In Deep

地球最期のニュースと資料

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「 NASA 」 一覧

久々に宇宙の写真を見てクラッと……。無数の何十億光年も遠方にある銀河の前を「近所の小惑星」が飛び交うNASAのハッブル宇宙望遠鏡が撮影した深宇宙の姿

40億光年先の銀河団アベル370。踊るようなラインはすべて太陽系内の小惑星の軌道 ・NASA 11月3日に NASA のニュースリリースで発表されていた「ハッブルが撮影した宇宙の光景」の記事にあった写 …

50年ぶりに発見されたアポロ計画時代の記録テープとコンピュータ群を「歴史的価値がない」として NASA は即時に破壊・破棄していたことが判明。そこから思う「人類は月には……」

・dailymail.co.uk アポロ計画や、あるいは「人類が月に行った」という歴史的事案にはいろいろと不思議な側面があります。 それだけに、人類が月に行ったこと自体も含めて、それは嘘だとか、それは …

NASAの観測衛星が捕らえ続けた「地球から発せられている800以上の巨大な十字の光の点滅」が示すこと

2017年5月16日のNASAのニュースリリース ・nasa.gov 5月16日に、NASA のゴダード宇宙センターのニュースで、「地球から発せられる巨大な光の数々が発見された」というものがありました …

天体衝突の時代 2017 : 地球に接近する小惑星を核兵器で迎撃するという狂気の発想の源は「人類の奢り」なのかもしれないと諦めて眺める今の時代

2014年9月5日の英国エクスプレスの記事より ・Express   良い時代と悪い時代 冒頭の報道は、日付けを見てもおわかりかと思いますが、2014年のものです。 その頃にこういう記事があ …

2016年のハロウィンに「11個の小惑星」が地球近くを通過。そして、NASAのデータは、地球に脅威を与え得る小惑星の数が「15000個」と急激に増加したことを示す

2016年10月28日の英国エクスプレスより ・Express   「悪い時代へようこそ」 ハロウィンというのが 10月31日だと知ったのは昨年くらいのことで、昨年のその日あたりにいろいろな …

「2016年11月に地球が15日間、完全な暗闇に包まれる」とNASAが声明を出した……という噂から辿り着いた過去の「地球が闇に放り込まれた」記録

2016年10月26日のネイチャー・ワールド・ニュースより ・natureworldnews.com   「 2016年 11月15日から 29日の15日間、地球が完全な暗闇に包まれる」とい …

超巨大国家プロジェクト「アポロ計画」の国宝級装備品たちが次々と消滅したりオークションで売られたりしている「歴史のその後」

アポロ10号船内で交信するジョン・ヤング司令船操縦士 ・YouTube 今回は、最近の記事、 ・NASAのアポロ計画のすべての公式通信記録が機密指定解除。そして、そこに残される「宇宙飛行士たちが月で経 …

[特報]NASAのアポロ計画のすべての公式通信記録が機密指定解除。そして、そこに残される「宇宙飛行士たちが月で経験し続けた謎と驚異の世界」

アポロ11号の公式通信記録より ・NASA アポロ10号の公式通信記録より ・NASA   今日は大変に興味深い記事をご紹介します。 それは、 ・機密指定が解除された NASA アポロ計画の …

太陽周辺に出現した「太陽より大きなもの」。そして、十字が空に浮かんだニューメキシコ州近くに現れた完全なUFO雲…たちは偶然なのか、それとも示唆的なのか

2016年2月14日の NASA 太陽観測衛星のリアルタイム画像より ・NASA SOHO   少し前の NASA の太陽観測衛星の画像に上のような一枚がありました。 画像の真ん中が太陽で、 …

「月面着陸の映像をねつ造したのは私だ」:スタンリー・キューブリック監督が死の3日前に語ったとされる告白フィルム中に溢れかえる「すべてがフェイク感覚」

2015年12月12日の Your News Wire より ・Stanley Kubrick Confesses To Faking The Moon Landings   キューブリック …

仁義なき気候戦争 : 「反」地球温暖化説の最先鋒となりつつある米国 NASA が、10月の「南極の氷は増えている」報告に続き、今度は「南極は寒冷化し続けている」と発表

最近のNASAの見解 ▲ 2015年11月26日の英国 EXPRESS より。   プーチン大統領のニューヨークタイムズ紙に対しての見解 ▲ 2015年10月29日の Daily Calle …

スクリーム顔の小惑星、謎の星 KIC 8462852、南極の氷は実は増えていた、宇宙最大の構造体の発見…… 最近のNASAが成し得ていること(2)

前記事:スクリーム顔の小惑星、謎の星 KIC8462852、南極の氷は実は増えていた、85億光年の幅の銀河の発見…… 最近のNASAが成し得ていること(1) NASAが発見したこれまでで最大の銀河団に …

スクリーム顔の小惑星、謎の星 KIC 8462852、南極の氷は実は増えていた、宇宙最大の構造体の発見…… 最近のNASAが成し得ていること(1)

またも「重大発表」を事前予告したNASA 今年 9月28日に「火星に関しての重大発表」を事前アナウンスして、その内容は「火星には流れる水があった」というもので、世界中の多くの人たちが、専門用語でいう「 …