「地球という場所の真実」 一覧

飛行機事故もロケット打ち上げ失敗もない中で世界中で次から次へと、まるで異次元的に空から落下してくる「人工物」は一体どこから落ちてくる? 

2016年12月13日の中国報道より ・人民網 先日、上のような報道が中国でなされていました。 陝西省の延安市というところにある村に「何か空から落ちてきた」という出来事です。 この地域では夜に大きな爆 ...

「座敷童のいる生活」をカミングアウトしつつ……日常でどなたも頻繁に経験するであろう「物の瞬間的な消滅やテレポート」について考えてみる

・mysteriousuniverse.org   物体消滅現象と私の過去数年 あのですね。 今回ご紹介する話は、たとえば「ほんの少し前に目の前にあったものが、ちょっとした瞬間に消えてしまっ ...

11月14日に「68年ぶり」にやってくるウルトラスーパームーンの影響。そして、シンクホールの前日から続く福岡と九州全域の群発地震

・NASA ・WIRED   1948年以来はじめて地球の人々が経験する「スーパー満月」 今年の 11月14日は、スーパームーンが観測されます。 スーパームーンという呼び名は何だか大げさな表 ...

「2016年11月に地球が15日間、完全な暗闇に包まれる」とNASAが声明を出した……という噂から辿り着いた過去の「地球が闇に放り込まれた」記録

2016年10月26日のネイチャー・ワールド・ニュースより ・natureworldnews.com Sponsored Link 「 2016年 11月15日から 29日の15日間、地球が完全な暗闇 ...

「感染する幻覚」と「北緯33度線」を結ぶ、アメリカ合衆国で「99年ぶり」に観測される皆既日食が描くライン

・deccanchronicle.com   ここ2日ほど、軽く体調不良気味だったり(本当に軽いのですが)、他にもいろいろとありまして、今日は記事の更新そのものをお休みしようかなとも思ったの ...

「宇宙での戦争にルールは存在しない」:6番目に月面を歩いた人類とされる元アポロ宇宙飛行士がヒラリー・クリントン候補側近へ出した警告 --- ウィキリークスが発表したその内容の全文

ウィキリークスが公開した「ヒラリー氏の側近に出された元アポロ14号乗組員エドガー・ミッチェル氏からのEメール」 ・Wikileaks   月面のエドガー・ミッチェル氏(1971年) ・Edg ...

放射線を食べて生きる生物の発見から始まった、科学者たちによる「宇宙線を食糧にして生きる地球外生命体」の存在についてのシミュレーション

2016年10月7日のサイエンスより ・Science   放射線を食べて生きる生物が示す生命存在の無限の可能性 少し前の、 ・アメリカの北緯37度線を巡るエイリアンの実相。そして「北緯33 ...

世界の光景:「黙示録的な今日の一枚」 in 2016年9月

2016年9月20日にトルコのナジリに出現した壮絶な雲 ・Community wall photos   今回は、右サイドで毎日更新している「黙示録的な世界の光景」の 2016年9月に取り上 ...

アメリカの北緯37度線を巡るエイリアンの実相。そして「北緯33度線上の唯一の火山」が日本にあるという意味

・New York Post   地球で唯一の33度線上の火山の名 本題とは関係ないですが、阿蘇山が噴火(爆発的噴火は 36年ぶり)していまして、高さ1万メートルというとんでもない噴煙となっ ...

今世紀初とも思われる「アメリカの北緯33度上でのオーロラ観測」で思い出した、「アメリカの一大UFO地帯の緯度」

前回の記事「悪魔顔のハリケーン…」のタイトルに、「北緯33度線から私のもとにやってきた静かな使者」なんて文言を入れたのですけれど、今日、最初は、これからふれることとまったく関係のない記事を書いていまし ...

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