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講義「闇の精霊の堕落」で知る100年前も今も報道によるコントロール体制は同じだという既視感ワールド

投稿日:




 

民主主義…

天気のせいもあるのか、何となく元気がなくて、ふとシュタイナーさんの講義などを読んでいました。

十代などの若い時は、元気がないときには、ちょっとエッチな本などを見て元気を取り戻していたりしたわけですが、年齢と共にそういうものでは元気が戻らなくなり、今ではシュタイナーさんなどを読んでいる有り様でもあります。

そうしましたら、ちょっとおもしろい講義を見つけました。

以前、1917年のスイスでの講義でシュタイナーさんが、「将来、人間から霊性を剥奪するようなワクチンが若い人たちに使われるだろう」というようなことを述べていた講義をご紹介したことがありますが、その一連の講義の別の日のものです。

中華料理屋さんから冷製の前菜が剥奪されるのならともかく、人間から霊性が剥奪されるのはいけないですねー、とか思って読んでいました。

以下の記事でご紹介しています。

コロナとそのワクチンが世界を席巻する勝利の日に立ち尽くしたりして
投稿日:2021年2月23日

以下のようなことを述べていた講義をご紹介した記事です。

> 闇の精神の指導の下でますます広がる唯物論的な曲解は、これに対抗し、物理的手段によって人類の精神性の発達と戦うでしょう。

> かつて私は、闇の精霊たちが彼らの人間の宿主を鼓舞するだろうと言いました。
> 彼らが住み続ける場所で、ワクチンを見出すために。

> ワクチンは、人びとがまだ非常に若いときに、その魂から精神性へのすべての傾向を取り去ることになるでしょう。そして、これは生きている身体を介して行われます。

> 将来的に子どもたちは、確実に生産することができる物質により予防接種を受けるでしょう。

> そして、ワクチンは彼らに免疫をもたらすと共に、霊的生活に関連した「唯物論者の目には愚かな傾向」にうつる精神性を発達させないようにするでしょう。 (1917年10月27日 スイス・ドルナッハ)

しかし、これは今年 2月の記事ですが、コロナワクチンはもう圧勝の状態ですね。

アメリカでは、ワクチン未接種者は「飛行機に乗ることができない」という法案が議会に提出されていたりして、さらに生活上での勢力を拡大しています。

 

それはともかく、この 1917年10月に行われた「闇の精霊の堕落」という一連のシュタイナーの講義の中のひとつを読んでいましたら、

「 100年前も今と同じかあ」

と思い知らされる部分がありました。

最初のほうは、いつものように、天使だ霊性だというように始まるのですが、途中から「民主主義という欺瞞」に話は移行します。民主主義というのは、人々から搾取するための最良のシステムだと。

私自身、子どもの頃から、民主主義という定義をアヤシーと思っていた人ですので、理解しやすかったです。

「これって結局、搾取主義なんじゃねーの?」と思えて仕方なかったこともあります。

私が生まれて以来、社会も政治も「取り込みと排除」だけですからね。

じゃあ何主義がいいのかときかれれば、「主義とかつかない世界がいい」としか答えようがないです。

そのシュタイナーの講義から一部抜粋します。


闇の精霊の堕落 : 講義第14回「未来へ」より抜粋

Fall/Darkness: Lecture 14: Into the Future
ルドルフ・シュタイナー 1917/10/28

興味深いことに、1910年にある人物が、民主主義は、大規模資本主義が全人口から搾取するための最も素晴らしく柔軟で効果的なツールとして成功したと書いています。

それまで、金融業(銀行など)のようなものは通常、民主主義の敵であると想像されていたと書き、しかし、それは根本的な誤りであったと述べています。それどころか、金融業は民主主義を実行し、それを奨励していると。

なぜなら、民主主義は、彼ら(金融業)が人々から搾取する方法を隠すことができるスクリーンを提供し、そして彼らはそれ(民主主義)が大衆が提起するかもしれないどんな異議に対しても最善の防御であると考えるからです。

ある人物が目を覚まし、重要なのは民主主義を宣言することではなく、完全な現実を見ることであり、重要なのはスローガンに従うことではなく、物事をそのまま見ることであることに気づきました。

これは今日、特に重要です。

人々は、人類全体にわたってそのような血と恐怖に支配されている出来事が、ほんの数か所のセンターから導かれ、指示されていることに気付くでしょう。

多くの国民は、国家が国家と戦っているという妄想に固執し、欧米の報道機関が国家間に存在すると言われているような関係をめぐって眠りにつくことを許せば、これに気付くことは決してないでしょう。

国家間の対立と反対について述べられていることはすべて、真実の理由を覆い隠すためにのみ存在しています。

1910年に目を覚まし、これらの声明を書いたその人物は、フランシス・デライシ氏という人物です。彼の著作の中では、いくつかの(社会体制から)は非常に歓迎されない説明も提示されています。

デライシ氏は、フランスの真の支配者であり搾取者である 55人の個人のリストを作成しました。そのリストは、フランシス・デライシ (Francis Delaisi)氏の著作『民主主義と金融業者たち (La Democratie et les Financiers)』に書かれています。

この『民主主義と金融業者たち』には、根本的に重要な声明があります。この本には、今日私たちが見るべきものの多くを見ることができ、また今日、人間を洗脳するために作られた霧の多くを切り抜けることができる衝動が含まれています。

私たちは、現実に目を向けることを決意しなければなりません。

この本は無視されてきました。しかし、それは今日、世界中で提起されるべき問題を提起します。なぜなら、この本は、民主主義と独裁政治、そしてスローガンが何であれ、他の人々がすべての宣言の下に埋没させられようとしている現実について多くのことを人々に教えるからです。(略)

デライシ氏は、フランスを統治しているのは民主主義ではなく、人々から搾取している 55人の特定の人物であることを発見しました。彼らが、フランスを統治し搾取していると彼は書いています。

誰かは本当の事実を発見します。私たちの通常の生活でも、本当の事実に対する感情が目覚めなければならないのです。

今日の唯物論教育は、報道機関から無数の情報が流されており、現実ではなく、あらゆる種類のスローガンで覆い隠されたものを指すように設計されています。

そのような中で、誰かがデライシ氏のように目を覚まし、物事が実際にどのようになっているのかについて書いたとして、そのことが多くの人に知られることになると思われますか?

どのくらいの人がその真実を知ると思われますか?

実際には、デライシ氏のような主張を誰も聴くことはできません。なぜなら、それは、報道機関によって支配されている日常の中で埋没させられるからです。

デライシ氏の本を引用しましたが、彼のような個人が現れるのは数千人に1人で十分です。ただし、このような人々の話を無視しないことが重要です。

霊的生活の法則や霊的生活の衝動を紹介するという私の努めとは別に、現代の生活の重要な要素に注意を引くことも私の役割であると考えています。


 

ここまでです。

やっぱり年をとると、こういうものを読んでいるほうが元気が出ますね。

しかしまあ、これは今から 100年以上前の講義で、

> 人々から搾取する方法を隠すことができるスクリーン

とか

> 血と恐怖に支配されている出来事が、ほんの数か所のセンターから導かれ、指示されている

とか、報道機関は、

> あらゆる種類のスローガンで覆い隠されたものを指すように設計されて

とか、今そのものですね。

この講義は、第一次世界大戦の頃であり、「血と恐怖に支配されている出来事」というのは、そのことを示していると思われます。

そこを考えますと、戦争もパンデミックも体制と報道の根本は同じものだということになりそうです。日本でいえば、大本営発表も今のコロナ報道も同じというのか。

 

そういえば、先ほどのシュタイナーさんの言葉にある「血と恐怖に支配されている出来事が、ほんの数か所のセンターから導かれて」という部分ですが、今日、米ゼロヘッジで、

「西洋メディアの国際ニュース報道のほとんどは、ニューヨーク、ロンドン、パリに拠点を置く 3つの国際通信社によってのみ提供されている」

ということが書かれてある記事を見ました。

これは、もともとはスイス・プロパガンダ・リサーチ (Swiss Propaganda Research)が、2019年に公開した記事を転載したものですが、ちょうど、シュタイナーさんの先ほどのものを読んだばかりでもあり、興味深く読ませていただきました。

そちらの記事もご紹介します。ここでは「西洋メディアは」とありますが、日本も同じです。

ここからです。




 


プロパガンダ乗数

The Propaganda Multiplier
Swiss Propaganda Research

私たちのメディアシステムの最も重要な側面の 1つとして、一般にはほとんど知られていないことがある。西洋メディアの国際ニュース報道のほとんどは、ニューヨーク、ロンドン、パリに拠点を置く3つのグローバル通信社によってのみ提供されている。

これらの機関が果たす重要な役割は、西洋のメディアが同じ言葉を使って同じトピックについて報道することが多いことを意味する。さらに、政府、軍事、諜報機関は、これらのグローバル通信社を乗数として使用して、メッセージを世界中に広めている。

9つの主要なヨーロッパの新聞によるシリア戦争報道の研究は、これらの問題を明確に示した。すべての記事の 78%は全体的または部分的に機関の報告に基づいており、調査研究に基づいていなかった。

 

グローバル通信社と西側メディアが地政学についてどのように報告するか

「何か奇妙なこと」

「新聞はどうやって、その知っていることを知るのか?」という質問への答えは、一部の新聞読者たちを驚かせる可能性がある。

「主な情報源は通信社からの記事だ。ほぼ匿名で運営されている通信社は、ある意味で世界の出来事の鍵となっている。では、これらの機関の名前は何であり、それらはどのように機能し、誰がそれらに資金を提供しているのだろうか。世界の出来事についてどれだけよく知らされているかを判断するには、これらの質問に対する答えを知っている必要がある」(Höhne 1977)

スイスのメディア研究者は次のように指摘している。

「通信社はマスメディアへの資料の最も重要な供給者だ。毎日のメディアはそれらなしでは管理できない。したがって、通信社は私たちの世界のイメージに影響を与える。何よりも、彼らが何を選択したかを知ることができる」 (Blum 1995)

その本質的な重要性を考えると、これらの機関が一般にほとんど知られていないことはさらに驚くべきことだ。

「社会の大部分は通信社が存在することにまったく気づいていない。…実際、彼らはメディアで、あるいは市場に非常に重要な役割を果たしている。しかし、この非常に重要なことにもかかわらず、過去にはほとんど注意が払われていなかった」(Schulten-Jaspers 2013)

通信社の責任者でさえ、次のように述べている。

「それらは一般にはほとんど知られていない。新聞とは異なり、彼らの活動はそれほど脚光を浴びていないが、それでも彼らを常に物語の情報源で見つけることができる」(Segbers 2007)

 

「メディアシステムの見えない神経センター」

では、「常にストーリーの情報源になっている」これらのエージェンシーの名前は何だろうか? 現在、世界の通信社は 3つしか残っていない。

1. 世界中に 4000人以上の従業員を抱えるアメリカの AP通信。APは、ニューヨークに主要な編集事務所がある。AP 通信は約 12,000の国際メディアで使用されており、毎日世界の人口の半分以上に届いている。

2. パリに拠点を置き、約 4000人の従業員を擁する準政府のフランス 通信社 (AFP)。AFPは、世界中のメディアに毎日 3000を超えるストーリーと写真を送信している。

3. ロンドンにある英国のロイターは、個人所有で、3000人強を雇用している。ロイターは 2008年にカナダのメディア起業家トムソン(世界で最も裕福な25人の1人)に買収され、ニューヨークに本社を置くトムソンロイターに統合された 。

さらに、多くの国が独自の通信社を運営している。

これらには、たとえば、ドイツの DPA、オーストリアの APA、スイスの SDA が含まれる。ただし、国際ニュースに関しては、国内機関は通常、先ほどの 3つのグローバル機関に依存しており、することは、そのレポートをコピーして翻訳するだけだ。

オーストリア APA の元マネージングディレクターは、次の言葉で通信社の重要な役割を説明した。

「それらは最も影響力のあるものの 1つであると同時に、最も知られていないメディアタイプの 1つだ。これらは、あらゆるメディアシステムにとって非常に重要な機関だ。これらは、このシステムのすべての部分を接続する目に見えない神経の中心となっている」(Segbers 2007)

 

小さな略語、大きな効果

しかし、グローバル通信社がその重要性にもかかわらず、一般の人々に事実上知られていないという単純な理由がある。スイスのメディア教授の言葉を引用すると、以下のようになる。

「ラジオやテレビは通常、情報源に名前を付けておらず、雑誌の参照を解読できるのは専門家だけだ」(Blum 1995)

ただし、この裁量の動機は明確である必要がある。報道機関は、自分たちが報じている内容のほとんどを自分たちで調査しているわけではないことを読者に知らせることに熱心ではない。

時折、新聞は通信社の資料を使用するが、それをまったくラベル付けしない。

チューリッヒ大学のスイス公共圏社会研究所による 2011年の調査で は、次の結論が出された。

「通信社の寄稿は、ラベルを付けずに統合的に活用されるか、部分的に書き直されて編集上の寄稿として表示される。さらに、わずかな労力で通信社のレポートを「盛り上げる」慣行がある。たとえば、未公開の通信社レポートは画像やグラフィックで強化され、包括的な記事として提示される」

報道機関だけでなく、民間放送や公共放送でも重要な役割を果たしている。

ドイツの州放送局 ARD で 10年間働き、これらの機関の優位性を批判的に見ているボルカー氏によって以下のように確認されている。

「根本的な問題の 1つは、ARDのニュースルームが、主に通信社 DPA / AP、ロイター、AFP の 3つの情報源から情報を入手していることだ。1つはドイツ/アメリカ、1つはイギリス、もう 1つはフランスだ。ニュースのトピックに取り組んでいる編集者たちは、画面上で重要と思われるいくつかのテキストを選択し、それらを再配置して、いくつかの装飾と共につなぎ合わせるだけで仕事が終わる」

スイスのラジオとテレビ(SRF)も、主にこれらの機関からの報告に基づいている。スイスで、ウクライナでの平和行進が報告されなかった理由を視聴者から尋ねられた編集者は、次のように述べている。

「実際、私たちが毎日メディアで目にするテキストだけでなく、画像、音声、ビデオの録音も、ほとんど同じ機関からのものだ。初心者の聴衆が地元の新聞やテレビ局からの寄稿と考えるかもしれないものは、実際にはニューヨーク、ロンドン、パリからのコピーされたレポートだ」

一部のメディアはさらに一歩進んで、リソースが不足しているため、外国の編集局全体を通信社に外注している。さらに、インターネット上の多くのニュースポータルが主に政府機関のレポートを公開していることはよく知られている(Paterson 2007、Johnston 2011、MacGregor 2013など)。

結局、このグローバル通信社への依存は、国際的な報道に著しい類似性を生み出している。ウィーンからワシントンまで、私たちのメディアは、同じフレーズの多くを使用して同じトピックを報道することがよくある。

 

特派員の役割

私たちのメディアの多くは独自の外国特派員を持っていないので、彼らは外国のニュースをグローバルな機関に完全に依存するしかない。

しかし、独自の国際通信員がいる大きな日刊紙やテレビ局はどうだろうか。たとえば、ドイツ語圏の国では、NZZ、FAZ、Sueddeutsche Zeitung、Welt、公共放送などの新聞が含まれる。

まず、規模の比率に留意する必要がある。グローバル通信社には世界中に数千人の従業員がいるが、国際的な報道で知られるスイスの新聞 NZZ でさえ、35人の外国特派員しか維持していない。

中国やインドなどの巨大な国でも、特派員は 1人しか駐在していない。南アメリカ全体はたった 2人のジャーナリストによってカバーされている。

さらに、戦争地帯で、特派員が出かけることはめったにない。たとえばシリア戦争では、多くのジャーナリストがイスタンブール、ベイルート、カイロ、さらにはキプロスなどの都市から「報告」した。

さらに、多くのジャーナリストは地元の人々やメディアを理解するための言語スキルを欠いている。

そのような状況下の特派員は、世界の自分たちの地域の「ニュース」が何であるかをどのように知るのだろう。

主な答えは先ほどと同じだ。「グローバル通信社から」得ている。


 

このあたりまでとしておきます。

思っていた以上に長い記事で、まだこれで序盤で、この後、「どのようにそれがプロパガンダに使われているか」というようなことに入っていくのですが、かなり長くなりますので、それはまた別の機会にでもご紹介させていただきます。

今回までのところは、つまりは、

「世界のニュースは特定の通信社から送られた報道をそのまま流している」

ということです。

ですので、たとえば、パンデミックのことに関しても「同じようなニュースしか流れない」のは、そういうことが理由だと思われます。

そして、「世界中で同じ内容の国際ニュースが流れている」と。

少なくとも、「海外のニュース」についてはすべてそのような感じだと思われます。

前回の以下の記事で取り上げましたような「インドではイベルメクチンでパンデミックが終了した」というようなことは報じられないのもそういうことからなのだと思います。

63にのぼる論文のメタ分析で、イベルメクチンの驚異的な治療・予防効果が判明。インドの複数の州はすでにイベルメクチンでパンデミックは完全に終了済。しかし、どの国も一切報じず
投稿日:2021年8月14日

このことは、インド自体でも報じられていないはずです。

まあ、このように、今の時代の(100年前もですが)報道とかニュースというものは、実に危ういもののようですが、では「何が本当で、何がそうではないのか」ということについては、今の状況を見ていただいてもわかると思いますが、

「それぞれご自身の価値観からそれを判断するしかない」

と思います。

どのみち、もうすでに「ずっとサバイバル状態が続いている」わけですから、それはこれからも続くと思われます。

ワクチンの話もそうですが、ひとつ誤れば、物質的な意味での生命に関わる。

あるいは「精神性が破壊される」なんてこともあり得ます。

これらのことは、現実としての今のメディアの報道を冷静にみればおわかりになると思います。

統制と粛正を同時に行い続ける今の世界のメディアの方向が、そうすぐに変わるとも思えないですので、ある程度距離をおいて報道とは接するべきだとも思います。

真剣に報道を見るくらいなら、少しエッチな本でも読んでたほうがいいです。

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