「 シュタイナー 」 一覧
-
-
2017年のカルマは
オーロラの中での新年を祝う花火 スウェーデン ・spaceweathergallery.com 2017年になりました。 今日、ふと、「今年はこのことを強く認識していこう」と思ったことが ...
-
-
唯物論的な統計観点から出された「人類がこの1年以内に滅びる可能性は500分の1」という思想に苦笑すると同時に、もはや「人類の進化はほぼ阻害された」ことも悟るやや寂しい夕暮れ
2016年11月19日の英国インディペンデントより ・INDEPENDENT 今日は、冒頭の記事を翻訳したあたりで、かなり時間がなくなっていまして・・・・・まあ、相変わらず1日の時間の配 ...
-
-
破局は回避できないかも…という想いが強くなる中での走り書き
・buddha 悪魔の最も大事な仕事 (でも現実にはそれも存在しないけれど) 今起きている様々な出来事を見ていて、ふと過去記事を思い出し・・・というか、検索してみましたら、ちょうど2年前 ...
-
-
「サイキック能力を身につけるための重要な方法」について書き始めましたら、結局カオスとなってしまいました
・Google 「超能力を身につける方法」とは、ちょっとぶっちゃけすぎる文字列ですが、アメリカの Inquisitr という報道メディアに、 ・Study Shows Psychic P ...
-
-
惨事の中でふたたび思い出すシュタイナーの「頂点は日本」という言葉。そして、ある数字がどうしてもリンクしてしまう東北と九州の震災
・Anthro Med Library 最初の熊本の地震の後、余震のマグニチュードが一向に低くなっていかないことを訝しく感じていましたが、今日(4月16日)に至るにつれて、大変な状況にな ...
-
-
現実とは何か? 英国ケンブリッジ大学の「幻覚」の研究で知る「人間が見たり聞いたりしたもので世界を把握するメカニズム」
下の画像は、今回ご紹介する英国ケンブリッジ大學の記事の内容に関係する画像です。 どういうものを表している画像かおわかりでしょうか。 ・Cambridge University 見るという ...
-
-
「頂点の日本」から何が始まる? 地震に関する奇妙なことが続く中で読むシュタイナーの「弥勒の世界の到来」では、地球が助かるかどうかは私たちの「進化」次第だと
・『薔薇十字の秘密のシンボル』(1758年)より 「頂点は日本」だから… 先日の 5月30日のマグニチュード 8.1 という、わりと壊滅的なエネルギーだった小笠原沖の地震ですけれど、私は ...
-
-
シュタイナーが110年前に述べた「頂点は日本です」の意味
・kanpai.fr 神秘学での「日本の地理的な位置」 先日の記事、 ・「恐怖からの解放」についてのメモ(2):現在の地球の人間は何によってコントロールされているのか 2015年05月2 ...
-
-
「恐怖からの解放」についてのメモ
528Hz周波数が水に描く紋様 528 hz frequency cymatics in water ささやかな激動期だったこの1ヶ月 先月、人生最初の講演会をしてから1ヶ月ほどになりま ...
-
-
シュタイナーが「愚か者」扱いされた100年前も、あるいはパラケルススが医学界から追放された500年前も西洋医学の問題は現在と同じだった
今回の本題は、ニュース性があるものではないですが、最近「現代の医学の進んできた道は正しかったのだろうか」と思うことがたまにありましたが、ルドルフ・シュタイナーのいくつかの本を読んでいるうちに、 西洋医 ...