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米国の複数の州で「医療施設でのマスク着用義務」が命令化される。そして日本では「命令ではなく自主的に」マスク着用が再拡大中
100を超える論文で「感染症予防に機能しない」ことが証明されているのに 日本では冬以降、またもマスク着用者の姿が増えてきまして、もうこの繰り返しが永遠に(あるいは少なくとも一世代は)続くのだなあという ...
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医療宗教国家を見ながら過ごす年末
医療カルトが常に待ち構える世 記事というより雑談ですが、年末、インフルエンザが流行しているという話はいいとして、こういう時には、必ず医療サイドからの「マスク推奨」の話が出てきます。 最近 ...
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ケビン・マッカーナン氏の「細胞あたり100の割合でプラスミドDNAを発見」というインタビューをご紹介します
2024/12/03 ケビン・マッカーナン, プラスミドdna, ワクチン
カオス化の様相を見せる米国の推奨ワクチン急増の中で mRNA コロナワクチンの DNA 汚染について、世界で最初に発見した科学者のひとりであるケビン・マッカーナン(Kevin Mcker ...
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解毒ビジネス真っ盛り:今度は「脳に4年経っても蓄積されているスパイクタンパク質への治療法」に焦点があてられ、欺瞞は進む
研究そのものは大変に興味深いものですが 11月29日に著名な医学誌 Cell 誌に、ドイツの研究者たちの研究論文が発表されました。 その内容は、 「スパイクタンパク質は、脳内に何年も蓄積 ...
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米国で「レプリコン鳥インフルエンザワクチン」の臨床試験がFDAにより承認される。さらに33種類の自己増幅型ワクチンが鋭意開発中
「H5N1パンデミック・インフルエンザワクチン」 アメリカで、H5N1鳥インフルエンザワクチンが FDA (アメリカ食品医薬品局)により承認されたことが報じられています。 興味深いのは、 ...
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悪の本質を、安楽死処分されたリスのピーナッツから、そして、ミレニアムの悪魔像から考える
Millennium(1996) ピーナッツの安楽死からたどり着く「悪の正体」 米国にオルト・マーケットというメディアがあります。その著者のブランドン・スミスという人が、 「悪」 につい ...
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対立と敵対の時代に「アリから学ぶ」こと
瓶から脱出する 作家で投機家であるダグ・ケイシーさんのウェブサイトに、ジェフ・トーマスさんという方が、「アリから学ぶ」というタイトルの記事を書いていました。 これがとてもいい記事でしたの ...
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「悪意」に対抗する手段とは
荒川 央さんの note 記事のコメントを読み 分子腫瘍学研究所(ミラノ)所属の荒川 央さんが、最近、新しい note 記事を投稿されていました。 ・レプリコンワクチン (コスタイベ筋注 ...
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フタル酸エステルが脳と生殖機能を破壊することを知り、「子どもたちへの長期のマスク着用の代償はとんでもないことになるかもしれない」とつくづく思う
The structure and function of the brain 脳機能も生殖機能もどちらも 今日、ブログ地球の記録の記事で、「フタル酸エステルが生殖細胞の DNA を破壊 ...
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認知症のパンデミックに包まれるかもしれない未来日本の光景
脳と血液脳関門を破壊する存在たち 先日、「COVID-19ワクチン接種とアルツハイマー病の発症との潜在的な関連性」というタイトルの韓国の研究者たちによる論文を読みました。こちらに概要を翻 ...