In Deep

地球最期のニュースと資料

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台風21号が過ぎたばかりの今週末に「最後の台風」22号がまた同じコースで通過していく可能性がアメリカ軍より発表される。11月も近いのに台風が頻発する理由とは

2017年10月22日 台風21号通過前日に赤城山にかかった虹 ・Twitter Sponsored Link   何だか穏やかに過ぎていったランに続く台風が明日登場の予定 台風 21号が通 …



台風21号はカテゴリー3レベルに。そして、アメリカの自然災害リスク評価の専門家は日本に向かうこの台風を2005年の「ハリケーン・カトリーナ」と同様に見ている

2017年10月21日の米国ブルームバーグの記事より ・bloomberg.com 台風21号 / Lanの最近の衛星画像 ・NOAA Sponsored Link いろいろな意味で最強のルートを驀進 …

この世の昆虫の数は回復不能なレベルで減少していた : 羽を持つすべて昆虫類の生息量が過去27年間で75パーセント以上減っていたことが判明。自然界の植物の80%が「昆虫による受粉で存在している」この地球の近い未来は……

2017年10月18日の科学系メディアPHY.ORGの記事より ・More than 75 percent decrease in total flying insect biomass over 2 …

スーパー台風として日本列島に突入する可能性が極めて高まる台風21号 / LAN 。それは北緯33度線に向かって一直線に勢力を増大させてくる

2017年10月18日のアメリカのウェザーチャンネルより ・weather.com 台風 21号(英語名でラン / LAN)が日本に向かって北上しています。この台風は、現在の予測通りとなるなら「カテゴ …

示唆、あるいは元型はどこにある? あるいはそんなものはない? …と思いながら、この数日の風景を見てみる

アルゼンチン・ブエノスアイレスに出現した何だかわからない雲群 2017年10月17日 ・Red Climatica Mundial Sponsored Link 昨日の、 ・「みずがめ座の時代への精神 …



「みずがめ座の時代への精神的移行と人類の変容」を初めて公にしたのは晩年の心理学者カール・ユングだった。……しかし私たちは本当にその移行ができるのだろうか? とも思う今

・collective-evolution.com 今回は、先日偶然見た上の記事をご紹介したいと思います。 この記事で、「うお座からみずがめ座への精神的移行」という概念を最初に文献に残すことに関与した …

地球の気流の崩壊がまたしても… : ヨーロッパ上空のジェット気流の速度がカテゴリー5のハリケーン以上の時速300キロにまで加速していたことが判明

2017年10月15日のヨーロッパ上空のジェット気流の速度 ・pivotal weather Sponsored Link   本格的に地球の上層大気が「壊れて」きている 地球の天候状況が、 …

史上初めての場所に誕生し、史上初めてのコースを取る記録づくめのハリケーン「オフィーリア」。それは地球の海と大気の大規模な変化の象徴そのものであり、自分が死にゆくことを知らない者の象徴でもあり

2017年10月14日の報道より ・livescience.com 通常と真逆に進むハリケーン・オフィーリアの予想進路 ・hurricane ophelia path 10月12日に、大西洋で発生した …

ラスベガスの乱射が「計画的な虐殺」であった可能性がさらに明白に。銃器のプロが語る数々の異常

ふつうは銃を撃った後に転がる薬莢。ラスベガスの現場にはナシ ・eaglegunrangetx.com   銃器の実戦に慣れた人がラスベガスの出来事を見ると ふだん、私がよく見るアメリカのサイ …

イエローストーンの「噴火へのプロセス」は今まで考えられていた数千年単位ではなく、「たった数十年単位で噴火に至る」ことが調査により初めて示される。そしてそのイエローストーンでの地震の記録は過去最長に

2017年10月10日の米国ニューヨークタイムズより ・A Surprise From the Supervolcano Under Yellowstone 2017年10月4日の米国ニューズウィーク …

23年ぶりの血液検査…。部屋と放射能と私…。そして段階的に西洋薬をやめてきた私の最後の砦もはっきりとして

・Marshall Lipp  ※今回は写真がないですので、関係ない最近の風景写真を入れさせていただきます。これは数日前、米国ノースダコタに出現した白いアーチです。   昨日今日は「病院」に …

ファティマ100周年最後の日のイヴに、ロシアのチェリャビンスクで爆発した天体と同程度の小惑星が地球近くを通過。そして異常なほど地球接近小惑星が多いこの10月は…

・fobosplanet 最近、いくつかの記事で書かせていただくこともありました「ファティマの聖母出現から 100周年の期間」が、この 10月13日に最終日を迎えます。 それに関しての最も新しい記事は …

「異変」が「災い」の象徴であるならば……:2017年に加速し続ける示唆。たった10日間のあいだに世界中で出現した超巨大積乱雲スーパーセル群

9月30日 ルーマニア・ルゴスに出現したスーパーセルに発達しつつある雲。同国では極めて稀 ・Nicorel Necorisco‏   この夏くらいから「空」の様子が何だかすごいことになる場合 …

地震雲は存在する? : 環太平洋火山帯の活溌化の中、世界中に出現する鮮やかな彩雲を見て、ふと1500年前のインドの偉大な学者ヴァラーハミヒラ師の説に興味を持つ

10月7日 静岡県富士市の上空に出現したあまりにも鮮やかな彩雲 ・weathernews.jp 占星術師であり数学者、哲学者だったヴァラーハミヒラ師(505 – 587年) ・Dr Sho …

ラスベガス乱射は1人では不可能では? と個人的に確信していたところに噴出する陰謀論。「犯人は7人」という証言も

ラスベガスの乱射についてのアメリカのメディア記事より ・Las Vegas: Bellagio Hotel Guests And Staff Confirm Multiple Shooters 他のア …

2月に続き、またもヨーロッパ各地で「発生源のわからない放射能が検出」される。今度は半減期376日のルテニウム106。どこで何が起きているのか

10月4日のフランスの報道より ・caducee.net 今年2月に、「ヨーロッパの広範囲で、発生源のわからない放射性物質ヨウ素 131が大気中から検出された」という事案が発生しました。このことについ …