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リハビリしながら調べるフッ素についての学術論文
2015/03/04 フッ素, 口内の有害化学物質の吸収倍率, 脳への影響
アメリカではフッ素化によって、1億2千万人以上の者が慢性中毒の危険にさらされており、4千万人の者が関節炎に、2千万人以上の者が「歯が変色する」という悪しき中毒に、また、およそ2百万人の者がフッ素による ...
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多くの人類の松果体が破壊されようとしている現在に考える「多次元宇宙空間を理解する将来のために松果体を守るべき」時代
昨日、夜歩いていましたら、月と火星と金星の位置関係が感動的なものであることに気づきました。 私はスマホではなく古めの携帯を使っていますので、夜の空を写せるわけもなく、撮影しませんでしたが、ネットに、撮 ...
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米国カリフォルニア大学のチームが過去の膨大な科学論文の研究の結果、「砂糖は毒である」という結論をまとめる : それは白砂糖だけではなく、黒砂糖も濃縮果汁もハチミツまでも
▲ 2015年1月14日の THE WATHCERS より。 砂糖の有害性の科学的確認 私たちの口に入るものの中で、「有害(かもしれない)」物質として、少し前の記事、 ・胎内で200種類 ...
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胎内で200種類以上の汚染物質に包まれながら成長して生まれてくる赤ちゃんたちのサバイバル。そして、生まれてからはフッ素で松果体を破壊される子どもたちのサバイバル
へその緒から287種類の汚染物質が検出された2005年のアメリカの調査 つい先日の、 ・日本の未来 : 子どもに関しての、そして、高齢者に関しての統計データから受けた衝撃 2015年01月28日 とい ...
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「病気が消滅する日」:様々な「現実の中の奇跡」の中、人間の肉体の「奇跡」も実は日常的に起こせるのかもしれないという妄想のような事実
2014/06/13 病気が消滅する日
▲ 2012年8月18日の記事より。 今回は全体として余談めいたものとなっていますが、なんだか「秩序なく肥大した雑談記事」となってしまった感じがありますが、ご容赦下さい。 最近思う「健全に生きる」とい ...
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病気は「存在」するのかしないのか? : 98パーセントの人間が「老衰以外で死亡する」時代に
2014/05/28 クリスチャン・サイエンス, 病気, 老衰
▲ 老衰について考えるより。 私たちを蝕んでいるものの正体は何なのか 昨年くらいからは、「病気」がタイトルについた記事が多かったように思います。 そして、自分の冬頃までの体調・メンタルの状態、また周囲 ...
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パニック障害30年目の年に思い出す森田正馬の「あるがまま」と谷口雅春の「さとり」のリンク
ふとした瞬間に自分が今でも生きていることに驚いたり 私は医療関係者でも何でもないのに、病気関係の話題をよく記事にしたりします。 これは思えば、私自身の人生が病気と深く関わっていたからで、 ...
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ノーベル賞とロボトミー : 「科学の歴史」を振り返って、ちょっと考え込んでしまいました
今日、下の記事を目にしました。 ▲ ウォールストリート・ジャーナルより。 ロボトミーの歴史 上の記事そのものは大変長いもので、記事の内容そのものにはここではふれないですが、この「ロボトミー手術」。 今 ...
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「インフルエンザウイルスはヒトからヒトへ感染していくものではなく、宇宙から個人に直接感染するものである」という説を今一度思い出し
2013/04/19 インフルエンザウイルス, パンスペルミア, 水平感染
これから起きる「かもしれない」ことをパンスペルミア説から冷静に考えてみる ▲ 2013年4月18日のロシアの声「中国の鳥インフルエンザ感染者 約半数が感染方法「謎」」より。 今年の春先には、今回書こう ...
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1918年の「死のインフルエンザ」へのケロッグ博士の対処法
2011/11/22 ケロッグ博士, スペインかぜ, バトルクリーク診療所
▲ 1918年10月25日付けの読売新聞。「毎日700名以上の死亡者」という見出しがみえます。 上の読売新聞の記事の冒頭です。 学校を襲い、寄宿舎を襲い工場を襲い、家庭を襲い、今や東京市中を始め各府県 ...