In Deep

地球最期のニュースと資料

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「 地球という場所の真実 」 一覧

神話は空から作られるような :初めてこの世に現れた「天使を作り出す太陽」現象と、そして「空の地獄の門」スーパーセルに圧倒されて

観測史上初めての現象「空の太陽天使」記録された年に イギリスで、下のような空の光景が撮影されました。 おそらく、世界の誰もが初めて目にする現象だと思います。 2016年3月17日に英国コーンウォールで …

「アメリカンドリームの死」が描かれたアリゾナの北緯33度線上で起き続けている史上最大規模のキャトル・ミューティレーション : キリストの復活の祝日に牛から血液を抜き取る者の正体

2016年3月15日のアメリカの報道より ・Inquisitr 上の報道記事で取り上げられている牧場の場所 ・Google Map キャトルミューティレーション – はてなキーワード キャ …

何となく呪われ感の強くなっている南米に浮かんだ光の原色を思わせる「ピンクの太陽」の場所を眺めていて気づいた「もうひとつの33度」の世界

ジカウイルスなどのことも含めて、何となく今の南米は災難が拡大しているなあという気もするのですが、南米チリの首都サンチアゴで、下のような色の太陽が撮影されたことが伝えられていました。 2016年3月9日 …

リアルからもフェイクからも作り出される神話 : 米国ユタ州の伝説の怪物「ベアレイク・モンスター」の出現や、皆既日食の横に浮かぶ「月」などの不思議に包まれる中で

アメリカのユタ州にあるベアー湖という場所には、アメリカ先住民の時代から「ベアーレイク・モンスター(ベアー湖の怪物)」と呼ばれるモンスター伝説が残っています。 そのような「モンスター伝説」があるユタ州ベ …

世界で再び始まった「鳥の大量死」の連続から思い至ったこと。それは、「現在の異常な動物の大量死は自分たちの現在と未来を見ている」に過ぎないということ

アメリカ合衆国の「国鳥」ハクトウワシ「13羽」がメリーランド州で謎の集団死 ・13 Bald Eagles Died in Mysterious Incident   また鳥が落ち始める日 …

太陽周辺に出現した「太陽より大きなもの」。そして、十字が空に浮かんだニューメキシコ州近くに現れた完全なUFO雲…たちは偶然なのか、それとも示唆的なのか

2016年2月14日の NASA 太陽観測衛星のリアルタイム画像より ・NASA SOHO   少し前の NASA の太陽観測衛星の画像に上のような一枚がありました。 画像の真ん中が太陽で、 …

ナンバー「404」は神か悪魔か、それとも単なるノット・ファウンドか — 不思議な空の模様を見ながら神か悪魔のどちらかの健闘ぶりを思う

はじめて見る形の太陽の暈(かさ) 昨年の終わり頃から、いろいろと空の珍しい光学現象が目撃されることが多くなっているような気がしますが、下の写真も本当に珍しいように思います。 2月17日に、アルゼンチン …

それはニビルかネメシスか・・・「惑星X」と呼ばれ続けた惑星の存在がカリフォルニア工科大学の研究で実在濃厚に

2016年1月21日のカナダ CBC ニュースより ・CBC news 今日は、「太陽系に9番目の惑星がある可能性が濃厚となった」ということに関して、これは過去記事でも何度かふれていたことですので、ご …

確認された「永久の生命」:ヒドラは「老化では死なない」ことを米国ポモナ大学とドイツ・マックスプランク研究所が10年に渡る研究により明らかに

10年にわたる研究でほぼ確定された「死なない生き物」 米国ポモナ大学のニュースリリースより ・Pomona College   幹細胞で自分の体を更新し続けることにより「永久の生命を持つ」こ …

「月面着陸の映像をねつ造したのは私だ」:スタンリー・キューブリック監督が死の3日前に語ったとされる告白フィルム中に溢れかえる「すべてがフェイク感覚」

2015年12月12日の Your News Wire より ・Stanley Kubrick Confesses To Faking The Moon Landings   キューブリック …

地球の支配者である植物の「意識」。そして、その植物たちはストレスに対して、人間と同じ神経伝達物質GABAを用いていた

▲ 2015年11月24日の Epoch Times より。   地球の支配者「植物」が持つ私たちと同様の反応システム こちらの新しい In Deep に移転した記念すべき第一回目の正式な記 …

北緯33度線での「犠牲の拡大」が加速する中、ソルトン湖では謎の大爆発。ロシア極北では、輝くばかりの「3つの太陽の夜明け」で1日が始まる

最初は本題とは関係ないものですが、ロシアで撮影された「珍しい夜明け」の光景です。 ロシア極北で撮影された「3つの太陽の夜明け」 ・YouTube   最近は、ビジュアルに訴える自然現象や人工 …

狂乱と饗宴が続く世界の空:大陸間弾道ミサイルが作り出す光景、激増する「美しき緑の火球」の爆発、そして、空から降り続ける人工物たち

11月7日 カリフォルニア州上空に出現した光景(写真はロサンゼルス) ▲ 2015年11月7日のサンディエゴ・ユニオン・トリビューンより。   核弾頭搭載の ICBM が作り出す光景の美しさ …

スクリーム顔の小惑星、謎の星 KIC 8462852、南極の氷は実は増えていた、宇宙最大の構造体の発見…… 最近のNASAが成し得ていること(2)

前記事:スクリーム顔の小惑星、謎の星 KIC8462852、南極の氷は実は増えていた、85億光年の幅の銀河の発見…… 最近のNASAが成し得ていること(1) NASAが発見したこれまでで最大の銀河団に …

スクリーム顔の小惑星、謎の星 KIC 8462852、南極の氷は実は増えていた、宇宙最大の構造体の発見…… 最近のNASAが成し得ていること(1)

またも「重大発表」を事前予告したNASA 今年 9月28日に「火星に関しての重大発表」を事前アナウンスして、その内容は「火星には流れる水があった」というもので、世界中の多くの人たちが、専門用語でいう「 …

血に染まった過去を持つアゾフ海に隆起する「泥火山による新しい島」。その場所は地獄と化したウクライナとロシアが共有する場所だった

ロシアのアゾフ海の海岸近くに作られつつある新しい「泥の島」 ・THE WATCHERS   やや悪魔な香りのする時代だから思い出す『事件記者コルチャック』 中学生の頃、毎週必ず見ていたテレビ …