「健康の真実」 一覧

「恐怖からの解放」についてのメモ

528Hz周波数が水に描く紋様 528 hz frequency cymatics in water   ささやかな激動期だったこの1ヶ月 先月、人生最初の講演会をしてから1ヶ月ほどになりま ...

シュタイナーが「愚か者」扱いされた100年前も、あるいはパラケルススが医学界から追放された500年前も西洋医学の問題は現在と同じだった

今回の本題は、ニュース性があるものではないですが、最近「現代の医学の進んできた道は正しかったのだろうか」と思うことがたまにありましたが、ルドルフ・シュタイナーのいくつかの本を読んでいるうちに、 西洋医 ...

風邪の因果で思い出した「高熱と成長」のこと

2015/04/22    

・Why antibiotics are making us all ill 風邪の記事を書いた途端に子どもが引いてしまうという因果で看病中でした 前回、風邪についての、 ・人間にとって最も日常的で慈 ...

人間にとって最も日常的で慈悲深い治療者は「風邪ウイルス」かもしれないこと。そして、薬漬け幼児だった私がその後の十数年経験した「免疫回復戦争」の地獄体験記

書籍連鎖地獄の中でホイル博士への解答を見出し 昨日、子どもがポストに入っている郵便物を持ってきてくれて、「これ、おとうさんに」と渡してくれて、開けましたら、書籍でした。 その時ふと、 「何だか・・・毎 ...

パッチ・アダムス医師の「楽しく人を死なせる」ための真実の医療の戦いの中に見えた「悪から善が生まれる」概念の具体性

ブラジルを訪問し、病気の子どもたちと遊ぶ本物のアダムス医師 ・DR HUNTER PATCH ADMS 自殺未遂を繰り返していたひとりの青年が導いた来世のヘブン 昨日、ものすごく感動する映画を見ました ...

ブラック・フラミンゴが現れた地球。そして、数百万人の「ベンゾジアゼピン依存症」が作られている日本(私も危なかったのです)

▲ 2015年04月10日のサイエンスより。   相変わらず何だかいろいろとおかしなことが起き続ける春に なんだかこう・・・何となく変な出来事が多いですね。 今日、東京の山手線で、「支柱が倒 ...

健康ブームの中でガンが増え続ける理由 : 世界でもダントツの「薬」消費国である日本は「薬に人間の自己治癒能力を奪われながら」滅ぼされつつあるのかもしれない

2015/04/10    , ,

  日本は、世界の 40 %もの薬を消費している。その量は、アメリカに次いで第2位だ。一人当たりに換算すれば、日本が1位である。 世界一薬好きな日本人が、最も多く飲んでいるのが降圧剤であるこ ...

人体を神と同等と見る西洋医学の理想的な未来。そして、抗コリン剤の氾濫でおそらく認知症が増え続ける今後のための「認知症と物忘れの治し方」

医学は「次の段階」に入ることができるか 昨日の記事、 ・基本的に「すべての薬」は人間に良くないという理由の理論的なメカニズムがわかったのです 2015年04月02日 の中に書き忘れていましたが、昨日の ...

基本的に「すべての薬」は人間に良くないという理由の理論的なメカニズムがわかったのです

2015/04/02    , ,

  散歩の途中で見かけた冊子 今年2月に長いこと、めまいに見舞われていたのですけれど、これは結構いい機会だったんですね。 それまであまり真剣に調べなかった「めまいというものの本質」を知ること ...

英米医学界から強く発信され始めた「エコー検査とドップラー心音計の胎児への悪影響」

イギリス産婦人科学会は妊娠10週までのエコー検査を行わないガイドラインを策定中、アメリカ食品医薬品局は、必要のない超音波検査を「推奨しない」と勧告   超音波で「胎内の赤ちゃんの記念画像」を ...

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