-
-
「飢餓の時代の到来」を調べているうちに突き当たった「農業の未来像と共に浮かび上がる食糧アルマゲドン」という概念
2019年7月15日の英国ガーディアンの報道より ・World hunger on the rise as 820m at risk, UN report finds 飢餓の時代が近い ...
-
-
「栄養補助サプリメントは健康にまったく寄与しない」という衝撃的な医学研究が米国で発表される。それどころか、カルシウムとビタミンDの同時服用は「脳卒中になるリスクを高める」ことが判明
2019年7月9日の米国の健康メディア「ヘルス.com」の記事より ・Taking Calcium and Vitamin D Supplements Together Could Increase ...
-
-
全世界に「極端な夏の寒波」が到来。そして、アメリカ海洋大気庁の予測からは、秋からの日本はさらに平年より寒くなっていく可能性が浮上
世界中に広がる「夏の寒波」を報じる海外メディア ・electroverse.net 全世界を覆いつつある異様な寒気 少し前、以下の記事で、ヨーロッパの気温が「熱波から一転して、記録的な寒 ...
-
-
狂った気候と気温の中で、世界の食糧生産地帯を見てみれば
気象庁が発表した2019年7月6から8月5日までの日本の1ヵ月間の気温予想 ・気象庁 気象の「狂気」を示唆するヨーロッパの気温の推移 昨年の日本は、関東では 6月の終わりに梅雨が明けていまして、それと ...
-
-
アメリカで多くの大学生が「ツナを常食することで高レベルの水銀に曝露している」ことが判明。大型のマグロの水銀含有量は予想以上に高い模様。なら、マグロの一大消費国である日本は…
カリフォルニア大学サンタクルーズ校の研究を紹介した科学メディアの記事より ・ineffableisland.com 最近は、「この食べ物のリスクはどうだ、あの食べ物には何が含まれている」 ...
-
-
九州に未曾有の豪雨が近づく中での「世界同時多発状態の洪水」の様相
・2019年7月2日 豪雨が丸三日間降り続くインドのムンバイ。freepressjournal.in 九州に未曾有の豪雨が近づく中で 今この記事を書いているのは、7月3日の午後 2時頃で ...
-
-
環太平洋火山帯での地震と火山の噴火が過激化している中で、北緯33度線を地震が駆け抜け、富士山麓河口湖の水は涸れて
2019年6月26-28日 パプアニューギニアで連続して2つの火山が大噴火 ・Jakarta Post 激化する環太平洋火山帯の活動 この数日、世界の火山の噴火がとても活発で、冒頭の報道はパプアニュ ...
-
-
突然としてマグニチュード6級の大地震が連続するようになった2019年6月14日に起きていた惑星の整列…。山形沖地震の発生時にも起きていた惑星の整列…。そして今日も起きている惑星の整列…
珍しい惑星整列を伝える2019年6月14日のビジネス・インサイダーより ・Business Insider 6月14日から続いている事象 今回取り上げることは、ややこしい話にしたくないで ...
-
-
日本の海が死に続けている理由は、デッドゾーンが過去最大となりつつある米メキシコ湾と同じなのかそうではないのか
2018年のサイエンスに掲載された世界のデッドゾーン(死の海域)の分布 ・Declining oxygen in the global ocean and coastal waters ...
-
-
「日本人は他と違いすぎる」 : 世界120カ国を訪れたアメリカ人が描く日本人の特異性から思いだす私自身の2011年3月11日以来の「日本への狂気の愛」
2019年6月12日のアメリカのブログ記事より ・sovereignman.com むしろ心の中で肥大していく「日本人はエイリアン」の感覚 In Deep メルマガでは、たまに「日本人」のことにつ ...