地球最期のニュースと資料

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スーパー台風やハリケーンの異常な変化と「地球の磁場」に関係がある可能性。そして、ふと悟った「大気をコントロールしているのは地球の磁場かもしれない」こと

2009年1月の米報道より ・spacedaily.com 地球の磁場と気象との関係は、10年ほど前までは、上のように報じられることもあったのですが、次第にその数は減り、今ではほとんど見かけなくなりま ...



カタストロフが常に私たちに突き出す「生命の真意」

10月11日 台風19号ハギビスが日本に上陸する前日に各地で撮影された紫やピンクの空 ・daily-rose.com 台風19号が日本に上陸した前日の10月11日、各地で上のような色の空が撮影されてい ...

カタストロフを目前にして (追記あり)

台風の目の横に顔みたいなシルエットが見える10月12日午前の台風19号/ハギビス ・WXCHARTS, JMA (追記2:10月12日 午後22時10分頃)もう雨も風も落ち着いているのですが、Yaho ...



オカ某氏、自分が住む場所の真上をスーパー台風19号の中心が通過していくことが濃厚となり、カテゴリー3の直撃という生まれて初めての経験にややアセり中

下の衛星写真の台風19号の顔を見ていてですね、「・・・その顔は笑ってるだろ」と台風に思わず呟いた今日は 10月10日であります。 2019年10月10日の台風19号の衛星写真 ・Fox News, J ...

分子生物学に葬られるダーウィンの進化論

米イェール大学の科学者デービッド・ゲランター氏の寄稿文の表紙 ・David Gelernter ダーウィン理論の「確率としての不可能性」 この夏、アメリカで「ダーウィンの進化論」について、話題に出るこ ...



「観測史上で最も異常な急発達をした暴風雨」のひとつといえる超モンスター台風ハギビス(台風19号)が異様な姿と共に、日本にやってくる

2019年10月8日の米国ワシントンポストより ・washingtonpost.com その台風は観測史上で最速の勢力拡大を果たした 最近は台風そのものはよく発生するので、一昨日くらいに台風が発生した ...

アフリカ豚コレラによる被害額が15兆円を超え、豚肉価格が85%上昇している中国で、遺伝子操作により作り出される体重500キロを超える「巨大な豚」たち

2019年10月7日のブルームバーグより ・Bloomberg 食のディストピア アフリカ豚コレラの流行については、日本でも大きな問題となっていますけれど、中国での感染拡大はものすごいものであり、すで ...



地球温暖化の捏造の方法論。そして過去5億年のデータが語る地球の気温の真実をここに

・Global Warming Fraud Exposed In Pictures   真実のための科学とは 最近、アメリカで話題となっているブログ記事に「図で見る地球温暖化詐欺」というもの ...

暗黒物質は宇宙が始まる前に生まれた?

アメリカの経済誌フォーブスの記事より ・Forbes 暗黒物質 - Wikipedia 暗黒物質とは、天文学的現象を説明するために考えだされた「質量は持つが、光学的に直接観測できない」とされる仮説上の ...



胃潰瘍や逆流性食道炎に幅広く処方される胃薬「プロトンポンプ阻害剤」は胃ガンのリスクを最大で8倍にまで上昇させる可能性。そして腸内細菌環境を破壊する示唆も

・sciencealert.com プロトンポンプ阻害剤「タケプロン」の効用説明より タケプロンは国内で2番目のプロトンポンプ阻害薬(PPI)です。この系統は、他のどの薬よりも、強力に胃酸の分泌をおさ ...

子どもたちが築くべき未来の社会は… : 虐待やネグレクトを経験した子どもは、そうでない子どもに比べて重度の精神疾患にかかる確率が極めて高いことが英国の大規模研究で判明

2019年9月26日の英バーミンガム大学のニュースリリースより ・University of Birmingham   子どもに対しての虐待やネグレクト(育児放棄)を受けた子どもたちが、その ...



原油流出事故から10年目のメキシコ湾の深海の様子がアメリカでの調査で明らかに : そこはゾンビと化したカニとエビだけが蠢く正真正銘の悪夢の海底……

2019年9月18日の米メディアの報道より ・atlasobscura.com   海底に広がるリアルな地獄 数日前に、ちょっとショッキングに科学報道を見まして、少しずつ訳していたのですが、 ...

太陽系は、現在「銀河系の最も中心部に近づいて」おり、地球を含む太陽系は非常に高いエネルギーが支配する宇宙の領域に突入するとハンガリーの科学者が警告

2019年9月22日 ブダペスト工科経済大学の科学者による寄稿より ・Jamal S. Shrair   今、ユーラシアプレートの境界線上を日本に向けて地震が駆け抜けている この数日のうちに ...



WHOと世界銀行が「36時間以内に地球の人間を8000万人殺すパンデミックを起こす可能性」を懸念する《病原体X》とは一体何なのか?

2019年9月19日の米インターナショナル・ビジネスタイムズより ・IB Times   WHOの重大感染症リストに記載されている病原体Xとは 先週、アメリカやヨーロッパで、、 「新たな感染 ...

鳥もまた歴史的な大量減少カタストロフの渦中に : 過去50年間で北アメリカで「30億羽」の鳥が消えていた

2019年9月23日の米フォーブスより ・Forbes 1970年から2017年までのアメリカとカナダの鳥類の生息数の推移 ・allaboutbirds.org   鳥類の壊滅的な減少の現実 ...



火星は一般的に想定されている場所とは違う「生きた星」の模様 : NASAの探査機インサイトが火星で発見した「真夜中だけに発生する謎の磁場の揺れ」。そして、火星の地下は水だらけの可能性も示される

火星の「謎の磁場の揺れ」を伝える米ナショナルジオグラフィックの報道より ・nationalgeographic.com 火星で検出された「夜だけに発生する」磁場の脈動 とても興味深い報道を目にしました ...

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