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もう子どもへの推奨はやめやがれ! 

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悪魔とレギオンたちに惑わされないために

Yahoo ニュースなどのコメントを見ていると、かなり多くの人が、ワクチン推奨、特に「子どもへの接種の推奨」にうんざりしていることがわかります。

今日も「コロナ、子どものけいれん増加 ワクチン接種で重症なし」という共同通信の報道に対しての 600件を超えるコメントは、ほとんどが否定的なもので、全体として代表的な意見としては、以下のようなものです。

 

(Yahoo コメントより)

> このような記事の見出しに、心から憤りを感じます。殆どのコメントにもあるように、子どもは発熱で痙攣を起こし易いですし、ワクチン接種で重症なしというデータ的な根拠もない。

> ワクチンは、対象疾病への免疫効果を上げる分、生来持ち合わせている免疫機能を低下させてしまうという医学的な記事を読みました。今後人類は、ウイルスとの共存を今迄以上に求められます。これからを生きる子どもたちが特定ウイルスに特化し開発したばかりのワクチンによって、生まれ持った免疫機能を低下させることがあったとしたら本末転倒です。

> 記事にするなら科学的なデータを示してほしいと切に願います。ワクチンの効果を強調するならば同様にワクチンの被害も伝えてほしいです。

> 国にとっては1人の国民にすぎないかもしれませんが、親にとっては、決して代えのきかない宝なのです。

news.yahoo.co.jp

 

この

> 国にとっては1人の国民にすぎないかもしれませんが、親にとっては、決して代えのきかない宝なのです。

というのが「親の心」だと思います。

過去1年半ずっと騙され続けていた人たちも、事態が「自分の子どもに及んで」はじめて真剣に論文等を調べたりする人が増えているようです。

最近ショッキングだったのは、タイの研究で、「十代の子どもたちの約3割が心臓に影響を受けている」というものがありました。以下にあります。

 

[記事] ファイザーワクチンを接種した十代の若者の「約3分の1が心臓・心筋への影響を受けている」ことがタイでの調査により判明
 地球の記録 2022年8月13日

 

この率はかなり衝撃的で、なぜかというと、

「心筋が損傷を受けると、再生されることはない」

ためです。

ひらたく言えば、「あとはいつ亡くなるか」という時系列の話だけになる

イギリス政府機関の英国民保健サービス(NHS)で、30年にわたる外科医担当としてのキャリアを持つアンソニー・ヒントン博士は、以前、SNS に、

 

> ウイルス性心筋炎は、2年後には 10人に 2人、5年後には 10人に 5人が死亡します。これは穏やかな話ではありません。それは死んだ心筋なのです。

Dr. Anthony Hinton

 

と述べています。……って、今、記事にアクセスしたら、アカウントごと凍結されていました。経歴 30年の外科医でもこの扱いですよ。

これは、昨年の以下の記事に記しています。

 

[記事] 若い人たちに「多発している心疾患」は深刻なことかもしれない。これは生涯引きずる問題だから
 In Deep 2021年12月9日

 

「2年後には 10人に 2人が死亡し」

「5年後には 10人に 5人が死亡します」

 

というように、「副反応」とかではなく、「いつか死亡しちゃう」のです。

以下は、「スコットランドの心臓の異変での救急車の要請件数」のデータですが、75歳以上より、若い人のほうが多いです。

2021年3月から11月までのスコットランドの心臓疾患での救急搬送数

Scottish Unity - Edinburgh Group

 

当然のこととして、普通の社会では「高齢者より若者のほうが心臓疾患が多い」などということはないのです。それが起きている。

そして、その「原因かもしれないこと」を子どもに推奨たちしているわけです。

推奨している側は、利害関係や立場とかいろいろとあるのでしょうから、それはいいとして、問題は、その子どもへのワクチン推奨を受ける親たちが、「これ以上騙されてはいけない」ということです。それはご自身ではなく、子どもの生存の問題につながることだからです。

 

そういう意味では、今の日本の「感染爆発」は、結果として良かったのかもしれません。

1億人に対しての大規模な接種キャンペーンに何の意味もなかったことが、さすがに多くの人たちにわかるためです。

これでわからないというのなら、それこそ、最近、報道されていた、世界経済フォーラムのトップアドバイザーのユヴァル・ノア・ハラリ氏が述べた、

「世界はすでに、無駄な人間を必要としていない(だから消えるべき)」

という言葉を適用してもいいのかもしれません。

世界経済フォーラムのアドバイザーは、地球はもはや人口の「大多数」を必要としないと主張している
World Economic Forum adviser claims the planet no longer needs the ‘vast majority’ of the population

 

そして、最近のメルマガで書いたのですが、私自身が、世界経済フォーラムの意志を、漠然とではあるにしても、「理解できる」のです。

その悪辣な部分とやり方が。

世界経済フォーラムというのは、あれらはいわゆる悪魔の末裔(比喩ではなく)ですが、その意図をわかってしまうのです。そういう意味では、私自身がどれだけ悪魔的な感覚に支配されて生まれた人間かということを自覚せざるを得ません。

おそらく、それを大きく是正してくれたことがあるとすれば、子どもを授かったことだと思います。

先ほどの Yahoo コメントにある、

 

> 親にとっては、決して代えのきかない宝なのです。

 

ということは、それ以前は言葉で理解できても、感情的に理解することはできなかったと思います。

いや、別に子どもじゃなくてもいいんです。

愛する人とか、何でもいいんですが、心から「大事にしたい人がいる」という人間的な感覚があれば、今おこなわれていることの非道さが理解できると思われます。

まあしかし、「悪や残酷を理解できてしまう」という私自身の欠陥は、今では、それが恩恵ともなっています(その方向からものを考えられるので)

 

少なくとも、あの悪魔たちとその手下の意図を打ち砕くような「社会の流れ」がなければいけないと思いますが、それは闘争や抗議ではなく、「ひとりひとりがそう思う」だけでいいのです。

「そう思うだけ」

です。

何も行動で示す必要はないのです。

表面に出ない感情ほど強いものはありません。

 

「それをする」

「それをしない」

 

これを現実化するのは「思うこと」だけですから。

幸い、ワクチンに関しての理論やデータは今では満ちています。

アメリカのワクチン安全性研究財団事務局長のスティーブ・キルシュさんは、最近

「「安全で効果的な」物語は崩れつつある」

というタイトルの記事を更新し続けています。

 

それはもう執念の記事で、最初は 50項目ほどから始まったものですが、現在 (8月13日)は、110項目まで増えています。さすがに全部を載せることはできないですが、最初の 20項目からいくつか抜粋させていただきます。

 

なお、私自身の推測では、短期間で死にいたるような重大な作用が起きる確率は、接種者のほぼ 0.4%英国政府のデータから、246人に 1人が、接種後 60日以内に死亡していることや、米軍の追跡調査データから)だけだと見られます。

しかし、短期での重大な影響ではなく、「何らかの影響を受けている」率は、接種者の 30%から 40%にのぼると見られます(ワクチン接種者の女性の 40%が生理に変化があったと報告されていることや、若者の 30%が心臓に影響を受けていることなどから)。

予想以上に「率は高い」ようなのです。

そして、それが体内で進行する可能性も捨てきれないはずです。

ここからスティーブ・キルシュさんの記事の一部です。リンク先はすべて英語の記事や資料です。




 


「安全で効果的」という物語は崩壊しつつある

The "safe and effective" narrative is falling apart
Steve Kirsch's newsletter

・英国政府によると、ワクチン接種を受けた 246人に 1人が、英国で Covid-19 ワクチン接種後 60日以内に死亡しています。

・米国では、ワクチンによる死亡者数が新型コロナウイルスによる死亡者数を上回っていることが、2つの新しい世論調査で確認されています。結果は、複数の独立した調査会社によって行われた調査の間で一貫しています。

・ドイツ最大の健康保険会社は、2021年に 25人に 1人のクライアントが Covid の「ワクチン」副作用のために治療を受けたことを明らかにしました。ドイツでワクチン接種を受けているのは 78%なので、ワクチン接種を受けた人の負傷率は 5% です。

・アメリカの世論調査では、接種者の 10%の人がワクチンを接種したことを後悔しており、15%の人がワクチン接種後に新たな病状を患っています。

・アメリカ国立衛生研究所の研究では、女性の 40.2% がワクチン接種後に月経の変化を経験したことがわかりました。

・英国のデータから、ワクチンは 60歳以上の人を助けるよりも多くの人を死に至らしめていることがわかっています。最初の 21日間と 21日間以上の死亡率を比べてみてください。ロバート・マローン氏でさえ、高齢者は予防接種を受けるべきではないことをついに認めました。

・航空会社のパイロットの長期障害が 4倍に増加しています。米国の大手航空会社のパイロット組合は、ほぼ全員がワクチン接種を受けている組合員の間で、今年、長期障害の請求が 300%増加したことを内部的に報告しています。それは統計的に非常にありそうもないことです。

・2021年 9月以降、22 人ものアメリカのコメディー関係者が亡くなっています。これらの死は、目に見える場所にあるため追跡が容易です。

・英国でコロナではない超過死亡が増加しています。国家統計局のデータにより、医療専門家たちは、超過死亡率の原因を早急に調査するよう求めています。

・現在、カナダのアルバータ州では、原因不明の死因が主要な死因となっています。ワクチンが普及する前はそうではありませんでした。なぜ彼らは未知の原因で死ぬ可能性が高いのでしょうか?  そしてなぜ、未知の原因で亡くなっているのはワクチンを接種した人だけなのでしょうか?

・世界中の国々の生命保険会社は、記録的な数の超過死亡を報告しています。これらは「統計的変動」ではありません。死はすべて、何百万人もの人々の健康に影響を与えている大規模な介入によって引き起こされています。そして、それはすべて新しい事象です。2021 年以前にこのようなことはありませんでした。

二回接種した若年成人が未接種の若年成人よりも死亡する可能性が 92%高いのはなぜでしょう。

・子供用のワクチンが発表された直後に、子供用の棺の製造業者が突然 400%の需要の増加を確認できるのはなぜですか?  それをどのように説明しますか? 主流メディアで取り上げられることは決してありません。 2021年 12月以降、子供サイズの棺の受注が 400%増加したと報告している北米最大の棺メーカーの 1つに関する Etana Hecht の記事をお読みください。

・各国で出生率が低下しています。あるいは死産が増えていることに気づき始めています。スウェーデン、イギリス、ドイツなど。出生率に関する記事を参照してください。

・2021年と 2022年のすべてのアメリカの有名人の死について考えてみてください。これらは決して隠蔽されません。彼らが言及していないのは、予期せぬ死亡の総数であり、故人のワクチン接種状況については決して言及していません。

・若者が眠っている間に亡くなることはほとんどありません。これが何度も起こっているのはなぜでしょうか。

・アスリートは、通常の 22 倍の速さで目の前で死亡しています。しかし、これを追跡している人はほとんどいないため、死亡率がそれほど高いことを知らない。自分の家で「偶発的な熱中症」で死ぬなど、これらの死には本当に奇妙な原因があると考えています。

・アメリカの 2人の 10代の少年が、ワクチン接種の数日後に別の州で睡眠中に死亡し、論文は、死亡はワクチンが原因であると結論付けています。査読付きの医学雑誌に掲載されています。これについては、米国の主流メディアではまったく報道されていません。

・親たちは次第に賢くなっています。CDCのデータによると、対象となる 5歳未満の子供のうち、1回または 2回のワクチン接種を受けたのはわずか 1.3%です。

・猛烈にガンが再発することが観察されています。これは、ワクチンを接種した患者にのみ発生しているため、他の原因を説明するのは困難です。

・肺塞栓症の発生率は通常の 1,000 倍を超えており、2021年 1月にそれが判明しました。記事が示すように、データは誰の目にも明らかでした。

・ワクチン接種を受けた子供にのみ起こり、ワクチンが展開された後にのみ発生し始めた突然の心臓病を、彼らはどのように説明するのでしょうか。

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