In Deep

地球最期のニュースと資料

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「 人類の覚醒と真実 」 一覧

なぜ風邪やインフルエンザは冬に流行するのか・・・「それはウイルスが宇宙から定期的に地球に運ばれるから」という確定的な説を無視し続けるせいで無意味な予防と治療に明け暮れる現代社会

・フレッド・ホイル博士(1915 – 2001年)   「冬になると風邪やインフルエンザが流行する」ということについては、ほとんど常識というか、「そういうもの」として考えているよ …

「悪魔は現実の人物で、司教と共に行動する」とフランシスコ法王は主張するけれど、思い出すのはパウロ6世ホールの様相で…。そして、その日に知った「ドクロの花」

2017年12月14日のニュージーランドの報道より ・NewsHub 今日、「よく見知った花が悪魔的だった」ということを知った後で、上のフランシスコ法王がイタリアのテレビ局に語った興味深い言葉について …

「ソ連の主要な66都市をすべて核兵器で消し去る計画」をアメリカは1945年に実行直前まで進めていた。そこから浮かび上がるのは「広島と長崎への原爆投下は戦略ではなく、ソ連攻撃に際しての被害想定の検証のための試験」だったという概念

カナダ「グローバルリサーチ」に掲載された論文 ・globalresearch.ca Sponsored Link   今回は冒頭の記事というか、論文をご紹介します。 相当衝撃的なものです。 …

肉食のアルマゲドンは意外な形でやってくる。その70%以上がスーパー耐性菌を持っていることがわかっている鶏……たとえばアメリカで食肉として処理される鶏の数は「年間80億羽」……

畜産動物と耐性菌についての報道記事 ・livekindly.co アメリカで屠殺される動物の数 ・humanesociety.org Sponsored Link   私たちの文明が作り出し …

赤ちゃんは「抱っこ」など肉体的接触を数多くされるほど「DNAが良い方向に変貌する」ことをカナダの研究者たちが突き止める。その影響は「その人の健康を一生左右する」可能性も

2017年11月27日の米国科学メディアの記事より ・Science Daily Sponsored Link   赤ちゃんの一生の健康は、人生の最初の頃の「親との肉体敵接触」で決まる 今回 …

アメリカの医薬品当局も日本の厚生労働省も共に認める「SSRI 系抗うつ剤は自殺を後押しする」という事実は今や誰もが知っている。なのになぜ処方は続いている?

2016年2月のサイエンティフィック・アメリカンより ・Scientific American SSRIで消えたNさんに捧ぐ   Sponsored Link   昨日、 ・「製薬 …

「製薬企業は組織犯罪」だと断罪し、発表されている薬の研究報告が虚偽であることを告発し続けるコクラン計画の共同設立者ゲッチェ博士はかく語る

コクラン計画の共同創立者ピーター・ゲッチェ博士 ・Dr Peter Gotzsche exposes big pharma as organized crime コクラン共同計画 – Wi …

WHOさえもインフルエンザの治療ガイドラインから永久に削除することを決めた「タミフル」がなぜ日本ではいまだに処方され続けるのか

2007年3月の読売新聞。タミフル服用後の発生事例 ・読売新聞 今日、下のニュースを見ました。 インフル薬“異常行動”めぐり厚労省が「施錠」など通知へ TBS News 2017/11/23 インフル …

結局この世はサタンと爬虫類のもとにあるのか……とローマ法王の謁見ホールに思うとき

・Paul VI Audience Hall Sponsored Link   何だか変なタイトルになりましたけれど、ふと知ったことで、このタイトルのような感慨が少しだけ湧いたのでした。 雑 …

2017年11月のある日、高血圧患者が突然「3000万人も増えた」アメリカ。「要治療」高血圧の基準が140から130に引き下げられ、患者数は1億人に

11月14日の米国ロイター通信より ・New blood pressure range means half of Americans have hypertension それより先に高血圧基準を13 …

二酸化炭素(CO2)排出量が過去最高の中で、近年最大の気温の急落を見せる中でもなお拡大する「人為的な地球温暖化」説の持続性の不思議

今日 11月14日は、日本全体でいえば、ごく普通の日ですが、日本に今も現存する「隠された民族地域」においては今日は一種の民族の祭日となっています。 すなわち、「埼玉県民の日」なんですね。 毎年この県で …

フェイスブックやインスタグラムを含むSNSが、「人間の心理学的な脆弱性を悪用する」意図で設計され、「いかに子どもの脳を破壊しているか」が元CEOより暴露される

2017年11月9日の米国メディア「アクシオス」のインタビューより ・axios.com 同日の米国ゼロヘッジ記事より ・zerohedge.com Sponsored Link   そうい …

全世界で進む「蚊の絶滅計画」は自然への反逆か人間文明への恵みか。アメリカでは広範囲でバイオモスキートが大量に自然環境に放出されることが決定

2017年11月6日のネイチャーより ・US government approves ‘killer’ mosquitoes to fight disease 昨年、「遺伝子操 …

アルゼンチンに出現した「聖なる顔の象徴のような光柱」に導かれたのは「フェミサイド」という名の絶望的な女性暴力致死の現状だったという……

2017年10月24日 アルゼンチンの光の現象を報じた現地メディア ・elonce.com 先週、アルゼンチンの報道で見たこの現象が気になっていまして、「アルゼンチン」という場所の最近のことと共に今日 …

地下に戻ったままの善と悪の精霊たち : かつて子どもと大人の戦争だったハロウィンはアメリカ当局と企業が発明したプロパガンダ語で丸く収まることに。その連語は「トリック・オア・トリート」

もともとハロウィンがいつかというようなことも私は知らず、10月31日がハロウィンだと認識したのは、この2、3年のことですが、この頃のハロウィンは、いろいろと印象的な「顔」が浮かび上がった日でもありまし …

「現実を否認するための現実」の中で増えていくオピオイド中毒とオカルト中毒。そんな今のアメリカは「アトランティスを信じる人は55%」、「神が人間を創造したと信じる人は38%」

米国チャップマン大学のニュースリリースより ・Chapman University 米国の調査会社ギャロップのニュースリリースより ・In US, Belief in Creationist View …