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赤い空と地震の関係 : 2017年の大地震の直後に「空が真っ赤」になった南米チリで、またも大地震の後に「空が異様なほど真っ赤」に染まる

4月10日 南米チリのラ・セレナの「M6.2の地震の直後」に真っ赤に染まった空 ・Red Climatica Mundial 約1年前の2017年4月24日 チリのサンティアゴで「M7.1の地震の後」 ...



地球の上空に現れたあまりにも不可解な長さ1万メートル超の「空のライン」。それは自然現象なのかそうではないのか。あるいは、どちらにしても、それは「これからの世界の何かの示唆」なのか

今回はちょっと珍しい光景をご紹介したいと思います。 それが何かとか、何を意味しているのかとか、そういうことはさておき、私にとっても大変に珍しい光景です。それは下の写真です。 2018年2月22日に人工 ...

33度線上のマリア…と共に

数日前から胃腸系の調子がおかしかったのですが、何だかさらにおかしくなりまして、おかしくておかしくて仕方ありません(何なんだよ)。今日に至っては、何も食べられずにずっと休んでいまして、基本的に本日は記事 ...



地球の海底で何が起きている? : 「聖書という名の町」で聖書のような出来事が起きた南米エクアドルで「海が突然消えた」後にコロンビアの海岸では原因不明の津波が

世界各地で地震の懸念続きの中で海底がどうもおかしな様相を示す現状 2018年1月3日のエクアドルの報道より ・mpnoticias.com.ec 「海の水が消えた」エクアドルのサンタロサ(サンタローザ ...

「自然災害と悪魔的示唆」を初めて思わせてくれた南米の地殻異変が新しい段階に。コロンビアでは再び大規模な「謎の地殻異変」、そしてメキシコでは「新しい火山が形成されているかもしれない」事象

2010年12月20日 原因不明の地殻変動で破壊されたコロンビアの街に浮かぶ壊れた五芒星 ・In Deep 、 La Opinion   TOCANAさんからインタビューを受けました 時代は ...



南米チリで広大な湖の水が一晩で消滅! 南米の地底で、あるいは環太平洋火山帯の地底で何が起きているのか

チリの湖で5月29日に起きたこと ・Davisito de Zabedrosky   上の写真は、南米チリにある、あるいは「かつてあった」リエスコという湖の「水のあった時」と「水が消えた後」 ...

何となく呪われ感の強くなっている南米に浮かんだ光の原色を思わせる「ピンクの太陽」の場所を眺めていて気づいた「もうひとつの33度」の世界

ジカウイルスなどのことも含めて、何となく今の南米は災難が拡大しているなあという気もするのですが、南米チリの首都サンチアゴで、下のような色の太陽が撮影されたことが伝えられていました。 2016年3月9日 ...

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