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現代のジョルダーノ・ブルーノを作り出さないために
2012/03/01 ジョルダーノ・ブルーノ
前日書きました「米国の火星ミッションが事実上終了へ」という記事を読み直しているうちに、やはり書いておきたいことがあることに気づきました。「どうしてこのようなことになってしまったのか」という根本的な理由 ...
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世界各地で台頭しつつある「宇宙は『ひとつ』(人類も他の存在も)である」という概念
2012/01/10 宇宙はひとつ
この世は本当に存在するのか? 今回は、YouTube に誰かが作ってアップした動画に偶然行き当たりました。英語のものなんですが、内容を訳してご紹介するには、少し長く、しかも、あまりよくわからないものな ...
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「地球の年齢がわからない」: ミシガン工科大学の調査が地質学に与えるショック
2011/11/26 地球の年齢
この世の中でもっとも「オカルト」に属するもののひとつとして、 ・地球の実際の年齢 があります。 一般的には四十数億年と言われていますが、その根拠は知っていそうで、私も含めて、実はよくわからない。 ここ ...
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地球からのニュートリノと地球内部からの膨大な熱の源は何なのか
(参考比較図) ▲ 現在の科学の地球内部の予想図。Irish Weatherより。 ▲ 「オイラーの等式」で有名な数学者レオンハルト・オイラーが18世紀に描いた地球内部の想像図。「地球は空洞で、中心に ...
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ノルウェー乱射事件の「致死命中率」に関しての追記
先日記しました、 ・ノルウェーの狙撃事件での異常な致死命中率 (2011年07月23日) の追記です。 いくつかの訂正と、あとは補足の資料などです。 「ある異常体験者の偏見」から、致死命中率6パーセン ...
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ノルウェーの狙撃事件での異常な致死命中率
2011/07/23 致死命中率
今回は、ノルウェーのウトヤ島という場所で起きた乱射事件について、これは日本でも詳しく報道されるでしょうが、さきほどの英国 BBC の報道で、位置関係など比較的詳しく乗っていたので、ご紹介します。 また ...
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人間は生まれた時に「音」で世界の形を学習していた
米国の心理学教会が発表した驚愕の「言葉の音」に関する実験結果:科学で証明されつつある「はじめに言葉ありき」の概念 今回ご紹介する内容は、個人的には「人間科学の研究の最終局面」を感じるようなニュースです ...
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ジャンクDNA解明への挑戦(第4回): 人間の遺伝子の変異を促すものは何か?
2011/06/16 ジャンクDNA
前回までの記事: » ジャンクDNA解明への挑戦(第1回): 記憶媒体として機能しているDNA » ジャンクDNA解明への挑戦(第2回): DNAは言語が具体化したものだった » ジャンクDNA解明へ ...
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ジャンクDNA解明への挑戦(第3回):DNAは生物の直感力とテレパシーを支配している
2011/06/13 ジャンクDNA
ジャンクDNA解明への挑戦: 他記事 » 第1回: 記憶媒体として機能しているDNA » 第2回: DNAは言語が具体化したものだった » 第4回: 人間の遺伝子の変異を促すものは何か? -- 今回の ...
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ジャンクDNA解明への挑戦(第2回): DNAは言語が具体化したものだった
ジャンクDNA解明への挑戦: 他記事 » 第1回: 記憶媒体として機能しているDNA » 第3回:DNAは生物の直感力とテレパシーを支配している » 第4回: 人間の遺伝子の変異を促すものは何か? - ...