「 日本 」 一覧
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アメリカで驚異的に増え続ける ADHD の子どもたち。しかし、それよりも、今でも「日本の子ども」の治療に使われているのが、コカインや覚醒剤と同じリタリンもどきだったとは・・・
驚異的なADHDの増加と「投薬」の増加 アメリカのジョージ・ワシントン大学の科学者たちが、アメリカ国内の ADHD (注意欠陥・多動性障害)の子どもたちの数が、ものすごい率で増加しているということを ...
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世界国別対抗「正直度オリンピック」:「コイン投げ」と「音楽クイズ」から、各国の人々の正直さと道徳性を調査する世界的調査での日本の極端な順位に対する「納得感」
国別の「正直度」を調査する初の大規模実験にて 今日、下のようなタイトルの記事を見かけました。 ▲ 2015年11月16日の英国 Daily Mail より。 イギリスの名門、イースト・ア ...
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なぜ日本は「変」に? それを知るには150年前の日本を見てみるか、あるいは、シュタイナーの「唯物論に破壊される世界」という100年前の言葉を思い出してみるか
2015/06/10 日本
1897年の京都の嵐山の写真 ▲ 過去記事「日本人自らが撮影した 120年前の日本の光景」より。 この20年で急速に異常度が増す日本 昨晩、食事の準備などの時に、うちの奥さんが、 「最近 ...
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健康ブームの中でガンが増え続ける理由 : 世界でもダントツの「薬」消費国である日本は「薬に人間の自己治癒能力を奪われながら」滅ぼされつつあるのかもしれない
日本は、世界の 40 %もの薬を消費している。その量は、アメリカに次いで第2位だ。一人当たりに換算すれば、日本が1位である。 世界一薬好きな日本人が、最も多く飲んでいるのが降圧剤であるこ ...
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基本的に「すべての薬」は人間に良くないという理由の理論的なメカニズムがわかったのです
散歩の途中で見かけた冊子 今年2月に長いこと、めまいに見舞われていたのですけれど、これは結構いい機会だったんですね。 それまであまり真剣に調べなかった「めまいというものの本質」を知ること ...
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「そのうち日本から子どもが消えちゃうんじゃないか」と思わせる日本をめぐる統計グラフと、それと同じ曲線を描くいくつかの統計
出生時の体重が 2500グラム未満の乳児の割合の各国比較(2013年) ・Viewpoint 「どうして日本はこうなった?」への思いは続く 以前、CNN の「中国の食品の安全性があまりに ...