「人類の覚醒と真実」 一覧

太陽の民族として悪魔と対話する

  陰謀論を超えて 私自身はそれほど興味はないのですが、「ユダヤ人の陰謀」みたいなことが言われることがあります。「シオン賢者の議定書」とかそんなものが代表のようですが、ユダヤ人が世界支配する ...



スイスのディープステート糾弾デモ等から知るインド工科大学の「新型コロナウイルスに含まれるHIV要素の論文」を圧力で「自主撤回」させた人の名

スイス・チューリッヒのデモの会場に掲げられた「指名手配」とされた方々の一部 bitchute.com   広がる「もういい加減にしろ」運動 先月、オランダ政府が、農業生産者に対して「肥料の徹 ...

サイエンスに掲載された英国の研究が「ワクチンがオミクロンの再感染を増加させている仕組み」を突きとめる。これによれば、ブースター接種が続く限り永遠のコロナ感染再拡大が続く

  ブースターが永遠の感染再拡大を引き起こすメカニズム 昨年以来、繰り返し書いていることのひとつに、 「現在のワクチン接種展開が続く限り、何度でも何度でも感染の再拡大は続く」 ということがあ ...



地球は本当に壊れてきちゃっているんだろうか、とか。地球の自転速度の過去最大の上昇、磁場の崩壊、気流の崩壊、海流の崩壊、近隣宇宙の崩壊……を見る中で

2022/08/02    

  猛暑の中で思う地球の終焉 私自身が、賞とかランキングにまったく関与してこなかった人生であると同様に、たいていの場合、私の住んできた町も、何の特徴もない場所ばかりでした。 今住んでいる、咲 ...

欧州議会の女性議員が、パンデミック特別委員会で、「コロナワクチンの大量接種キャンペーンは、人類史での最大の人道的犯罪」だと断罪。接種停止のためにあらゆることをすると宣言

  またも「たった一人」が 最近、コロナワクチンとかパンデミック全体などに対して、昨年までとは異なった動きが出てきていることをたまに取りあげます。 その多くが「たった一人の登場」により、状況 ...



オーストラリアのデータでは、4回接種者の入院率は「未接種者の100倍」。それが導く今後の日本の医療崩壊

2022/07/30    , ,

  日本でもすでに1000万人が4回目を接種 昨日、メルマガで、4回目接種がもたらしている結果について、英国やカナダなどでの非常に厳しいデータをご紹介させていただきました。 そうしましたら、 ...

自国製コロナワクチンを展開させたキューバとの比較で今にして思う「現在の日本や欧米で起きていることは抗体依存性増強」である可能性。だとすると、今後年数の経過と共に状況悪化は拡大する

  これがADEなら、さらに状況が悪化することは避けられない 日本を含めて、最近、西側の多くの国でコロナの再度の拡大が起きています。 しかも、それは過去最大の規模のものとなっている国や地域も ...



サル痘って…その症例にはヒトヘルペスウイルスの再活性化と「自己免疫水疱症」が多く含まれているのでは…と思わざるを得なかったり

  報道がサル痘にシフトする中で ここに来て、急に国内の報道でもサル痘、サル痘と騒がしくなってきていて、私も意地になって、転載的サイトにサル痘連想でいろいろと記事を投稿していました。 ・サル ...

日本の著名な心臓血管外科医の方が「度重なるブースター接種は長期の人間の免疫を下げるリスクが大きすぎるために即刻接種を中止すべきだ」として、米国で論文を発表

  打てば打つほど免疫が弱くなる 先日、アメリカのメディアで、「日本の著名な心臓血管外科医が、ブースター接種は免疫を破壊するので、即刻中止すべきだ」という論文を発表したことが報じられていまし ...



「全体主義に邁進する西側のグローバリストたちは破壊されなければならない」と聴衆の前で述べたプーチン大統領。……しかし本当に信用できるのかな、とか

2022/07/21    

  諦念プシガンガ ロシアの特別軍事作戦が始まって以来…いや…コロナの各国での対策が始まって以来かもしれないですが、「私は誰も信じない」という立場でい続けています。 ロシアのウクライナへの侵 ...

終末の始まり : ロシアのガスプロムが「不可抗力により、ドイツへのガス供給を無期限に停止する可能性」を通告。国際エネルギー機関の見通しでは、来年3月までにヨーロッパのガス貯蔵量はゼロに

AP ヨーロッパへの天然ガス貯蔵は来年初めまでに枯渇する 最近、ドイツに関しての記事をふたつ書かせていただきました。   [記事] 街灯は消され、レジャーも消え、お湯も配給制、薬もない…つい ...



大西洋のプランクトンが「90%減少した」ことが英国の大規模調査で判明。そこから思い出す、地球の二酸化炭素の循環を支配しているものこそプランクトンだということ…

sundaypost.com   地球の大気をコントロールしているのは海のプランクトン 最近、英国のメディアで、 「大西洋のプランクトンが一掃されている」 というタイトルの報道を見ました。 ...

日本の若い人たちの「胸腺」は、この二年半で回復不能なまでに萎縮してしまったのではないかと、ふと思う現在のコロナデータ

2022/07/17    , ,

  おそらく多くの若い人たちの胸腺が萎縮している 現在、日本は、コロナの新たな流行波に突入していまして、その急激な上昇ぶりはかなりものですが、全体の数はともかくとして、最近の東京都の感染状況 ...



接種者だけのパンデミック

2022/07/16    

  なぜこうなったかを普通に考えてみましょう あっという間に、 1日あたりの感染確認数が「過去最大を更新」した日本ですが、 「なんでこうなった?」 ということを、そろそろ本気で考えないと、こ ...

ドイツ政府のグレートリセット実験を見ていて呟かざるを得ない「ファッキン・ハードコア…」な日々

  あの夏、いちばん静かな… 先日、以下の記事で、現在のドイツのことについて書きました。   [記事] 街灯は消され、レジャーも消え、お湯も配給制、薬もない…ついでに医者もいない… ...



リュウゼツランが日本中で開花する中、「悪の三点セット」が社会を蝕んでいく。たとえば、梅毒はなぜ増えているのか……とか(答えはスパイクタンパク質)

2022/07/13    , ,

  50年に1度の開花事象が連続で発生中 この2週間ほど、日本各地で、「リュウゼツラン」という植物が開花しまくっています。 このリュウゼツランというのは、品種や気候により差はあるでしょうけれ ...

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