地球最期のニュースと資料

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「日本の未来」 一覧

2011年3月11日からの憑依じみた日々を思い出しながら最近のレンズ雲の地球への集中砲火などをご紹介させていただきます

2019年3月1日 米カリフォルニア州マンモス山上空にて ・twitter   昨日(3月15日)新しいメルマガを出させていただいたのですけれど、この昨日のメルマガというのが、 「テーマがな ...



6000万人の日本人が花粉症である現実と、それをもたらし続ける「腸内細菌キラー」の正体。そして、花粉症の症状が「酪酸菌」で改善される可能性

・allallergyandasthmacare.com   数千万人の花粉症の日本人を生み出したもの 私自身は花粉症ではないのですけれど、うちの奥さまがかなりの花粉症でして、「特に今年はひ ...

多大なテレビ視聴が高齢者の認知症を増加させている可能性がロンドン大学の研究により判明。そして、脳はいつでも「静かな状態」を望んでいる

2019年3月5日の英国の報道より ・Watching TV for this many hours a day could increase risk of condition   1日3 ...



日本海はもはや全域がデッドゾーン化している?

・Google Map   1ヶ月ほど前に、日本海を中心とした日本の沿岸に、リュウグウノツカイがあまりにも数多く打ち上げられていることについて、以下の記事で取りあげたことがありました。 20 ...

ピロリ菌の除菌は、結局「胃ガンの発症リスクを増加」させていることに気づき、そこから「統合失調症の原因は腸内細菌の変化」だという医学研究を思いだすまで

英ガーディアンの報道より ・Guardian   やや尾籠な話になるかもしれず申し訳ないのですが、1月から 2月にかけて、インフルエンザが非常に流行していましたが、同じ頃、朝早くに道を歩いて ...



「日本人の精神的崩壊は6世紀に始まり今完成しつつある」 : 宗教的信念はうつ病からの保護効果を持つという医学的研究から思う現代日本に根付く「病の構図」

2019/02/11    , , , ,

2019年2月10日の米国科学メディアの記事より ・sciencealert.com   今日、科学系メディアの記事を見ていましたら、「宗教的信念は、うつ病に対しての保護効果を持つ」ことが、 ...

2019年 日本海の変 : 日本沿岸で今年の1月だけで「12匹連続」でリュウグウノツカイが打ち上げられている。世界的に見ても異例の事態

2019年2月1日の香港の報道より ・scmp.com   冒頭の香港の報道で、日本の富山湾に次々と深海魚のリュウグウノツカイが打ち上げられていることを知りました。 リュウグウノツカイは、日 ...



熱を下げてはいけない : 感染症の治癒メカニズムが人体で発動するのは「体温が《38.5℃以上》に上がったときのみ」であることが中国科学院の研究で判明

2019年1月15日のアメリカ医学メディアの記事 ・medicalxpress.com 高熱の真実 私は小さな頃は免疫力が弱く、十代の終わりくらいまでは非常に感染症にかかりやすい人でした。 熱を出すな ...

抗生物質が腸内細菌を破壊する主要因だと確信した日。そして、アメリカでは「1年間に2億7000万」の抗生物質が処方されているという事実。日本は?

2019年1月16日のアメリカ医学メディアの記事より ・medicalxpress.com 人体に最も重要なものと、それを破壊するもの 前回、以下の記事を書かせていただきました。 米シカゴ大学が乳幼児 ...



ジ・エンド・オブ… : アメリカの若者たちにのしかかる「絶望の米国社会システム」。しかしそれは日本も同じだということもまたわかっていて

・fortune.com   先日、アメリカでの薬物危機が制御不能なところにまで来ているということを以下の記事で取りあげさせていただきました。 「地獄の完成」 : アメリカ人の薬物での死者数 ...

長野県の異常な群発地震を辿っていくと、それは熊本から始まった「地震の中央構造線上の移動」がフォッサマグナにまで達したことに気づきまして

・フォッサマグナ - Wikipedia 今現在、長野県で「やや異常な感じもする群発地震」が発生していることをご存じでしょうか。今回は、そのことを少し書かせていただきます。   長野県で、1 ...



宇宙線レベルが「観測史上最高」を記録している中で起き続ける地質的異変……。日本の中央構造線で三連続した地震、あるいは米西海岸のカスケード沈み込み帯で三連続した地震

昨日(10月27日)、決して大きな地震ではないですが、下の場所で「1日のうちに3回連続して地震が発生していた」ことに気づきました。   さまざまなところで起きている地質的な活動の兆し 冒頭の ...

無農薬だろうが有機栽培だろうが、「野菜は毒性の強いトリハロメタンまみれ」であることがイタリアの大学の調査で判明。そしておそらく「全世界で状況は同じ」

・greenmedinfo.com   本日(10月26日)メルマガ第10号を発行させていただきました。タイトルは、「10月25日-28日までの大地震の噂の中、それでも、日本人の精神は自然災 ...



「体罰が法律で完全に禁止されている国は、暴力自体が少ない社会になる」というカナダの大学の論文についての報道から私たち日本人は違和感を感じなければいけないと思う理由

2018/10/22    , , , ,

英国テレグラフの報道より ・mcgill.ca   今回は冒頭の英国テレグラフの記事をご紹介しようと思います。 これは、カナダのマギル大学の研究で、「体罰を完全に禁止している国は、禁止してい ...

妊娠中の女性の体内のフッ素濃度と、生まれる子どものADHD (注意欠陥・多動性障害)のリスクの関係が明らかに

神経学専門の医学誌「ニューロサイエンス」の10月14日の記事より ・neurosciencenews.com 世界の「水道水のフッ素化」の状況(赤とピンクの国はすべて) ・Water fluorida ...



アメリカの子どもの間で大流行しており、そして日本でも拡大する可能性のある「全身が麻痺したままとなる原因不明の急性疾患」。その背後にあるものは

原因不明の疾患のアメリカでの拡大を伝える報道 ・Cases of rare polio-like illness affecting children reported in 16 states 今か ...

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