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2021年からの世界 ディストピアへようこそ 人類の未来 人類の覚醒と真実 悪魔の輪郭

ワクチン強制接種の連鎖の中で : 私たちの行く先は、グレートリセット下の社会で脳も身体もすべて管理されて生きることか、それともそこに行き着く前に「自己崩壊する各国政府」を見ることか

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変異種トリックの中、各国で劇的に進行する強制ワクチン接種

アジアでもヨーロッパでも感染確認数が激増中ですが、今の状況を見ていますと、ファイザー社元副社長のマイケル・イェードン博士が、今年のはじめに述べていたことが具現化しているなあと思います。

当局は、変異種というトリックでワクチン接種を進めるだろう」というイェードン博士の言葉です。以下の記事などにあります。

21世紀に始まる新たな時代とは : ファイザー社元副社長が懸念する「ワクチンシステムを使用した全体主義化と大虐殺の時代の到来」の渦中にいる私たち
投稿日:2021年4月18日

イェードン博士の当時のインタビューより

当局は同じ種類の将来のスクリプトについて話しています。つまり、「厄介な変異種」のストーリーを持ち出し、それに対しての「追加のワクチン」の存在を出してくる。これは明らかにナンセンスであるのに、今では政府もメディアも皆このことを言っています。 indeep.jp

実際、感染数は多くの国や地域でとても増加していまして、パンデミックが始まって以来、まさに過去最大レベルとなっています。

特にアジアはすごいです。

マレーシア、インドネシア、タイの感染確認数(パンデミック全期間)

COVID-19 Data Explorer

ヨーロッパの国々もおおむね増加していますが、世界で最も迅速に大規模なコロナワクチン接種を実施した国のひとつイギリスでは、ここに来て感染確認数増加に歯止めがかからなくなっています。

以下は、パンデミックが始まって以来のイギリスの感染確認数の推移と、「歴代のロックダウン」時の状況です。

英国の感染数とロックダウンの歴史

COVID-19 Data Explorer

このグラフの勢いでは(現時点で 3万9614人)、今年 1月に記録された過去最大の感染確認数(1月9日の 5万9828人)も、あと2週間程度で更新しそうです。

そして、イギリスでは、この「過去最大級の感染確認数増加の中で、ロックダウンの全面解除」という予定となっています。

こういうような「矛盾」というのは、パンデミックの当初からあるものでしたが、たとえば、アメリカの現在のコロナ関係の死者数のグラフを見てみますと、

・コロナそのものの死者数
・ワクチン有害事象報告に掲載されている死者数

の関係が見事なことになっています。

アメリカのコロナ死者数とワクチン有害事象死者数の比較

COVID-19 Data Explorer

もう「何のための何のものなんだか」よくわからない状況となっていますが、それでもさらに各国では、ワクチン接種の推進が続き、そして、「強制ワクチン接種」が進んでいます。

職種による義務化とワクチンパスポートの両サイドから「強制化」が拡大しようとしています。

これについて、元ファイザー社のイェードン博士は、春に以下のように述べていました。

2021年3月のファイザー社元副社長の言葉より

最終的な方向は、「すべての人がワクチンを接種する」というところに行き着くと思います…。地球上の誰もが、完全に義務付けられているわけではないのに、接種を受けるように説得され、急かされるでしょう。

そうすると、地球上のすべての個人が名前と共に、一意のデジタルIDと、予防接種されているかどうかにかかわらず健康状態のフラグを持つことになります。そしてそれを所有する人は誰でも、中央から操作可能であり、これは、どこにでも適用できる単一のデータベースのようなものです。。

国境を越える際に使われることが、これらのワクチンパスポートの最も明白な使用法ですが、他にも、公共スペースに入るには、ワクチンパスポートが必要になる可能性があるという話をすでに私は聞いています。indeep.jp

ここでイェードン博士が春に述べていた「公共スペースに入るには、ワクチンパスポートが必要になる可能性がある」ということについては、フランスで実施化に至ったことは以下の記事で書きました。

このフランスの法律では、ワクチンパスポートの権限の強化と、医療従事者、高齢者施設の職員、介護施設従事者など(該当者 150万人)へのワクチン強制接種が含まれています。

仏英のワクチンパスポートの現実。そして、1990年のファイザー社の特許「コロナウイルス遺伝子組み換えスパイクタンパク質の発明」から30年間の努力の歴史
投稿日:2021年7月15日

何のために「全員ワクチン強制接種」へと向かわせているのかということについては、その根本的な理由は明白には不明です。

ふと思い出しますのは、昨年の秋にリークされた、カナダ自由党員のメールの内容は、当時、陰謀論と言われつつも、しかし「現実になっている」とも言えます。

今年 4月のこちらの記事で、少しふれましたが、その内容には以下のような部分が含まれていました。

2020年10月10日のカナダ自由党委員の漏洩メールとされるもの

カナダ国民はまた、COVID-19 のワクチン接種スケジュールに参加することに同意する必要があります。これにより、完全に封鎖された状態でも、無制限の移動と生活の自由が提供されます。

これは、カナダでは「ヘルスパス」と呼ばれる写真付き身分証明書を使用することにより実施されます 。

フランスでおこなわれている措置は、おおむねこれに沿ったものですが、しかしこれは今後、カナダとかフランスとかというカテゴリーではなく「世界」がこうなっていくという可能性の話です。

なお、ヨーロッパで最も早く「医療従事者への強制ワクチン接種」を実施したのは、イタリア政府でした。4月のことです。

他の多くの国でも同様の動きがあり、ヨーロッパはおそらく大部分の国や地域が、フランスと同様の「強力なワクチンパスポート制度」を取り入れるのも近いと考えられます。

ギリシャ政府も、医療従事者と介護施設職員にワクチン接種が強制され、また、「ワクチンを接種していない人たちがバー、レストラン、映画館、その他の公共の場所を訪れることを禁止する」と通達しています。

各国ではデモも起きていますが、これまでの1年半、ロックダウンに対するデモにしても他のデモにしても「パンデミックに関係する政策に反対したデモが通用したことがない」ですので、その効果は何とも言えません。

7月17日 フランス・パリのワクチン強制化に対する抗議デモ

Gillian McKeith

7月15日 ギリシャのワクチン強制化に対する抗議デモ

Panagiotis G. Pavlos

今回は、カナダのグローバルリサーチの、この「強制ワクチン化」と関係した記事をご紹介して締めさせていただきます。

この記事とは関係ないですが、実はカナダは最も「厳しい検疫法」をもうじき施行する見込みで、以下のカナダ政府による「オンタリオ州再開法」の中の「秩序違反を抑制するための手続き」などを読みますと、厳格に適用されれば、カナダは今後、ものすごい警察国家となるようです。

オンタリオ州の再開(COVID-19への柔軟な対応)法
Reopening Ontario (A Flexible Response to COVID-19) Act

なお、ご紹介する記事では、ハイチの大統領が暗殺された話から始まりますが、ハイチの大統領は、西側諸国で、唯一、mRNAワクチンの国民への接種を拒否した人だったそうです。

その数カ月前にも、アフリカのタンザニアとブルンジの大統領が、それぞれ mRNA ワクチンの国民への接種を拒否しましたが、ふたりとも死亡してしまいました。




 

強制ワクチン接種と「デジタル専制政治」への道

Forced Vaccination and the Road to “Digital Tyranny”: Agenda ID2020 Revisited
Global Research 2021/07/17

ハイチの大統領、ジョブネル・モイーズ氏は、2021年7月7日に、28人のよく組織された傭兵グループによって、自宅ベッドで深夜に暗殺されたと伝えられる。

モイーズ大統領は、ハイチ人はワクチン接種をする必要はないと述べ、そして、ハイチでは、国民はマスクをする必要がなく、自由に交流していた。

社会的距離の制限もなかったが、ハイチの COVID の症例数と死亡者数は非常に少なかった。

ハイチは、mRNAワクチンの実施を拒否した西半球で唯一の国だった。

皮肉なことに、ハイチのモイーズ大統領が暗殺された直後、米のバイデン大統領は、「厚意により」ハイチに 50万回分の mRNAワクチンを送り、7月14日に首都に即座に届けられた。

 

アジェンダID2020

世界経済フォーラムのクラウス・シュワブ氏の「グレートリセット」によって確認された、悪名高い 2010 ロックフェラー・レポートによると、ここには、 4つのシナリオが示されている。

・ロックステップ (Lock Step)
・クレバートゥギャザー (Clever Together)
・ハックアタック (Hack Attack)
・スマートスクランブル (Smart Scramble)

の段階だ。これは、何十年にもわたって計画されてきた。

そして、彼らが用意していた致命的な行動について、実際には、私たちは頻繁にそれを公開されており、また警告されていた。

これは秘密裏に進められたのではない。彼ら自身が、このことを何度も一般の人々に明らかにしていた。

人々がそれを聞かなかっただけだ。

たとえば、以下の、2010年のロックフェラーレポートは決して秘密ではない。

テクノロジーと国際開発の未来のためのシナリオ
Scenarios for the Future of Technology and International Development

このレポート書の 34ページにあるシナリオ「ハックアタック」 (ハッキング攻撃)が試されて続けていることはすぐにおわかりになると思う。

サイバー攻撃に関しての非難は、常にロシアと中国に向けられ、この 2010年のロックフェラーレポートで公開された章「ハックアタック」と関係付けする人はほぼいない。

なぜなのだろう。

私たちは、実際に以前から受け取り続けているこのような警告を無視するほど世界が見えなくなっているのか、それとも、脳を洗われてしまったのだろうか。

このレポートとほぼ同時期の 2010年2月に南カリフォルニアで開催されたビル・ゲイツ氏の TED トークでは、「私たちが本当に良い仕事をすれば、世界の人口を 10%から 15%減らすことができます」と述べている。「イノベーション・ゼロ (InnovatingtoZero)」と呼ばれるこのイベント動画を参照してほしい。

そして、2016年6月に悪魔的なスイス「ゴッタルドトンネル」(※ 2016年に開通した世界最長の鉄道トンネル)の開通がある。

スイスはカルトの主要ハブの 1つであると多くの人たちは言う。このゴッタルドトンネルの開通セレモニーでは、ヨーロッパ政府のすべてのリーダーやその他重鎮が式の最前線に座り、ここで繰り広げられた、偶然にも「ロックステップ」シナリオから始まるこの悪質な光景を見ていた。

その 6分間の非常に露骨な動画を見てほしい。

 

イベント201

これだけでは不十分であるかのように、パンデミックの「開始」のほんの数週間前の 2019年10月18日、ニューヨークで「イベント201」が開催された。

それにより(新型コロナウイルスのパンデミックが)計画的プランデミックであることが判明した。

これは、ジョンズホプキンスセンター・ヘルスセキュリティ(ロックフェラー財団が資金提供)が世界経済フォーラム(WEF)およびゲイツ財団と協力して後援し、WHO、ユニセフ、その他の国連機関が参加した。もちろん、世界銀行、IMF、その他多数が参加している。

このイベント201では、SARS コロナウイルス(中国で 2002年から2003年に流行した SARS)、つまり SARS-CoV-2 と呼ばれ、後に WHO によって Covid-19 に改名された「これからの出来事」のシミュレーションが描かれた。シミュレートされたウイルスは 18か月で 6500万人の死者を出し、世界経済を破壊し、人類を混沌とした混乱に陥れた。イベント201の詳細はこちらにある。

「彼ら」が私たちに何をしようとしているのかについて、そのようなデモンストレーションは、さらにたくさんあった。彼らは、それらを秘密にすることもなく、私たちの目前ですべて演じたが、私たちはそれらすべてをほとんど無視した。

この不道徳で犯罪的な努力は、何年にもわたって計画されてきた。計画されていたとしても、最終的かつ正式な決定は、2020年1月にダボスで開催された世界経済フォーラムにおいて、密室で行われた。ゲイツ氏、GAVI(ワクチン接種促進医薬品の協会)、ロックフェラー氏、ロスチャイルド氏らはすべてこの決定の背後にある。

これらのアジェンダ ID2020に関する要点と予測は、2020年3月12日にグローバルリサーチの以下の記事によって公開された。

コロナワクチン:本当の危険はアジェンダID2020だ。デジタル認証のプラットフォームとしてのワクチン接種
The Coronavirus Vaccine: The Real Danger is “Agenda ID2020”. Vaccination as a Platform for “Digital Identity”
2020年3月12日

この 3月の記事の重要なポイントは次のとおりだ。

(1)「警察および軍の監視下での強制ワクチン接種。拒否した人は罰せられる可能性がある(罰金または懲役 – そしてすべて同じように強制ワクチン接種される)」

(2)「人々は、ワクチンにどのような混合物が入れらているのか知らない。それは、ゆっくりと人を殺すものなのか、それが数年で作用するのか、次世代だけ発症するような病気を誘発するのか、脳が衰弱するのか、などを本当に知らない。内容的には何でも可能だ。女性を不妊にする遺伝子も含め、すべてが可能だ。これは常に完全な人口管理と人口削減を目的としている。これが、現在の生物兵器研究所が到達した技術のレベルだ(米国、英国、イスラエル、カナダ、オーストラリア他の国を含む)」 これについては、こちらを参照してほしい。

(3)「ワクチン接種とともに、それは最初の接種ではなく、場合によっては二回目の接種で、ワクチン接種を受けている人たちに知られていないナノチップが注射される可能性がある。 チップには、銀行口座を含むすべての個人データがリモートで請求される場合がある。彼らが目指しているのはデジタルマネーだ。そのため、健康やその他の親密なデータだけでなく、収益や支出も制御できなくなる」

そして今、まさにこれが起こっている。

強制ワクチン接種は違憲であり、決して起こり得ないと私たちは考えていた。しかし、それが各国で課されている過程にある。なぜそんな違憲であることが可能なのだろうか。

ヨーロッパ中およびほとんどの西側世界の人々の憲法上の民主的権利は、それぞれの議会を迅速に通過した「健康戒厳令」によって静かに追い抜かれ、しかし、ほとんどの人々はそのことに気づいていなかった。

そして、ワクチンに何が含まれているかについては、主に臓器破壊毒素である酸化グラフェンだ。 「水性懸濁液中の酸化グラフェンの検出」 というタイトルのスペインの研究チームのレポートも参照してほしい。

現在の状態は、私たちの憲法上の人権と公民権が停止されたことを意味する。

政府は健康の名の下に、彼らがやりたいことを何でもすることができる。彼らはあなたの家を襲撃し、あなたを逮捕し、罰金を科し、あなたを刑務所に入れ、あるいは精神病院にさえ入れることができる。主流メディアがそれについてほとんど報道していないだけで、それらはすべてすでに起こっている。

ただし、1つのことを覚えておいてほしい。それは、常に現実に起きていることを見て、そして、心と思考を保っておいてほしい。専制君主が専制政治を生み出すのではなく、彼らは人々の従順によって、それをなし得るのだから

また、すべての主流メディアは政府によって、そして政府の上にある秩序を与えるカルトによって(経済的に)支配されていることも覚えておいてほしい。

一例として、人口 840万人のスイスで、政府はほんの数週間前、主流のメディアへの「補助金」をさらに 1億2000万スイスフラン(約 140億円)増額し、年間合計で 5億スイスフラン (600億円ほど)近くなっている。

ヨーロッパの他の地域、アメリカ、そして 193の国連加盟国のほとんどの主流メディアにどのような金額が提供されているのかを想像してみてほしい。

 

フランス革命記念日にフランスで発表された強制ワクチン接種

フランス革命の前日である 7月13日、フランス革命を祝うまさにその日 – それは、 1789年7月14日にフランス人が王室の確執から解放され、他の人々に模範を示したことを記念する日だ。

その記念すべき日に、フランスのマクロン大統領は、すべての医療サービスの従業員から始まる強制ワクチン接種を発表した。同時に、ワクチンパスポートがなければ、公共のイベントへの参加、公共交通機関の利用、映画館、レストラン、さらには店舗への入店も禁止され、もちろん飛行機に乗ることもできない。

ドイツ、ギリシャ、カナダなどが同様の法律を可決したため、これは予見可能だった。他の国々も従うはずだ。おそらくオランダ、イタリア、スペイン。そして英国も後から加わる可能性がある。

2021年7月14日、フランス革命記念日を祝う代わりに、何百万人ものフランスの人々は、パリや主要都市の街頭に出て、マクロン大統領と彼の独裁に反対した。しかし、主流メディアは抗議をほとんど報道しなかった。

2020年9月、スイス議会は、Covid-19 に関する問題について政府に「武力」を与える法律を静かに可決した。この健康戒厳令は 2031年まで有効だ。

これに反対する「憲法の友」の協会が結成され、この法律に反対する国民投票が開始された。6月13日、国民投票は国民投票で拒否され、法律が施行された。

しかし、法律が議会を通過した後、小さいながらも重要な改正が Covid-19 法に導入された。憲法の友はすぐに新しい国民投票を開始した。今回は 5週間足らずで、 187,000の署名が収集された。これは、スイスの国民投票権の 130年間における国民投票の記録だ。新しい国民投票は 2021年11月に投票される。今度は人々がスイスの戒厳令を拒否するかどうかを待つだけだろう。

187,000の署名は、スイスでの反 Covid、反抑圧運動の高まりの明確な兆候だ。2020年夏に憲法の友が創設されたとき、彼らは数十人だけだった。1年後の今、彼らの会員数は 10,000人を超えている。

他のほとんどのヨーロッパ諸国では、戒厳令が議会または政府の法令によって可決されたが、国民たちは何も言わなかった。

今日世界が直面しているような状況の鍵は、小さな悪のカルトであるが存在たちが、世界、人口、金融システム、製造およびインフラストラクチャー装置、つまり人々を支配しようとすることであり、 精神と行動における連帯が鍵となる。

数として、私たちは 99.999%で、彼らは 0.001%以下だ。

私たちの世界を支配しようとし、主権国家を廃止しようとし、劇的に減少した世界人口を一つの世界秩序、または新世界秩序に変えようとしている。これが成功してはならない。

私たちは平和で攻撃的ではないままでなければならないが、 堅実な連帯で、流れる小川のように着実に前進し、これまで以上に勢いと力を集めて、未来を共有する人類たちと主権国家に向かっている。


 

ここまでです。

この中に、

> ワクチンに何が含まれているかについては…主に酸化グラフェンだ。

という部分がありますが、これについてはいろいろと状況や情報が混濁していまして、メルマガなどでは私見を書いていますが、まだよくわかりません。

ただ、現在の実際に起きている副反応・副作用に関しては、それらのような人体に対しての被害は、グラフェンのみでは出ないと思われます。

体内に注入されるもので最も恐ろしいのは「生物的」なものであり。遺伝子レベルで肉体を組み換えようとするゲノムそのものであると考えています。

グラフェンのようなものが仮に入っていたとしても、遺伝子ワクチンにおいて一番厄介なものは、やはり人工 mRNA であると確信します。

また、以下の記事で、「臨床試験でのワクチンと実際に現在使われているワクチンが異なる」ことについて書きました。

臨床で使われたものと現在実際に使われているコロナワクチンは「異なるもの」だと知る中で始まってしまった「ワクチンmRNAのゲノム改変を探究する旅」
投稿日:2021年7月8日

つまり内容に関しての「バージョン」の問題が存在するということですが、この「複数のバージョン」ということに関して、実は現在も続いているのではないかと疑われる統計的証拠があります。

それについて詳しく書くことは難しいですが、一般的ないわゆる陰謀論などで想定されているようなことより、進んでいる事態は、はるかに複雑である可能性があります。

現状では、とにかく公的書類が最も的確な証拠提示書類となっていますので、厚生労働省の特例承認書や、厚生労働省の副反応疑い報告などの書類をよくご覧いただければ、そこにある「異常さ」がおわかりになると思います。

もう少しいろいろ明確になりましたなら、ふれさせていただくこともあるかもしれません。

もしかすると非常に複雑かもしれないその目的について日々考えさせられます。

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Oka In Deep

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