「 食糧危機 」 一覧
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地球の大部分が「大陸の乾燥」というパンデミックに見舞われている。肥料不足に加えて、干ばつの時代も平行して進んでいる飢餓の時代
世界全体の75%が干ばつの影響を受けている 米メディアの記事で「大陸の乾燥というパンデミックに見舞われている」という表現を見ました。地球の大陸全体が著しい乾燥に陥っていることが示された論 ...
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世界中が春の熱波に襲われている中、2026年は「地獄の夏」なのか、そうでもないのか、気温の予想から考えてみる
dw.com 今のインドみたいな国や地域が拡大した場合 今日、地球の記録で、ヨーロッパが大変な熱波に見舞われているということを取りあげさせていただきました。 ・ヨーロッパ全域で、5月上旬 ...
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核戦争など起きなくても、現在すでに「核戦争後の大飢饉」のシミュレーションと同じ状況に突き進んでいる世界と日本の今後を思う
現代社会のサプライチェーンは実際には過去よりはるかに脆弱であることを知った最近の日々の中で 昨日(2026年5月15日)発行したメルマガ「再び注目を浴びるキルショット。そして、緊急事態で ...
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3人が死亡して大騒ぎとなっているハンタウイルス事象の中、世界ではマラリアで毎日2000人の子どもが亡くなっている。そこから思う日本の未来の光景
60万人の死者と3人の死者 さて、ここのところ、少なくとも海外ベースの報道ではハンタウイルスの話題がわりと多く、日々いろいろなことが起きているとはいえ、それでも「死者数は 3人」というと ...
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アメリカの小麦状況がさらに悪化。米農務省は「小麦作付面積は1919年以来最低となる」と発表。しかも、そこにディーゼル危機が重なった場合はどうなるのか?
歴史的に低い収穫量となる可能性が高まる 以前、アメリカの農作状況が、主に干ばつと不安定な気候や気温(冬から春にかけて、極端な高温と極端な低温が繰り返された)、それと、肥料の高騰などによっ ...
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「準備の方法は1つだけではありません」と1億人いるプレッパー米国人の中のひとりの女性は語る
過去の人生はさまざまだし、未来の生き方もさまざまだから アメリカで、「終末的な経済や社会崩壊」に向けて準備している人たちを「プレッパー」(準備する人)というように呼びますが、2023年の全米の調査では ...
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夏バテのようなものと、社会混乱の80年周期サイクルについての雑談
2025/07/05 シュトラウス・ハウ世代理論, 夏バテ, 食糧危機
夏バテ・のようなもの 昨年も、7月の最初の頃にわりと大きく体調を崩しまして、9月くらいまで、なかなか復活できかったんですけれど、今年も、まあ…いわゆる夏バテというようなもの ...
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大量飢餓の時代:51年サイクルの「食糧の壊滅的な不足」が近づいている可能性がある中での準備のすすめ
2025年あたりに向けての景気循環サイクルの行く末 経済についての独自の景気循環理論を主張する著名なアメリカの金融・地政学サイクルのアナリストであるマーティン・アームストロングさんという ...
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世界的な「肥料危機」も世界経済フォーラムによる「理想の実現」の路線である可能性が濃厚に。とはいえ、確かに私たち人類も食について考え直す時期ではあるとは思います
肥料危機は長く計画されていた もはや食糧危機の懸念は、どうこうなるものではないレベルに達していまして、「食糧危機が来ない」という可能性はほぼなくなっています。 それがどのくらいの規模になるのか、そして ...
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世界中の機関と組織が揃って述べる「6ヵ月以内の深刻な食糧危機」。これはリーマンショックやパンデミックと同じ「予告」の模様。そして世界の穀物在庫はすでに危機的な状態であることも判明
ucg.org 多くが予告された後に現実化する今の世界 2008年にリーマンショックというものがありました。私は当時、経済だとかまったく何も知らない人で(今もほとんど知らないですが)、サ ...