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サル痘感染者は欧米(のみ)の13カ国に拡大。広大な範囲でのほぼ同時多発的発生である不可解。そして現在、世界各地はさまざまな感染症で埋め尽くされている
2022/05/21 サル痘, ワクチンによる免疫の低下, 小さな子ども
サル痘ウイルス(形態は天然痘ウイルスと同じで区別できないそう) telegraph.co.uk あっという間に世界13カ国に拡大 前回のブログ記事で、サル痘のことに少しふれましたが、あっ ...
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来年始まる戦争サイクルでは、「世界人口の3分の1が死亡する」というアメリカの著名な金融サイクル専門家の見通し。そして何となく気になる「サル痘」のこと
なんで唐突にサル痘なんだ? と思いながら アメリカの著名な金融サイクルの専門家が、 「次の戦争サイクルでは、世界人口の3分の1が生き残ることができない」 とする分析を述べていまして、今回 ...
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元ロシア大統領メドヴェージェフ氏が「アメリカ中心の世界は崩壊し、新しい世界秩序が始まる」と警告
予想されていた以上の制裁の恩恵によるロシアの経済的飛躍 ごく一部の西側諸国による「対ロシア制裁」が続いています。実際には、世界のほとんどの国は支持も協力もしていませんが、欧米と日本や韓国などは、そこに ...
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小麦の近い未来
2022/05/16 小麦
今秋からの圧倒的な小麦不足はもう避けられない 最近、私の住むエバーグランデ市でも(いい加減にしろ)、小さな飲食店が新たにオープンする光景をよく見るようになりました。 4月にはすぐ近くのパ ...
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アメリカで、パンデミック後の子どもたちの「双方向の会話」能力と読解力が壊滅的な崩壊に瀕していることに対して迅速な対策の必要性を米フォーブスが訴える
小さな子どもたちの認知力と言語力、そして会話能力の崩壊はおそらく世界的に起きているはず この2年半、「子どものマスク」については、ずいぶんと書きました。 特に小さな子どもの場合は、酸素不 ...
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若い年代が最も犠牲になっていることが次第に明らかに。英国の公式統計ではワクチン接種した14歳以下の子どもの死亡率は、未接種の子どもの「5000パーセント」に達する
2022/05/11 ワクチン
スコットランドでまた起きている新生児と乳児の死亡の急上昇 最近、以下の記事で、これからの世界の赤ちゃんと乳幼児たちについての懸念を、ある意味で曖昧に書かせていただきました。具体的に書いて楽しい話ではな ...
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世界的な「肥料危機」も世界経済フォーラムによる「理想の実現」の路線である可能性が濃厚に。とはいえ、確かに私たち人類も食について考え直す時期ではあるとは思います
肥料危機は長く計画されていた もはや食糧危機の懸念は、どうこうなるものではないレベルに達していまして、「食糧危機が来ない」という可能性はほぼなくなっています。 それがどのくらいの規模になるのか、そして ...
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世界中の機関と組織が揃って述べる「6ヵ月以内の深刻な食糧危機」。これはリーマンショックやパンデミックと同じ「予告」の模様。そして世界の穀物在庫はすでに危機的な状態であることも判明
ucg.org 多くが予告された後に現実化する今の世界 2008年にリーマンショックというものがありました。私は当時、経済だとかまったく何も知らない人で(今もほとんど知らないですが)、サ ...
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コロナワクチン後天性免疫不全症候群(VAIDSとも)への警告に関する論文からも、ストレートな曝露を受けた小さな子どもたちへの懸念がさらに
2022/05/04 ワクチン後天性免疫不全症候群
何十億人に危機が迫っていると言われる中で思うのは 世界中で「小さな子どもたちの重症肝炎」が急激に報告され始めているということについて、地球の記録で簡単に新しい情報を綴っています。最近まで ...
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食料施設への不可解な攻撃が「世界中で起きている」ことが各国報道で判明。アメリカでは畜産管理アプリ経由での大規模なサイバー攻撃が発生。これをやっているのは……
2022年3月 米アーカンソー州のネスレの工場での火災 Western Standard 世界中で続いている食糧関連施設の火災と破壊 ゴールデン何とかが続いていますが、皆様は穏やかに過ご ...