-
-
[絶望的な進化能力]公開された数々の論文から、突然変異により《塩基配列の異なる49種類の新型コロナウイルス株が存在する》ことが判明。これにより、ワクチンの開発は事実上不可能となる可能性
・Thailand Medical News おそろしい速度で変異が進んでいる可能性 新型コロナウイルスについての医学論文やレビュー等を、世界で最も攻撃的で挑発的な態度で報じ続けているタ ...
-
-
バチカンで90万人が死亡したとハックされた日に知る新型コロナウイルスの「毒性の変化」。現在のフランスとオランダの臨床記録では「重篤化している半数が高齢者ではない」という現実。変異なのか?
・3月14日 パリのコンコルド公園。この後に店舗の閉鎖命令が発令。 NY times 世界的な医療の崩壊を懸念する専門家たち タイトルに、 > バチカンで90万人が死亡したと伝えられた日 ...
-
-
[完璧なウイルス]新型コロナは「3種類の感染受容方法」を持ち、増殖するための酵素を「8種類利用できる」おそらく史上最強のウイルスであることが判明。これにより治療薬の開発は不可能である可能性が高まる
二度発症したり、陰性から陽性になるのもおそらくそれが原因 ・Thailand Medical News 複数の受容ルートと複数の増殖手段を持つ不死身のウイルス 前回、以下のような記事を書 ...
-
-
[究極のウイルス]人類を破滅に導くパンデミックは、エボラやSARSのような凶悪な病原体ではなく「発症しづらく致死率の低い軽い風邪のような病原体」だと2年前にジョンス・ホプキンスの科学者が警告していた
・What Does the Next Pandemic Pathogen Look Like? 私たちが持つ「恐ろしいパンデミック」の概念は間違っていた 何かこう、本日(3月9日)に至 ...
-
-
世界は「疫病、イナゴの厄災、大洪水の連続」に同時に見舞われていて、どれも深化し続ける
・ケニアを飛びまわるイナゴ(サバクトビバッタ)。AFP イナゴの大群は中国の手前に。10万羽のアヒル部隊は無念の撤退 新型コロナウイルスの感染拡大は、次第に無制御の様相を呈するようになっ ...
-
-
変異か新種か。コロナウイルスが「毒性と感染性の強い株に進化した」ことが北京大学の研究で見出される。さらに新型ウイルスは「ウイルス性脳炎を発症させる」ことも判明
・3月4日の英国テレグラフの報道より telegraph.co.uk 変異なのか別種なのか 単なる風邪だと個人的に確信していた新型コロナウイルスですが、イランやイタリアでの妙に高い致死率 ...
-
-
パニックと飢餓の気配の中で : 今、単なる風邪が世界を終わりに導くストーリーを見ている
・Pandemic, but make it fashion 本来ならパニックになる必要はなかったはずなのに 私は毎日スーパーなどに買い物に行くのが何十年も日課…というか、一日に一度スー ...
-
-
パンデミック下の日常 02-28 : フランシスコ法王が「何かの病気」に。イギリスでは政府による大量死に関しての計画が議論され、北京の医師は中国の現状を話す
・風邪のような「何かの病気」にかかったフランシスコ法王。TIME 本日はやや慌ただしくて、あまりきちんと記事を書くことができないかもしれないのですが、少し気になったニュースを、羅列のよう ...
-
-
インドの科学者たちが発表した「新型コロナウイルスの中に存在するHIV要素」を中国やフランスの科学者たちも発見。それにより、このウイルスは「SARSの最大1000倍の感染力を持つ可能性がある」と発表
・scmp.com このような自然の突然変異は可能なんだろうか 記事を見てみれば、もう1ヶ月ほど前にもなるのですが、インド工科大学の科学者たちが遺伝子解析の中で、 「新型コロナウイルスに ...
-
-
パンデミック宣言間近の新型コロナウイルスは「免疫を獲得できない」訳のわからないウイルスである可能性がさらに強くなる。中国では病院を退院した人たちの14%に再び陽性反応
・イタリアのベネチアカーニバルにフル防備で参加するカップル。カーニバルはその後中止に。 Fortune 得体の知れないウイルス In Deep の過去記事を検索していましたら、ふと、以下 ...
-
-
東京オリンピック、金融、経済、人類の未来……。新型コロナウイルス流行後の世界は? そのオカルト的予測
・time.com 11年前のウェブボットにあらわされていた光景が 新型ウイルスと関連するソーシャルネットの動画などを見ていて、ふと、「ああ、この光景は」と思わせるものがいくつか出てきま ...
-
-
ウイルス受容体の解析から、すべての人種の中で「新型コロナウイルスに感染するリスクが最も高いのは日本人である」という結果が示された科学論文が発表される
・biorxiv.org 科学者が発表した論文を巡る騒動 発表されてから、それなりの日数が経過しているのですが、BioRxiv という科学論文の公開サイトにおいて、研究の結果として、 「 ...
-
-
中国に出現した第5の太陽、日本では連続した10匹のリュウグウノツカイ。パーフェクトストームの気配の中、次に何が起きる?
・福井県越前町で撮影された2匹で泳ぐリュウグウノツカイ。朝日新聞デジタル 昨日の以下の記事でご紹介した新型コロナウイルスの解析などによって、個人的には「日本のパンデミック騒動は無事終了」 ...
-
-
《衝撃あるいは安心》最新の遺伝子解析により、新型コロナウイルスは「台湾、アメリカ、日本ですべて完全に異なる遺伝子を持っている」ことが判明。そして昨年以来、何度も日本に入り、多くの日本人がすでに感染・治癒済みである可能性が
2月17日の日本バイオデータさんによるツイッターへの投稿より ・日本バイオデータ その新型コロナウイルス解析論文表紙 ・med-mec.com 12月以降に「妙に長い軽い風邪」を引いた日 ...
-
-
1918年のスペインかぜで日本の致死率が著しく低かった理由を探っているうちに突き当たった「抗ウイルス策あるいはサイトカインストーム防御策」。それは海藻とフコイダンに
・初めて公開された新型コロナウイルスCOVID-19の画像。NIAID-RML なぜ100年前の日本人は新型インフルエンザであまり死亡しなかったのか 1918年から流行が始まった新型インフルエンザのパ ...
-
-
国家総動員法にあたる「人民戦争」を中国が宣言する中、「私たちはウイルス黙示録にとても近い時代に生きている」ことを初めて知る
・米CDCが保管する天然痘ウイルス。Smithsonian 中国が人民戦争を宣言した理由 中国でのコロナウイルスの状況は、もはやどうなっているのかよくわからなくなっている中で、欧米などの ...
