地球最期のニュースと資料

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「 Oka In Deepの記事 」 一覧

日本では数百万人が服用しているあまりにも一般的な処方薬であるベンゾジアゼピン系の薬がアメリカで殺人ドラッグになり始めている

米国で依存による死者が続出している抗不安剤ザナックス(日本の「ソラナックス」と同じ) ・What is Xanax?   それは日本でもありふれた処方薬 このブログでは、たまにベンゾジアゼピ ...



破局の手前 : 2014年ウクライナ騒乱を率いたネオナチ集団が香港デモ隊と合流。そして、その背後に共通する「プロビデンスの目」

2019年12月01日 香港に到着したウクライナの極右活動家による投稿 ・archive.today   香港に迫りつつあるかもしれない重大な局面 混乱の渦中にある香港ですが、この香港の現場 ...

植物は「ストレスの中で悲鳴を上げる」ことがイスラエルの大学の研究により判明

・earth-chronicles.ru   植物の新しい事実がまたも判明 植物が、状況や環境に対して様々な反応を起こすことは知られていますが、イスラエルのテルアビブ大学が最近、 「ストレス ...



人々が生涯でテレビ視聴に費やす時間が7万8000時間以上であることが調査により判明。そして思う「テレビの最大の罪悪とは何か」

・freedomworks.org   テレビとスマートフォンで人生のほとんどの時間が終わる現代 最近、アメリカのブログ「エンド・オブ・ジ・アメリカンドリーム」において、 「一般的な人々は、 ...

未来の世界で「日本人だけがリアルな人類として生き残ることができる」理由

・blog-emploi.com   全世界が「そのような方向」に進んでいる中だからこそ 昨日、アメリカの方のブログを見ていましたら、「未来が私たち人類を必要としている理由」というタイトルの ...



縄文人と現代の日本人の食生活がほぼ同じであることが科学的に判明 : 東京大学の研究所による縄文人の人骨と日本人の毛髪の放射性同位体の分析は驚くほど似ていた

・青森県観光情報サイト アプティネット   現代の日本人は縄文時代の生活を守り続けた ブログでもメルマガでも、「縄文人と今の日本人」ということについて書かせていただくことが増えました。 その ...

北半球上空の成層圏で異常な低温が続いている。それはすでにオゾンホールを生み出しており、紫外線の保護層が消えた中で皮膚ガンが多発する時代に?

2019年12月01日 スウェーデン上空に出現した虹色の極域成層圏雲 ・spaceweather.com   地球の上空は極端なアンバランス状態 今年の秋頃から「南極のオゾンホールが過去最少 ...



ヨーロッパで始まる新しいタイプの内戦 : 手榴弾抗争が続く「スウェーデンの憂鬱」に見るこれからの世界

・summit.news   「戦場化」が進むスウェーデンで 2016年から2017年頃は、アフリカや中東からヨーロッパに赴く「大量の移民」のことが、よく報じられていて、何度か記事で取りあげ ...

2019年は光の現象の洪水の中で終えるのかも

2019年11月27日 フィンランド・ラップランドで撮影された光柱 ・fobosplanet   この11月というのは、世界各地で異例の寒さとなった場所が多かったせいもあるのでしょうけれど、 ...



物質的な富は私たち人間の幸福と精神的健全を破壊している

アアメリカの作家でありジャーナリストのセバスチャン・ユンガー氏 ・Sebastian Junger   アメリカのゼロヘッジ経由で、セバスチャン・ユンガーさんというアメリカのジャーナリストの ...

ドイツ放射線防護局のデータに見る「スマートフォンから放出される放射能量の機種別ランキング」

・zerohedge.com   スマートフォンからは電磁波だけでなく放射能が放出されている 前回の「自殺の多くは腸内環境の改善で防ぐことができる可能性」という記事の中に、世界の国と地域の自 ...



自殺の多くは腸内環境の改善で防ぐことができる可能性

うつ病発症をコントロールする2種類の腸内細菌が特定された ・smithsonianmag.com   自殺率においての圧倒的な男性の多さ 世界中のさまざまなデータをグラフ化して紹介してくれる ...

原因不明とされてきたパーキンソン病の発症の原因が「抗生物質による腸内環境の破壊」である可能性がフィンランドの研究で判明

・news18.com   パーキンソン病もまた腸内環境の変化で発症している可能性 これまで、「抗生物質によって引き起こされている可能性がある疾患」については、いくつかご紹介したことがありま ...



創造神Jamに16歳で救われた私が40年後に気づいたこと

・Instagram   嘘とジョークがこの世にある理由 昨日 11月22日に最新のメルマガを発行させていただいたのですが、そのタイトルは、 「Jamとエリカと私と多次元宇宙」 というふざけ ...

米大学の昆虫学者が「火星の表面は生きた昆虫で覆われている」という内容の論文を科学誌に発表

・Sciencealert   10年前の私自身を思い出し 今回は、アメリカのオハイオ大学の昆虫学者が、 「火星表面の写真には、数多くの昆虫のような存在があるとしか言えない」 ということを論 ...



「人間は地球の磁気圏の外では生存できない」:ロシア科学アカデミーの科学者が、アメリカの過去の月探査ミッション、そして将来の火星ミッションの「すべてを不可能」と断定

・Наука 2.0   有人宇宙飛行研究の第一人者が 非常に興味深い記事をロシアのメディアで見かけました。 これは、ロシアの最高学術機関であるロシア科学アカデミーの著名な科学者が、科学的実 ...

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