地球最期のニュースと資料

In Deep

「人類の覚醒と真実」 一覧

またも「空に巨大な眼が現れた」ことから思い出す「本当は人間には《真っ暗闇で見る力》があること。あるいは「多くの生物は松果体で見ている」という事実が、この世界にはあるということ

9月11日 米国バージニア州ヴァリナの空に浮かんだ「目のような雲」 ・Harry Tony T. Thompson Sponsored Link   最近は「空に目のような形が浮かび出る」と ...



34年ぶりの「ちょっとの雨ならがまん」の文字に脱力しながら、マイノリティからもアンダーグラウンドからも自由の文字が消えた世界に生きていることに云々

2018/09/19    

・9月16日 米アリゾナ州の太陽とダストデビル fobosplanet 今日はどうしても In Deep の通常の記事を書き上げることができなくて、だったら何もアップしなきゃいいわけなんですけれど、何 ...

9.11同時多発テロで対応にあたった警官や消防士たちが「ガンなどの疾患で今に至るまでずっと3日に1人の割合で死亡している」という事実から思い出すアメリカと核計画

9月3日の米国メディア記事より ・Gov’t Said the Air Was Safe, Now Thousands of 9/11 First Responders Have Cancer Spo ...



太陽活動の極小期が予測より2年も早く到来。これは「次のマウンダー極小期」、あるいはミニ氷河期突入への徴候だったりするのかしないのか

9月2日の英国エクスブレスの記事より ・express.co.uk Sponsored Link この原稿は 9月4日の午後3時頃から書き始めたのですが、SNS などを見ますと、場所によって台風の影響 ...

「ビッグバン以前の《別の宇宙の痕跡》を発見した」と物理学者ロジャー・ペンローズ氏が発表。そこから思い出す「物質的意識」や「私が確信する宇宙論」

8月24日の米フォーブスより ・Forbes   宇宙についてのさまざまな主張の中 アメリカの経済誌フォーブスに、 「科学者チームが《別の宇宙の痕跡の証拠》を発見したと発表した」 ということ ...



すべての寄生虫は人間の健康のために存在していた!:「寄生虫は人間に感染した時に大麻成分カンナビノイドを放出し、宿主の痛みと炎症の軽減を助ける」ことが米国カリフォルニア大学の研究で判明

アメリカの科学系メディアの報道より ・Science Daily   寄生虫もまた植物や数々の細菌たちと同じように「人類が登場した時に、それを助けるため」に、人類登場以前から地球上に存在して ...

抗生物質を使わずに耐性菌MRSAを排除する方法がアメリカ化学会で発表される。そこで使うのは「光と酸素」。そして…人類は抗生物質とお別れができるのか

8月19日の米国科学メディアの報道より ・Weaponizing oxygen to kill infections and disease MRSAとは 黄色ブドウ球菌は非常にありふれた菌で、私たち ...



In Deep メルマガを創刊することになりました。その動機と「みずがめ座の時代」への希望と決意

・Daniil Alexeevich Korzhonov 今回はお知らせ記事となりますが、私のブログ In Deep も、気づけば、およそ 10年目に突入しました。 2008年頃にブログを書き始めた時 ...

携帯・スマートフォンの基地局からの放射が「特別な発ガン性を持つ」ことがアメリカ政府内「国家毒性プログラム」とイタリアの著名な毒性研究所による史上最大の研究によって判明

8月17日の米メディアの記事より ・collective-evolution.com スマートフォンを含む「携帯」の体への影響については、これまでにもいろいろと言われてきてはいたように思いますが、この ...



「この男の子は絶対に生還する」と私に確信させた過去の世界中の「2歳と3歳の子どもたちの不可解な行方不明と発見の事例」を今再び思い出す

・Gregory North この世には私たちの知らない「何か」がある 3日前に山口県で行方不明になった2歳の男の子が、さきほど「無事に見つかり、とても元気だった」という報道がなされていました。本当に ...

不調子の中でぼんやりと考える「人体から取り除いてはいけないもの」を排除してきた自分の人生…。そして今、扁桃腺を切除した子どもは「一生、極めて高い疾病率を背負う」ことが研究によって明らかに

アメリカ国立衛生研究所 国立生物工学情報センターのデータベースより ・ncbi.nlm.nih.gov   実は、3日ほど前から、ちょっち(ちょっち、かよ)体に不調をきたしていまして、大した ...



人類で2番目に月面歩行をおこなった元アポロ11号乗組員のバズ・オルドリン氏はこう言った : 「私たちは月に行っていない」

7月29日のインターナショナル・ビジネス・タイムズの記事より ・IBT 「カプリコン・1」の呪縛から41年 今回は、久しぶりにアポロ……というか、月面着陸の関係する話です。 実は、In Deep は、 ...

自閉症の子どもが生まれる決定的な要因が米バージニア大学の研究者により特定される。それは「母親の腸内細菌環境」。その予防法も初期段階ながら提起される

米国バージニア大学のニュースリリースより ・University of Virginia   今回は、アメリカのバージニア大学が 7月17日に発表した冒頭の「自閉症のリスクは母親の腸内の微生 ...



記録的な「血の月」の日に : 後にも先にも今世紀最長の時間となる皆既月食とシンクロして出現し無慈悲なコースを描きつつある台風12号「ジョンダリ」

・vk.com   無慈悲の徴候 こう何というか、最近の自然災害によく見られる概念として、 「無慈悲」 というものがあります。 昨年は、カリブ海をいくつもの超強大ハリケーンが通過していきまし ...

地球の二酸化炭素の循環が「深海の微生物によりコントロールされている可能性」が濃厚に。これが意味するところは、地球の気候の支配者はその海の微生物たちかもしれないということだったり

7月18日の米フロリダ州立大学ニュースリリースより ・FLORIDA STATE UNIVERSITY NEWS   奇妙な猛暑に包まれた中で 暑さというのは、慣れてくるものなのかどうなのか ...



ソーセージやハムを含む「硝酸塩を使ったすべての加工肉」は「躁病状態」と関連することが米ジョンズ・ホプキンズ大学の医療機関より発表される

米ジョンズ・ホプキンス・メディスンのニュースリリースより ・hopkinsmedicine.org Sponsored Link   最近、食べ物と「脳」の関係についての記事がやや多く、つい ...

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