅亡させるためのよう」と理解する夏

・オーストラリア・タスマニアに出現した「白い虹」。 Gillian English   白い虹で思い出す「令和の始まり」 冒頭の白い虹は、7月にオーストラリアのタスマニアで撮影されたものです ...



世界の子どもたち600万人の命が栄養失調とロックダウンの後遺症で危ういと医学誌ランセットが警告する中、しかし、私たちはいつになったら人道を行える普通の生活に戻ることができるのか

・summit.news   来年はさらに悪くなる 以前、日本で緊急事態宣言(実質的なロックダウン)が開始されめた際に、4月頃の時点で「将来的に取り返しのつかないことになる」と感じていました ...

Copyright© In Deep , 2020 All Rights Reserved.