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北緯33度線上にあるシリアが陥落すれば、世界は混乱と大戦争に陥るというババ・ヴァンガの話を聞きながら
33にあやどられた2024年 最近は奇妙な…といっていいのかよくわからないですが、そういう報道を目にします。 アメリカのニュージャージー州からニューヨーク市にかけて、何だかわからないドローン、あるいは ...
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アフリカ・コンゴの謎の感染症に「病原体X」という名称がつけられている…
それはコロナ前にWHOと世界銀行が発表した病原体の名 アフリカ中部のコンゴ民主共和国で「原因不明の感染症」が流行していると、12月5日頃に唐突に発表されました。 これがまた不思議な報道で ...
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第三次世界大戦「カオス」まであと何年? あるいはあと何ヶ月?
bigthink.com 戦争の現状での関係国は世界の半分以上の面積に及んでいる すでに第三次世界大戦は勃発しているという見方が、世の大半の考え方となっていますが、米国の作家であるマイケ ...
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アメリカ下院の「COVID-19特別調査委員会」の520ページの最終報告書で語られるパンデミックの真実。しかし、これで何もかも変わるかというと
アメリカ下院COVID-19特別調査委員会の報告書の表紙 oversight.house.gov 下院特別委員会によるパンデミック最終調査報告書 12月2日に、アメリカ下院の「COVID ...
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ケビン・マッカーナン氏の「細胞あたり100の割合でプラスミドDNAを発見」というインタビューをご紹介します
2024/12/03 ケビン・マッカーナン, プラスミドdna, ワクチン
カオス化の様相を見せる米国の推奨ワクチン急増の中で mRNA コロナワクチンの DNA 汚染について、世界で最初に発見した科学者のひとりであるケビン・マッカーナン(Kevin Mcker ...
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解毒ビジネス真っ盛り:今度は「脳に4年経っても蓄積されているスパイクタンパク質への治療法」に焦点があてられ、欺瞞は進む
研究そのものは大変に興味深いものですが 11月29日に著名な医学誌 Cell 誌に、ドイツの研究者たちの研究論文が発表されました。 その内容は、 「スパイクタンパク質は、脳内に何年も蓄積 ...
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元CDC長官が「新型コロナウイルスは米国の研究室で作られた可能性がある」ことを示唆。そこから振り返る2019年のコロナ発生時の状況
2024/11/25 sars-cov-2, 元cdc所長, 米国
newsweek.com 再燃する「コロナ発生源」論争 アメリカ疾病管理予防センター(CDC)の元所長が、「新型コロナの起源は米国だと示唆した」ことを米ニューズウィークが報じていました。 ...
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ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏の理想は現実に立ち向かえるか
Epoch Times 現実の重さ 最近のメルマガで、トランプ氏に保健福祉省長官として指名されたロバート・F・ケネディ・ジュニア氏(以下、RFKジュニア氏)が、一種の公約として掲げていた ...
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米国で「レプリコン鳥インフルエンザワクチン」の臨床試験がFDAにより承認される。さらに33種類の自己増幅型ワクチンが鋭意開発中
「H5N1パンデミック・インフルエンザワクチン」 アメリカで、H5N1鳥インフルエンザワクチンが FDA (アメリカ食品医薬品局)により承認されたことが報じられています。 興味深いのは、 ...
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HIV/エイズが地球に出現した状況から振り返る「病気を増加させ続けてきたバイオテクノロジーと予防医療」の歴史
この数十年間の予防医療がもたらしたもの 8年くらい前の「開き続けるパンドラの箱」という記事で、アメリカ国立感染症研究所の感染症マップを取り上げたことがありました。 米ワシントンポストに掲 ...