「人類の覚醒と真実」 一覧

アレニウスとホイル博士に感謝しながら「欲求で生まれたこの世界」にそれなりに感謝するこの年の終わり頃

紀元前12世紀に編纂されたインドの聖典『リグ・ヴェーダ』 ・Google Search   このブログでもたまにその名前を書かせていただくことがありますが、私の人生で最大の恩人であり、友人で ...

「ビッグバン以前にも実際に時間は存在した」とする新しい理論が英オックスフォード大学の研究者たちから提唱される。しかし、ビッグバンそのものが存在しないと考える私には云々…

2018年12月25日の米サイエンス・アラートの記事より ・sciencealert.com   クリスマス直前あたりから、自然界では、各地で大きな火山噴火が相次いだり、株式市場を含むマーケ ...

「砂糖という存在の正体」の衝撃 : 単糖は「重要な腸内微生物を腸内から《消し去る働き》」を持っていたことが米国の研究で判明

米イェール大学の発表を説明した米国メディアの記事 ・pbs.org   ブドウ糖も果糖もショ糖も乳糖もすべて同じ 今回ご紹介するのは、なかなか衝撃的なものかもしれません。 12月17日にアメ ...

病気とレギオンと私

12月14日 日本の気象衛星ひまわりが撮影した月と地球 ・Regional and Mesoscale Meteorology Branch   本日はやや体調が芳しくなく、記事の更新はお休 ...

地球温暖化による海面の急激な上昇というストーリーは「完全な神話」…というより「架空の世界の話」であることを示すアメリカ海洋大気庁の数多くのデータを見て

2018年12月6日の米メディア記事より ・wattsupwiththat.com 本日(12月13日)、In Deep メルマガが、「まぐまぐ大賞 2018」の新人賞第1位に選出されたと報告をいただ ...

「すべての学校教育からダーウィンの進化論を排除せよ」…という理想的な動きが、イスラエルやトルコ、インドなど各国で迅速に進行中

英国ガーディアンのオピニオン記事より ・theguardian.com   あまりにも粗雑な「進化論」という説はそろそろ全世界が完全に放棄するべき 私は、この数年ずっと進化論に完全な反対の意 ...

ジ・エンド・オブ… : アメリカの若者たちにのしかかる「絶望の米国社会システム」。しかしそれは日本も同じだということもまたわかっていて

・fortune.com   先日、アメリカでの薬物危機が制御不能なところにまで来ているということを以下の記事で取りあげさせていただきました。 「地獄の完成」 : アメリカ人の薬物での死者数 ...

人間の意識と意識、あるいは「無機物を含めたこの世の存在すべて」と人間の意識は常に共鳴している

2018/11/29  

・theconversation.com   私は週に一度、メルマガを発行させていただいているのですが、ここのところ、3回連続で「音」のことについて書かせていただいています。 この「音」につ ...

高血圧の基準が140/90から130/80に下げられることに。このアメリカの新ガイドラインに欧州の医学界は「無意味」と反論するも、何となく日本でも浸透しそうな

11月27日の医学メディアの報道より ・No benefits from new U.S. blood pressure guidelines, according to study いわゆる「高血圧 ...

時間の流れは実際に存在するのか?: そして…実は私は「時間は人間が作りだしている」と確信していて…

11月14日の米科学誌「サイエンティフィック・アメリカン」より ・Scientific American   「時間」の真実 「時間は存在するか」ということは、物理学、あるいは哲学では大昔か ...

Copyright© In Deep , 2026 All Rights Reserved.