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核戦争が「誤認」によって引き起こされる可能性を人々が想起した7月25日。グリーンランドの米軍基地上空で発生した小型の核爆弾級の爆発をめぐる騒動
8月3日のロシア・トゥディより ・Cryptic fireball streaking over US base in Greenland puzzles NASA scientist ...
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2018年の「21世紀最長の赤い月」後の世界のいくつかのプチ黙示録的な光景
2018/08/01 2018年, blood moon, これからの地球, 皆既月食, 自然現象
南米チリのサン・ホセ・デ・マイポの氷河から昇る月(7月29日) ・Roberto Antezana 早いもので、もう 5月……(違う)。……しかし、私自身はそのくらいの時間進行の感覚でい ...
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自閉症の子どもが生まれる決定的な要因が米バージニア大学の研究者により特定される。それは「母親の腸内細菌環境」。その予防法も初期段階ながら提起される
米国バージニア大学のニュースリリースより ・University of Virginia 母親の腸内環境が、生まれてくる子どもの健康状態を左右していた 今回は、アメリカのバージニア大学が ...
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世界中で「赤い月」が観測されていた時、アメリカでは非常事態宣言の下に「赤い太陽」が出ていた…。地球は今、人類史で初めての「全地球規模の森林火災」の時を迎えている
皆既月食とたわむれるギリシャ神話のアポロン神(7月27日 アテネ) ・extra.ie 世界の山火事の現状を伝える7月28日のアメリカの報道より ・huffingtonpost.com Sponsor ...
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「ロシアで太陽が3時間のあいだ消えた」: シベリアで合理的な説明ができない「昼が突然、真っ暗な夜に変わる」という事象が発生。ちょうど個人的な終末を感じていた時だけに印象も深く…
7月24日のメディア記事より ・watchers.news 旧約聖書「出エジプト記」 10章 22-23節 モーセが手を天に向かって差し伸べると、三日間エジプト全土に暗闇が臨んだ。 人々は、三日間、互 ...
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24年前の今日は「人類によって記録された太陽系における最大のカタストロフ」の渦中だった : 1994年に木星に衝突し続け地球サイズの衝突跡を残したシューメーカー・レヴィ第9彗星から今の地球を想う
今日 7月19日の周辺というのは、宇宙に関して、いろいろな記念日がありまして、7月20日は、今から 49年前にアポロ11号の「人類の月面着陸があったらしい」というような仮称記念日でもありますが、では、 ...
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ベテルギウスより近い太陽系の「隣」で超新星爆発が起きていたことが判明。これにより「宇宙線に異常が起きている」と科学者たちが発表。場合により異常気象と生物の突然変異が増加する可能性も
7月12日のロシアの通信社リア・ノボスチの報道より ・ria.ru Sponsored Link 地球にくる宇宙線は、量だけではなく「質そのもの」が異常になっている ・ktelegram ...
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現状の「気温の真実」。そして、それを見てふと思うのは「メディアから世界へとニュースが発信される場所ばかりが猛暑」なのはご愛敬なのか、あるいはプチ陰謀論的なのかということだったり
アメリカ海洋大気庁(NOAA)国立環境予測センターのデータによる7月1-9日の世界の気温の平均との差異 ・NCEP / WeatherBell Sponsored Link 今、世界のメ ...
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気象コントロール戦争レースの行く末は… : 世界最大級の「高層電離層の攪乱システム」を建設している中国政府。そして「2025年までに気象を手にする」と宣言したアメリカ政府。「地球の気象を牛耳る」のはどちらか
香港の英字紙サウスチャイナ・モーニングポストの記事より ・South China Morning Post カナダのメディア「グローバル・リサーチ」の記事より ・Globalre Search &nb ...
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318年前にマグニチュード9クラスの超巨大地震が発生した北米のカスケード沈み込み帯で2日間で数百回に及ぶ振動が発生中。「スロー地震」が起きている可能性が浮上
2018/06/22 2018年, カスケード沈み込み帯, サンアンドレアス断層, スロー地震, 北米, 周期, 超巨大地震
北米のカスケード沈み込み帯上で継続する「振動」を伝える報道(振動はその後500回規模に) ・More than 150 tremors hit Vancouver Island in last 24 ...