「人類の覚醒と真実」 一覧

なぜ風邪やインフルエンザは冬に流行するのか・・・「それはウイルスが宇宙から定期的に地球に運ばれるから」という確定的な説を無視し続けるせいで無意味な予防と治療に明け暮れる現代社会

・フレッド・ホイル博士(1915 - 2001年)   「冬になると風邪やインフルエンザが流行する」ということについては、ほとんど常識というか、「そういうもの」として考えているようなところが ...

「ソ連の主要な66都市をすべて核兵器で消し去る計画」をアメリカは1945年に実行直前まで進めていた。そこから浮かび上がるのは「広島と長崎への原爆投下は戦略ではなく、ソ連攻撃に際しての被害想定の検証のための試験」だったという概念

カナダ「グローバルリサーチ」に掲載された論文 ・globalresearch.ca Sponsored Link   今回は冒頭の記事というか、論文をご紹介します。 相当衝撃的なものです。 ...

肉食のアルマゲドンは意外な形でやってくる。その70%以上がスーパー耐性菌を持っていることがわかっている鶏……たとえばアメリカで食肉として処理される鶏の数は「年間80億羽」……

畜産動物と耐性菌についての報道記事 ・livekindly.co アメリカで屠殺される動物の数 ・humanesociety.org Sponsored Link   私たちの文明が作り出し ...

赤ちゃんは「抱っこ」など肉体的接触を数多くされるほど「DNAが良い方向に変貌する」ことをカナダの研究者たちが突き止める。その影響は「その人の健康を一生左右する」可能性も

2017年11月27日の米国科学メディアの記事より ・Science Daily   赤ちゃんの一生の健康は、人生の最初の頃の「親との肉体敵接触」で決まる 今回は、カナダ最大の大学であるブリ ...

アメリカの医薬品当局も日本の厚生労働省も共に認める「SSRI 系抗うつ剤は自殺を後押しする」という事実は今や誰もが知っている。なのになぜ処方は続いている?

2016年2月のサイエンティフィック・アメリカンより ・Scientific American SSRIで消えたNさんに捧ぐ   昨日、 ・「製薬企業は組織犯罪」だと断罪し、発表されている薬 ...

WHOさえもインフルエンザの治療ガイドラインから永久に削除することを決めた「タミフル」がなぜ日本ではいまだに処方され続けるのか

今一度、タミフルという存在を考えてみます 2007年3月の読売新聞。タミフル服用後の発生事例 ・読売新聞 今日、下のニュースを見ました。 インフル薬“異常行動”めぐり厚労省が「施錠」など通知へ TBS ...

結局、トカゲとサタンなのかと

2017/11/22  

Paul VI Audience Hall     何だか変なタイトルになりましたけれど、ふと知ったことで、このタイトルのような感慨が少しだけ湧いたのでした。 どんな話かといいます ...

2017年11月のある日、高血圧患者が突然「3000万人も増えた」アメリカ。「要治療」高血圧の基準が140から130に引き下げられ、患者数は1億人に

2017年11月14日の米国ロイター通信より New blood pressure range means half of Americans have hypertension それより先に高血圧基 ...

フェイスブックやインスタグラムを含むSNSが、「人間の心理学的な脆弱性を悪用する」意図で設計され、「いかに子どもの脳を破壊しているか」が元CEOより暴露される

2017年11月9日の米国メディア「アクシオス」のインタビューより ・axios.com 同日の米国ゼロヘッジの記事より ・zerohedge.com   そういうものであることは薄々知って ...

全世界で進む「蚊の絶滅計画」は自然への反逆か人間文明への恵みか。アメリカでは広範囲でバイオモスキートが大量に自然環境に放出されることが決定

2017年11月6日のネイチャーより ・US government approves 'killer' mosquitoes to fight disease 昨年、「遺伝子操作した蚊」あるいは「故意 ...

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