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予測されていた「暴力の季節」は、予測を超えたカオスの状況。そして太陽活動の極大期がこれまでの予測より大幅に早い「2023年後半」になる可能性が最新の研究で浮上
2023/04/17 暴力の季節
3月31日 パリ市内でたいまつを掲げながら歩く抗議者たち。もはや非現実な光景に。 euronews.com 現実や非現実が暴力の中に現れる 最近のいくつかの実際の出来事の光景を写真で見て ...
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アストラゼネカ社コロナワクチンの開発者が新たなマラリアワクチンを開発。その舞台に出てくるのは優生学のオールスターズ…
ガーナ政府は「臨床試験前」であるにも関わらず承認 今朝、以下の日本の報道を見ました。内容が何も伝わらない報道ですが、調べるほどに趣深いものであることを知りました。 マラリア新ワクチン世界 ...
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狂気三年目にして知る、「長期のコロナ後遺症の一部は、マスク誘発性疲労症候群の可能性が高い」とする最新の論文
2023/04/15 マスク誘発性疲労症候群
あらゆる面から進む脳破壊 日本でマスクの着用が自主判断になって、どのくらい経つのでしたかね。 その時間的推移が全然わからない理由は、「風景が全然変わっていないから」です。以前と同じように「みんなマスク ...
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血液脳関門が破壊されると、どうなってしまうのか
単に通過するのではなく「破壊」する 前回の記事で取り上げさせていただきましたドイツの研究は、実に素晴らしいもの…という表現は変ですが、スパイクタンパク質の「脳への影響」について、非常に納 ...
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ショッキングなドイツの研究論文:スパイクタンパク質は、骨髄から血管から本体まで「脳のあらゆる部位から検出され」それらは一様に脳組織を破壊していた
2023/04/12 スパイクタンパク質
そしてスパイクは長期間、脳に蓄積される つい最近の 4月5日に、ドイツの研究者たちよるスパイクタンパク質の「脳内の分布」に関しての非常に衝撃的な研究論文が発表されました。 論文は以下にあ ...
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「赤い月と火山噴火」:皆既月食に関する中世の文書の記述から巨大噴火の正確な日時を特定したという研究が、科学誌ネイチャーで発表される
現在までの最後となる2022年11月8日の皆既月食。次は2025年3月。space.com 赤い月にこだわってきたこの10年 今回は、中世の火山噴火の正確な時期を、赤い月(皆既月食)の記 ...
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フランス大統領が「私たちはもはや米国に従ってリスクを抱え込むつもりはない」と宣言。脱ドルにも言及
2023/04/10 オペレーション・サンドマン, ドルの死, 中国
通訳一人だけを同伴させ、ノーネクタイでマクロン大統領と話し込む習近平主席。NY Times ドルの死がこんな形でも進行 この1ヶ月ほど、ものすごいペースで世界の「脱ドル」への動きが加速化 ...
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死に絶える信仰:聖書の礎をすべて信じるアメリカの若者の率が「1%」にまで低下。それに加えて「神の遺伝子の消失」が相次いでいるかもしれない今後の世
faithwire.com アメリカの聖書への信仰は絶滅の一歩手前に 先日、キリスト教系のメディアだと思いますが、その記事を読みました。 タイトルは、 ・研究者は「聖書の有神論はアメリカ ...
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アメリカ議員がドルをゴールドで裏付ける「金本位制」復活法案を提出。同時に、現在までの米国政府による金取引と、金の保有量すべてを公開することを要求
1971年の米ニクソン大統領。 National Archive 金本位制の復活法案が50年ぶりに提出される 最近、「ドルの崩壊」について、いくつかの記事を書かせていただいたことがありま ...
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ドルの崩壊が、曖昧ではなく始まった
ドル崩壊後の世界化が加速中 最近の流れを見ていますと、「想像以上に流れが加速化している」ように見えるもののひとつに、 「ドルの死」 というものがあります。 ド ...