「2023年からの世界」 一覧

アメリカ4800行にのぼる銀行の「半数が支払い不能に陥る可能性」について英テレグラフの著名ジャーナリストが警告

  連鎖はすでに始まっています 5月1日に、アメリカのファースト・リパブリック銀行が経営破綻をしたと報じられていました。 以下の記事に破綻までの時間軸を簡単にまとめています。 (報道) [米 ...

オーストラリアで、500人が参加する世界最大のコロナワクチン集団訴訟が始まる

  史上最大のコロナワクチン訴訟 私自身は、正義とか真実とかの言葉は特に好きなわけではないですが(私自身に正義も真実もないですので)、先日、アメリカの FOX ニュースから解雇されたタッカー ...

ドイツのメジャー報道の中心が「ワクチン被害ばかり」になってきている中で、同国でパンデミック以来初めて起きた全体的な世論の変化

ドイツのコロナワクチン接種センター近くの落書き。毒注射 (GIFTSPRITZE)と書かれてあります。eugyppius   ドイツで全面的なワクチン拒否の世論が勃発 どの国でもいろいろ趨勢 ...

ついに接種停止へ : 日本政府が、5歳から64歳の一般の人へのコロナワクチン接種を 5月7日で停止。今後の対象者は高齢者と基礎疾患を持つ人のみ

  コロナワクチンの接種が事実上の停止へ 厚生労働省がですね、   「 5歳から 64歳までのコロナワクチン接種を停止する」   ことを非常にさりげなく告知していました。 ...

妊婦のマスク着用は「死産、催奇形性、胎児の脳神経の損傷」と関係するとした最新のドイツの研究。それらの赤ちゃんの損傷は「不可逆的」

2023/04/26    

  「なかったこと」にはできない問題 少し以前に、マスク着用に関して、 「長期のコロナ後遺症と呼ばれているものの大部分が、マスク着用による副作用」 だとする調査を述べた論文をご紹介したことが ...

「メッセンジャーRNAではなく、これは modRNA」と知り、納得する、巨大な人類への悪意とその顛末

二価ワクチンからの世界 先日、ワクチンの DNA 汚染疑惑 (疑惑というか、すでに正式に見つかっているので、疑惑ではないですが)について、村上康文 東京理科大学名誉教授と、イタリア分子腫瘍学研究所の荒 ...

東京理科大学の村上康文名誉教授と、イタリア分子腫瘍学研究所の荒川央博士の「ワクチンの DNA 汚染をめぐる対談」から要点のピックアップ

2023/04/23    , ,

  DNA汚染が「究極の悪意」だと思える理由 以前、以下の記事で、「ファイザー社ワクチンから DNA が見出された」ことをご紹介しました。 ・[重大局面]ファイザー社ワクチンが、DNAで汚染 ...

「世界のコメ不足は過去20年で最大になる」と信用格付機関フィッチが発表。…日本の近年最大のコメ不足時と同様の強力エルニーニョが迫る中で

2023/04/22    

強力なエルニーニョ時の大平洋の海水温度分布。severe-weather.eu   国際コメ市場はきわめて逼迫している 日本では、「コメが不足することだけはない」というような考えがありますが ...

ファイザーワクチンの「最も有害なロット」は全体の4.2%だということを示したデンマークの研究。…しかし、本質的な問題はここではないかもしれない

2023/04/20    

  最近、デンマークの研究者たちが発表した論文についてご紹介したいと思います。 デンマークの保健当局に報告されたワクチン有害事象報告数の「ロットによる差」を調査したもので、その結果、 「全体 ...

「最初は徐々に、次に突然すべてが崩壊する」

2023/04/18    

  いつ起きるのかは誰にもわからないですが 以前、スイスでゴールドでの資産管理をおこなっている企業のゴールド・スイッツァランド社の創設者であるエゴン・フォン・グレイアーツさんという方の記事を ...

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