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大量飢餓の時代:51年サイクルの「食糧の壊滅的な不足」が近づいている可能性がある中での準備のすすめ
2025年あたりに向けての景気循環サイクルの行く末 経済についての独自の景気循環理論を主張する著名なアメリカの金融・地政学サイクルのアナリストであるマーティン・アームストロングさんという ...
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地球を取り囲む「悪意の源泉」はどこにあるか。人工スパイクタンパク質の誕生34年目にして考える
日本が自己増殖スパイクタンパク質の嵐に見舞われる前に 最近、東京理科大学名誉教授の村上康文さんが、日本で承認されたレプリコンワクチンについての投稿をされていました。 以下は投稿の冒頭です ...
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2025年の日本に生きる…ことができるかな…
2024/05/02 日本の未来
この世界、この日本 まあ…以前の話としてですが、「人口削減計画」というような表現がよくなされていたことがあります。この語感はいろいろですが、「計画」という言葉を排除すれば、主要国の人口は ...
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プロトンポンプ阻害剤もH2ブロッカーも含むすべての胃酸抑制剤は「偏頭痛の発生確率の大幅な上昇と関係している」ことが判明。ここにも「医療の悪い輪廻」が
2024/04/30 プロトンポンプ阻害剤, 偏頭痛, 胃酸抑制の副作用
偏頭痛や重度の頭痛の発生確率が最大70%増加 少し前に、胃酸を強力に抑制する胃薬であるプロトンポンプ阻害剤が、「インフルエンザや新型コロナの発症リスクの上昇と関連している」という論文につ ...
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スパイクタンパク質が「ガンを抑制する遺伝子 p53を機能不全にしてしまう」ことに関しての新しい研究。そこから予想される近い未来
2024/04/28 p53スパイクタンパク質, ガン抑制遺伝子
ガンから守ってくれている遺伝子が阻害されると… 人の体のシステムには「ガン細胞から守ってくれている」数多くの機能や免疫システムがあります。 そういう中で、有名なものとして、 「 p53 ...
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医療宗教によるこの誤謬の歴史は、どこかでたださないと、人類が滅びるまでの何世代も何世紀も続いてしまう
人類が一丸となり定着させてきた「過ち」を覆すことの難しさ コロナのパンデミックが始まる以前から、私はこのブログを書く中で、科学や医学が、「あまりに誤謬にあやどられている」ことを知っていき ...
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この社会の「最大の殺人集団は何か?」を教えてくれる元コクラン代表のピーター・ゲッチェ氏の論文
米国の薬剤による1年間の推定死亡数は88万人超 元コクランの代表者だったピーター・ゲッチェ氏が、長い論文を発表していました。米ブラウンストーン研究所のウェブサイトに掲載された、その論文の ...
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吟遊詩人ヘシオドスから提起された「鉄の種族の時代」に取り憑かれた数日。そこで太陽と現生人類の関係をさらに思う
NASA ここにもエリス 少し前に、メルマガの読者様から『古代ギリシャのリアル』という本を教えていただいたことがあります。藤村シシンさんという女性の古代ギリシャ研究家の方による著作です。 ...
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英国での「子どもを実験用動物とした治験で1000人以上が死亡した」過去の臨床試験のスキャンダル報道を読んで思う「今も同じで、昔も同じ」医療の実相
死者千人規模の治験スキャンダルが発覚 英国で過去の医療スキャンダルが発覚したことが大きく報じられています。 1970年代から 80年代までに、血友病の子どもや若者たちに対して行われた「臨床試験という名 ...
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アカデミズムに駆逐される人類社会
2024/04/17 アカデミズム, マインドコントロール, 社会の終焉
高学歴の方々の「傾向」 以前から、さまざまな国で、繰り返して発表されていた調査で「どんな人たちが(コロナ)ワクチンを接種し、どんな人たちが忌避したか」という傾向を探るような研究をよく目に ...