地球最期のニュースと資料

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「悪魔の輪郭」 一覧

地獄に住む私たち : アメリカで次々と明らかになる悪魔的事案が語る2019年

2019年9月12日のエンド・オブ・ジ・アメリカンドリームより ・endoftheamericandream.com   最近の世の中から強く感じることに、「邪悪の気」というようなものを感じ ...



「蚊の撲滅」を目的としたブラジルでの「成虫になる前に死ぬ遺伝子操作」を施された蚊の放出実験が大失敗していたことがネイチャーの論文で発覚。遺伝子を操作された蚊たちは数世代で元通りに

遺伝子操作によるブラジルでの蚊の撲滅実験が失敗したことを伝えるロシアの報道 ・naked-science.ru あの計画は悪影響だけ残して失敗していた ロシアの報道で、「ブラジルで行われていた、遺伝子 ...

9月11日が過ぎた直後の13日の金曜日の核実験フェイクリアリティに思うこと

先日の9月13日は金曜日でしたが、その日のアメリカのカリフォルニアで興味深い太陽が撮影されていました。以下のような夕陽です。 2019年9月13日 米国サンフランシスコから撮影された夕陽 ・Mila ...



医療費の支払いでの破産が全体の60パーセントを超える「アメリカの地獄の病院システム」を見て、健康保険制度が破綻した後の日本を想像する

2019年9月10日の米国「エンド・オブ・ジ・アメリカンドリーム」より ・endoftheamericandream.com   二時間の点滴で60万円以上が請求されるアメリカの現実 アメリ ...

妊娠中の女性の「フッ素の摂取」は、お腹の赤ちゃんの「大幅な知能指数の低下」と関係することがカナダの大学の研究で判明

・pressfrom.info   フッ素がお腹の赤ちゃんの「脳」に干渉することが明らかに いわゆる「フッ素」については、過去にも何度か記事にしたことがあるのですが、昨年あたりからの科学的研 ...



日本ではヒトとマウス、米国ではヒトとヒツジ、中国ではヒトとサル…。臓器移植という大義名分の中で次々とつくられる「動物と人間の異質同体キメラ」

ヒトとサルの交配種の作成を伝えるスペインの報道より ・elpais.com ヒトとネズミを交配させた「臓器」の言及の承認を伝える日本の報道より ネズミ体内で人の臓器 文科省、東大のiPS研究了承 日本 ...

米ハーバード大学による「高層大気に大量の微粒子を噴霧し、太陽を暗くする」という狂気の実験が、ビル・ゲイツ財団からの莫大な資金提供の中でついに始まる

2019年8月3日の米ゼロヘッジより ・zerohedge.com 史上最大の気象介入実験がもうじき始まる段階に アメリカで「地球を寒冷化に導くための空中エアロゾル散布プログラム」が、名門ハーバード大 ...



まさにカタストロフの時代へ : 英国のリスク調査企業が、全世界の2019年前半における自然災害での経済的被害額が「8兆円」にのぼると発表

2019年前半に「破局的な被害」を出した自然災害の発生場所 ・Catastrophe Insight 21世紀に生きる私たちの住む地球の凄まじい様相を数字で知る 英国のリスクリサーチセンターのであるエ ...

バチカンと少女失踪の関係が調査される中で、教皇庁施設から「身元が特定できない多数の人間の骨」が無造作に放置されているのが発見され、いろいろな曝露はさらに進みそうな気配に

2019年7月19日のカトリック系の報道メディアより ・Catholic News Agency バチカンをめぐる「異様な事象の曝露」はまだまだ続く 最近、またバチカン(ローマ教皇庁)が、報道によく登 ...



ソドム化する地球 : 世界各地に連続して出現する水の試練と炎の試練。その中でイスラエルは同時多発放火テロが疑われる業火に包まれる

2019年7月17日のイスラエルの報道より ・Times of Israel ソドムとゴモラ - Wikipedia ソドムとゴモラは、旧約聖書の『創世記』19章に登場する都市。天からの硫黄と火によっ ...

アメリカでも日本でも数百万人が服用しているかもしれない高血圧の薬バルサルタンから「強い発ガン性物質」が検出されて、アメリカ中が大騒ぎ

2019年6月19日の米ブルームバーグより ・Bloomberg 製薬という行程の闇 ブルームバーグを見ていましたら、「アメリカで、高血圧の治療に非常によく処方されている薬から、発ガン性物質が発見され ...



[衝撃]遺伝子組み換え食品の壊滅的な影響を知った日。すべての細胞内に殺虫剤を含むその作物たちは、腸内細菌を破壊し、不妊と低体重の赤ちゃんを増加させ、そして「自然界そのもの」を破壊する

2019年5月22日のアメリカのブログ記事より ・endoftheamericandream.com   遺伝子組み換え作物のとてつもない破壊力を知り エンド・オブ・ジ・アメリカンドリームと ...

パリ検察庁がノートルダム大聖堂の火災に対して「鎮火のはるか前に放火ではないと断定」した理由。バチカンやヨーロッパ当局は一体何を恐れているのだろう

ノートルダム大聖堂が焼失した2日後のアメリカのニュースより ・Hal Turner Radio Show ノートルダム大聖堂の火災のすぐ後、米ニューヨークの主要な観光地の一つとなっている「セント・パト ...



世界中での「聖母マリアの受難」が示す21世紀という今の時代

2019年4月10日 米ボストンの教会で破壊され赤いペンキをかけられた聖母マリア像 ・Dorchester Post   2018年のフランスでの教会への攻撃件数は「1062件」だった 先日 ...

フランス全土でキリスト教会への攻撃と悪魔的冒瀆が連続して発生し続けている中、意味が「聖母マリア」であるノートルダム大聖堂が焼け落ちる

フランスでカトリック教会への「攻撃」が続いていることを報じる米ニューズウィークの記事 ・Newsweek   今のフランスでは、毎日のように、礼拝所と十字架が破壊され冒瀆され、聖餐のパンがゴ ...



世界に広がる除草農薬グリホサートの黙示録

2019年3月3日のアメリカのブログ記事より ・zerohedge.com   グリホサートが世界中の食べ物や飲み物に 少し前のメルマガで、モンサント社の「ラウンドアップ」という除草剤の主要 ...

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