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「人類の覚醒と真実」 一覧

熱を下げてはいけない : 感染症の治癒メカニズムが人体で発動するのは「体温が《38.5℃以上》に上がったときのみ」であることが中国科学院の研究で判明

2019年1月15日のアメリカ医学メディアの記事 ・medicalxpress.com 高熱の真実 私は小さな頃は免疫力が弱く、十代の終わりくらいまでは非常に感染症にかかりやすい人でした。 熱を出すな ...



抗生物質が腸内細菌を破壊する主要因だと確信した日。そして、アメリカでは「1年間に2億7000万」の抗生物質が処方されているという事実。日本は?

2019年1月16日のアメリカ医学メディアの記事より ・medicalxpress.com 人体に最も重要なものと、それを破壊するもの 前回、以下の記事を書かせていただきました。 米シカゴ大学が乳幼児 ...

米シカゴ大学が乳幼児の腸内細菌を用いて食物アレルギーを改善する画期的な方法を発見。そして、キーである「酪酸菌」を用いて、日本人も誰でも食物アレルギーを飛躍的に改善できる可能性があります!

2019年1月14日の米シカゴ大学のニュースリリースより ・uchicago.edu いやいやいや(なんだよ)。 いやこの、まあ何といいますか、ことの流れというのはいつも面白いものだと今回のことで感じ ...



「植物の光合成には根源的な欠陥がある」と考える科学者たちの思考…… そして遺伝子組み換えで《植物の慈愛》を是正する思考…… その思考が地球を滅亡に導く「明確な理由」

そして私はまた植物の緑に引き戻される。 ・vividscreen 科学者たちは「植物とは何か」を考えなさい 今日(1月5日)、少し残念なニュースを目にしました。 それはアメリカの科学メディア PHYS ...

「911の真実が公開される可能性」 : アメリカ同時多発テロ事件に関連する膨大な量の機密文書がハッカーによって盗難され、ビットコインで身代金を払わなければ公開すると企業を脅迫

2019年1月1日の米国ゼロヘッジより ・zerohedge.com 2018年から2019年へ移行する中で起きたこと 2018年の大晦日、アメリカで「 2019年の雰囲気を彷彿させる出来事」が起きま ...



狂気じみていた2018年から、確定的なカオスの時代の2019年へ

ロシア・ダゲスタン共和国のマハチカラで撮影された光柱 ・David de Zabedrosky   街の風景からお正月らしさはどんどん消えていっていますけれど、それでも 12月31日というの ...

アレニウスとホイル博士に感謝しながら「欲求で生まれたこの世界」にそれなりに感謝するこの年の終わり頃

紀元前12世紀に編纂されたインドの聖典『リグ・ヴェーダ』 ・Google Search   このブログでもたまにその名前を書かせていただくことがありますが、私の人生で最大の恩人であり、友人で ...



「ビッグバン以前にも実際に時間は存在した」とする新しい理論が英オックスフォード大学の研究者たちから提唱される。しかし、ビッグバンそのものが存在しないと考える私には云々…

2018年12月25日の米サイエンス・アラートの記事より ・sciencealert.com   クリスマス直前あたりから、自然界では、各地で大きな火山噴火が相次いだり、株式市場を含むマーケ ...

「砂糖という存在の正体」の衝撃 : 単糖は「重要な腸内微生物を腸内から《消し去る働き》」を持っていたことが米国の研究で判明

米イェール大学の発表を説明した米国メディアの記事 ・pbs.org   ブドウ糖も果糖もショ糖も乳糖もすべて同じ 今回ご紹介するのは、なかなか衝撃的なものかもしれません。 12月17日にアメ ...



病気とレギオンと私

12月14日 日本の気象衛星ひまわりが撮影した月と地球 ・Regional and Mesoscale Meteorology Branch   本日はやや体調が芳しくなく、記事の更新はお休 ...

地球温暖化による海面の急激な上昇というストーリーは「完全な神話」…というより「架空の世界の話」であることを示すアメリカ海洋大気庁の数多くのデータを見て

2018年12月6日の米メディア記事より ・wattsupwiththat.com 本日(12月13日)、In Deep メルマガが、「まぐまぐ大賞 2018」の新人賞第1位に選出されたと報告をいただ ...



「すべての学校教育からダーウィンの進化論を排除せよ」…という理想的な動きが、イスラエルやトルコ、インドなど各国で迅速に進行中

英国ガーディアンのオピニオン記事より ・theguardian.com   あまりにも粗雑な「進化論」という説はそろそろ全世界が完全に放棄するべき 私は、この数年ずっと進化論に完全な反対の意 ...

ジ・エンド・オブ… : アメリカの若者たちにのしかかる「絶望の米国社会システム」。しかしそれは日本も同じだということもまたわかっていて

・fortune.com   先日、アメリカでの薬物危機が制御不能なところにまで来ているということを以下の記事で取りあげさせていただきました。 「地獄の完成」 : アメリカ人の薬物での死者数 ...



人間の意識と意識、あるいは「無機物を含めたこの世の存在すべて」と人間の意識は常に共鳴している

2018/11/29  

・theconversation.com   私は週に一度、メルマガを発行させていただいているのですが、ここのところ、3回連続で「音」のことについて書かせていただいています。 この「音」につ ...

高血圧の基準が140/90から130/80に下げられることに。このアメリカの新ガイドラインに欧州の医学界は「無意味」と反論するも、何となく日本でも浸透しそうな

11月27日の医学メディアの報道より ・No benefits from new U.S. blood pressure guidelines, according to study いわゆる「高血圧 ...



時間の流れは実際に存在するのか?: そして…実は私は「時間は人間が作りだしている」と確信していて…

11月14日の米科学誌「サイエンティフィック・アメリカン」より ・Scientific American   「時間」の真実 「時間は存在するか」ということは、物理学、あるいは哲学では大昔か ...

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