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ディープステートは現在「死ぬか生きるか」の瀬戸際にある。だからこそ、世界のリスクはさらに高い状態に
2022/06/06 ディープステート
メンタルをアップさせてくれた言葉「お前の耳はロバの耳だ」 タイトルにディープステートだとか重い言葉を使っているのですけれど、できれば、そういうものと無縁でボーッと日々を過ごしたいとは思っ ...
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「現実と幻想の区別」が全地球単位で失われたコロナとワクチン後の世界
さらに「新しいディストピア化」が進む中で コロナワクチンのさまざまなことを知った中で、最もショックだったのは、「毒性 0.5%問題」を知った時でした。以下の記事にあります。 ...
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社会全体の内部から出ている悪魔のささやき
2022/06/02 集団精神病
ワクチン禍の頃を思い出す 昨日の記事で書きました私のサル痘もだいぶん良くなってきました(よせよ)。 ところで、世界の感染症の情報を見ていましたら、今度はインドで、乳幼児に「トマトのような ...
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時事を見る爺、あるいは自由の幻想
2022/06/01 自由の幻想
ちょっと静養中でした 子どもの頃、テレビで「時事放談」という番組があり、小学生くらいの時までは、「ジイサンたちが言いたい放題言っているという意味のタイトル」だと本気で考えていましたが、「 ...
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世界保健機構が「事実上の世界政府」に:新しいパンデミック条約によりWHOはあらゆる国家への健康規制を直接指示することができる組織へと肥大
2022/05/29 パンデミック, 世界保健機構, 国際ワクチンパスポート
lifesitenews.com 道は着実に築かれ続けている WHO 世界保健機構が最近、「パンデミック条約」というものの計画を発表していたことをアメリカのブラウンストーン研究所の記事で ...
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現在のサル痘ウイルスは新たな突然変異を含む「超変異体」であることがポルトガル国立衛生研究所などの解析で判明。ほぼ新種のサル痘の模様
2022/05/26
超変異ウイルス 最近、サル痘については、以下のような記事で書かせていただきまして、「形質転換している株である可能性」が高いこと、そして、もともとのサル痘は、エアロゾル伝播で感染することな ...
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サル痘ウイルスは「感染力を保持したままエアロゾル化して浮遊する」ことを示す過去の論文。そして、今後の問題となるのは、またもウイルスそのものではなく「ワクチン」かも
サル痘のヒトからヒトの二次感染はエアロゾル化による空中伝播 サル痘が出現して以来、報道では、感染経路として「濃厚な接触」だとか、あるいは「性的接触」だとかいう表現が多く見られていますが、 「それだとこ ...
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また武漢から始まるのかよ……。というわけで、武漢ウイルス研究所の石正麗博士が今年2月に発表した「サル痘 DNA の形質転換」の研究論文のご紹介
武漢ウイルス研究所の石正麗 (Zheng-Li Shi)博士 scmp.com 彼女が表舞台に再登場 今となっては懐かしいですが、2020年にコロナについて最初に話題となったのが、中国武 ...
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サル痘疑いが欧米を中心とした17カ国の200人超に至り、ベルギー政府は「強制隔離」を開始。…コロナワクチン後の免疫不全症候群社会の中で
もはやマスクは終わらない 本題とは関係ないですが、数日前、政府が「屋外ではマスク不要」という見解を出したと報じられていましたが、個人的に思う理由から「多くの人がマスクを外さないだろうなあ ...
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また始まる…:コロナと同じくサル痘でも「パンデミック対応シミュレーション」が公式に行われていた。この演習では最終的に32億人が感染。そのウイルスは「ワクチン耐性」
NTI 昨年3月に行われたサル痘パンデミック・シミュレーション 新型コロナウイルスが武漢に出現する少し前に、アメリカで、世界的な慈善組織である「世界経済フォーラム」と「ビル&メリンダ・ゲ ...