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「他者の遺伝子」はこのように体内に導入することができる : トランスフェクションとマグネトフェクション、そして超常磁性酸化鉄ナノ粒子を知り感銘を受けた日

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証拠はいまだ曖昧ですが

最近は勉強に次ぐ勉強で、毎日いろいろな情報を知り、そして「こんなに世の中って進んでたのかあ」と、自分がこんなに何も知らなかったことに毎日驚きます。

先日の以下の記事で、「接種した人に磁石がつくという理屈がわからない」というようなことを書きました。

合成遺伝子と磁気を用いた「外部からの生物の感情のコントロール」に関する論文から「磁石のつく世界」という迷宮に入りこんでしまいました
投稿日:2021年6月13日

そうしましたら、何人かの方々から、いろいろな資料というのか、そういうものを教えていだきまして、「へえ」と関心した次第です。

上の記事では、磁性を持つナノ粒子は、実際にすでに遺伝子治療などでは使われていることにふれたのですが、現在の科学は、そういうレベルではなかったのですね。

超常磁性酸化鉄ナノ粒子とか、トランスフェクションとかマグネトフェクションとか、もう初めて聞く言葉ばかりの世界ですが、これは何と関係しているかといいますと、

「異なる DNA を動物の細胞内に導入する方法」

と関係しているものなんですね。

「動物(あくまで動物)の細胞に、異なる遺伝子を加えるのは簡単なことになっているのだなあ」とつくづく思いました。

A 「えい」(プシュッ)
B 「何、今の?」
A 「これであなたの DNA は変更されました」
B 「いい加減にしろ」

こういうことも可能といえば可能かしれないというテクノロジーを私たちの社会はすでに持っているのですね。

大したものだと思います。

それらについて、完全に説明するのは私には無理ですが、自分なりに何となく理解しました外殻的な部分を少しご紹介したいと思います。

あと、最近話題になっているという動画も教えていただきまして、出演なさっている方は、最近の「接種者に磁石がつく」ことと多少関係しているような雰囲気でも話されていますが、mRNAワクチンに「磁性を持つナノ粒子」が使われているのではないか、ということを述べているものです。

まず、それをご紹介させていただきます。

しかし、最初に書いておきますが、理論としてはおかしくなくとも、「ワクチンにそのような磁性ナノ粒子が使われている」という証拠はどこにもありません。文書もないですし、あるいは「発見」もされていません。

ワクチンから最近発見されたものといえば、英アストラゼネカ社のワクチンから、公表されている成分には含まれない「熱ショックタンパク質」というものが見出されたということはありました。以下の記事でご紹介しています。

ワクチンには何が含まれているのか。アストラゼネカ社ワクチンに、公的資料にはない「熱ショックタンパク質という不純物」が発見されたことから思ういろいろ
投稿日:2021年6月5日

これは「タンパク質」ですから、生体由来のものですが、しかしまあ、ちょっと話がまた逸れますけれど、「生体由来だからといって、磁性を持たないわけではない」ということもあります。

磁性細菌というような磁力に反応して移動を行う細菌が存在したり、あるいは、人間にしても、血液のヘモグロビンは「鉄とタンパク質」であり、磁性があるといえばありますし、そもそも人間は「自らの体に磁場を持っている」ということもありますから、生体が磁性を持つこと自体は不思議なことではないです。

この「人間自身が持つ磁場」については、京都大学名誉教授だった前田坦さんの著作『生物は磁気を感じるか』に詳しく、たとえば、人の頭からも「太陽のように」磁場が放出されているのですね。

人間の頭部の磁場

前田坦 / 生物は磁気を感じるか

あと、この本には、

「地磁気で DNA の核酸の向きが変わる」

ということが研究で確かめられたことが書かれてあり、「遺伝子そのものも磁性を持つ」という可能性もあるのかもしれません。

少なくとも、DNA に関しては、たとえば太陽の磁気嵐などにより地磁気の状態が変化すると「向きを変える」ことがわかっているようです。

この前田坦名誉教授などが研究してらっしゃった「生体磁気学」(生物そのものが持つ磁気についての学問)は、今ではおおむね消えてしまったようで、もしかすると今では「禁断の学問」に分類されるものなのかもしれません。

この生体磁気学が発展していれば、太陽活動と人間社会の変化の様相の理由が理論的に説明できたかもしれないですので、そこは何とも残念です。

 

話を戻しましょう。

動画の話です。

製薬研究が専門だという方が、何かの番組でインタビューに答えているものです。そのうちの「マグネトフェクション」というものなどについて、語っている部分を文字でご紹介します。

これはオリジナルの動画はこちらにありますが、こちらに、動画から部分的にピックアップして日本語字幕をつけてくださっているものがあります。

この方の言うことが正しいかどうかということではなく、私は、この動画ではじめて「マグネトフェクション」というテクノロジーを知り、それで感動した次第ですので、ご紹介させていただきます。

用語については、後にご説明します。

全身の mRNA に強制的に磁性を送達するために、意図的にワクチンに磁性が追加されている

司会者:ジェイン・ルビー氏は、国際ヘルス関連のエコノミストで、製薬研究において 20年以上のご経験がある医療分野における専門家です。

ジェイン・ルビー博士:今回のワクチンに意図的に入れられているものがあります。なぜこれが重要かといいますと、この方法は、より確実な送達メカニズムにより、すべての細胞に伝送することができるためです。

このプロセスは、マグネトフェクションと呼びますが、このメカニズムについては、各種の科学論文などでどなたでもお調べになることができます。このマグネトフェクションのメカニズムは磁気を利用します。そして、特殊な化学物質により、mRNAを人の細胞に送り込むことができるのです。

報告できるのはまだかなり後になりますが、私たちは実態についての解明を始めました。磁石現象(ワクチン接種した人に磁石がつくという話題)に関しては、それはどういうことかといいますと、それは脂質ナノ粒子(LNP)の一部が関係しており、それは超伝送的なシステムです。

体内には人工的な DNA や RNA が決して入ってはいけない部位があります。それにも関わらず、今回のワクチンのやり方は、成分を強制的に、mRNAコーティングにより、危険なスパイクタンパク質を繰り返し生産させるのです。全身にです。つまりこれは、遺伝子の強制的な伝送システムだと言えます。

今後さらに出てくるのが、スパイオンズ(SPIONs)というものです。超常磁性酸化鉄ナノ粒子のことをそう呼びます。この磁気技術を使用しているのです。エンベロープ型脂質ナノ粒子内とその周囲に超常磁性酸化鉄ナノ粒子を使用しています。

その目的は、mRNA を細胞に送達するためです。

ドイツのベルリンにケミセル社という会社があります。その会社のマグネトフェクションの説明書には以下のようにあります。「マグネトフェクション試薬とそのすべてのコンポーネントは、研究目的でのみ開発、設計、意図、販売されています」

さらには、このように書かれています。「この試薬は、人間の診断に対して、または意図されたいかなる薬物にも使用されるべきではありません」

つまり、これを人に薬として使用してはいけないと書かれてあるのです。 rumble.com

ここまでです。

話の内容は、とても夢のあるお話です(ちょっと感想が違うのでは)。

ただ、証拠がないのですね。

月形龍之介さん主演の『水戸黄門』という 1957年の映画が好きで、たまに見るのですが、悪大名の悪巧みを何とかしてほしいという願いを黄門様に申し立てた被害者側の武士に、黄門様はこう言います。

「必要なのは、一にも二にも証拠じゃ」

このご隠居の言葉がすべてを表していまして、これがない限り、どこまでも推定の陰謀論と呼ばれ続けても仕方ないのかもしれません。

まして、話は DNA や RNA といった核酸の話であり……核酸といえば……角さん……いや、この話はやめておきましょう。事態が深刻になります。

さて、そのように、話全体としては、今のところ、それはどうこう言えるものではないのですけれど、この動画で知ったマグネトフェクション (Magneticofection)というものはどんなものなのか。




 

マグネトフェクションとSPION

現在のワクチンストーリーの渦中では本当にいろいろなことを知りますけれど、マグネトフェクションについて、その概要を最も簡単に示している英語版 Wikipedia から部分的に抜粋します。

マグネトフェクション

マグネトフェクションは、磁場を利用して核酸を含む粒子を標的細胞に濃縮するトランスフェクション法。

この方法は、生化学的(カチオン性脂質またはポリマー)および物理的(エレクトロポレーション、遺伝子銃)なトランスフェクション法の利点を、不便さ(低効率、毒性)を排除しながら 1つのシステムに統合しようとする。

この技術は少なくとも 2001年から知られている。 2015年、マルセイユを拠点とする OZ Biosciences は、Magnetofection という単語を米国で商標登録した。
Magnetofection

こんな短い記述の中に、知らない用語が出てくる出てくるわ。

わからない単語をひとつずつ注釈してみます。太字はこちらによるものです。

トランスフェクション法 → トランスフェクションとは、核酸を動物細胞内へ導入する過程を指す。通常、動物細胞はウイルスによる導入以外は核酸の細胞内導入は滅多に起こらないが、人為的にある程度自由に核酸を導入する事が可能となってきているWikipedia

エレクトロポレーション → エレクトロポレーションは、細胞膜の透過性を高めるために電界を細胞に印加し、化学物質、薬物、または DNA を細胞に導入できるようにする微生物学技術。微生物学では、エレクトロポレーションは、新しいコード DNA を導入することにより、細菌、酵母、または植物のプロトプラスト(細胞から細胞壁を取り除いた細胞)を形質転換するためによく使用されるElectroporation

遺伝子銃 → 目的のプラスミドDNAでコーティングされた金粒子を、研究で様々な標的に直接遺伝子導入するハンドヘルドタイプの遺伝子導入装置。注射器によるDNA導入と比較して、標的細胞への導入効率が高く、少量のDNAで効率よい細胞導入が可能である 。日本薬学会

 

結局これら、マグネトフェクション、トランスフェクション、エレクトロポレーション、遺伝子銃、すべてが、

「生物に他の DNA を導入する方法」

だということになります。

それにしても、「遺伝子銃ってすげえ響きだな」と思い、「どんな形してんだ?」と、Google の画像検索で見ていまして。

「あーこれだこれだ、あの男の人が持ってたのは」

と思った次第で、これだけ書くと訳がわからないかもしれないですが、先日、夢に出てきたのです。

最近は夢が変ですので、詳しくは書かないですが、その夢の1シーンで、西洋人の男性がヌッと現れて私の前に立ち、顔を睨むのですよ。そして、

「お前は打つのか打たないのか」

ときいてくるのです。

「いや、オレは打ちませんよ」

と言うと、「そうか」と言って、近くにいた他の女性に注射を打ち始めましたけれど、その男性が持っていたのが、この形に近いものでした。

夢の中で「変な注射器」と思っていました。

遺伝子銃(Gene Gun)

vedantu.com

上の写真にあるページに、さらにわかりやすく書かれていました。

遺伝子銃

微粒子銃あるいは遺伝子銃は、遺伝子、DNA、RNA、またはタンパク質が、ベクター(運び屋)を使用せずに、植物細胞に移行される遺伝子工学の技術です。遺伝物質は重金属でコーティングされており、機械的な力を使って遺伝子が細胞内に発射されます。

遺伝銃には、マイクロ発射体が含まれ、核を含むあらゆる種類の細胞の形質転換にも役立ちます。また、ミトコンドリアや色素体などの特定の細胞小器官を形質転換することもできます。 vedantu.com

読みながら「へえ」と感心していました。

先ほどなんとなくふざけて書きました、

A 「えい」(プシュッ)
B 「何、今の?」
A 「これであなたの DNA は変更されました」
B 「いい加減にしろ」

というのも、それほど不可能ではないのですね。

A 「ミトコンドリアのほうも変えちゃいました」

とか。

B「誰の DNA 打ったんだよ」
A「それは秘密です」
B「やっぱりいい加減にしろ」

そのうち、腕からキノコが生えてきて(マタンゴかよ)、ああ大変と。

なお、先ほどの動画に出てくる専門家という方が、ベルリンのケミセル社のマグネトフェクションの製品ページから「これは決して人には用いないで下さい」という部分を紹介していましが、そのケミセル社のページを見てみますと、先日の記事「合成遺伝子と磁気を用いた…」でも出てきました

「流体磁性ポリエチレングリコール」

などいうものも取り扱っているその会社でした。記事では、アメリカのバイオテクノロジー製品の会社」と書きましたが、ドイツの会社の間違いだったようです。

ここのカタログは面白くて、最近よく見ていたのですが、マグネトフェクションの製品ページは見ていなかったです。

ケミセル社のマグネトフェクション試薬の製品ページはこちらです。

このページの冒頭の「製品のご案内」のところには以下のようにあります。

CombiMAG という製品についてです。

CombiMAGは、ポリカチオンや脂質などの市販のトランスフェクション試薬と組み合わせるように設計された磁性粒子製剤であり、プラスミド DNA、アンチセンスオリゴヌクレオチド、siRNA、またはウイルスと関連付けることができます。

それはあなたがあなたの好きなトランスフェクション試薬に基づいてあなた自身の磁気遺伝子ベクターを作成することを可能にします。 Chemicell

 

> あなた自身の磁気遺伝子ベクターを作成することを可能に

というのは名キャッチですね。

だだですね。

このケミセル社のマグネトフェクション試薬の製品ページを見ていて気づいたのですが、少なくとも、この会社の製品については、「ファイザー社のワクチンには使えない」ことがわかります。

確か、ファイザー社のワクチンは「マイナス 75度」だとかのかなりの低温で保存しなければならなかったと記憶しています。

しかし、ケミセル社のマグネトフェクション試薬の製品ページの「保管」についてには以下のようにあります。

保管:
・マグネトフェクション試薬キットのすべてのコンポーネントは、室温(20〜25°C)で保管する必要があります。最初の使用後、キットは+ 4°Cで保管してください。
・磁性ナノ粒子を凍結しないでください。

マイナス 75度だと、凍結してしまいますものね。

……あれ? 違いました。

今、確認のためにファイザー社のワクチン保存温度のニュースを見てみましたら、以下のように変更されていたようです。日経の記事です。

ファイザーワクチン、日本でも通常冷凍保存に

米製薬大手ファイザーの日本法人は(3月)1日、日本での新型コロナウイルスワクチンの保存条件を緩和したと発表した。

これまではセ氏マイナス 75度前後での保存が不可欠としていたが、今後は同 20度前後で最長 14日保存できる。通常の冷凍温度帯での取り扱いが可能になることで、地方でのワクチンの輸送や診療所での保管が容易になりそうだ。 日本経済新聞 2021/03/01)

マイナス 20度に変更されたということですかね。

それでも、このマグネトフェクション試薬には少し温度が低い気がします。

なお、ケミセル社のマグネトフェクション試薬のページにあるイラストは、なんかわかりやすい。実験皿の下から「市販の磁石」をくっつけてる(笑)。

マグネトフェクション試薬の商品ページから

chemicell.com

「やっぱり国産のものがほしい」という方には、日本の会社のマグネトフェクション試薬もあります。フナコシ株式会社に紹介ページがあります。このページには、各製品のデータシートもあり、参考になります。

このマグネトフェクションというのは、あくまで、細胞に DNA などを外から導入するためのものであり、「磁石がつく話」とは関係のないものですが、これらのことを調べている中で、やや興味深いことを見つけました。

遺伝子導入法であるマグネトフェクションには、「超常磁性酸化鉄ナノ粒子」というものが使われ、これは略称で SPION (スパイオン)と呼ばれるのですが、私は英語の略称が苦手ですので、日本語表記でいきます。

この超常磁性酸化鉄ナノ粒子は、もともとは、他のナノ粒子同様に、薬の送達補助として開発されてもいたわけですが、体内に入れた超常磁性酸化鉄ナノ粒子は、

「磁気を当てると、そこに集中的に集まり蓄積される性質がある」

ようなんですね。

以下の論文にこのような部分があります。

Superparamagnetic Iron Oxide Nanoparticle-Based Delivery Systems for Biotherapeutics
生物療法のための超常磁性酸化鉄ナノ粒子ベースの送達システム

> 磁性ナノ粒子で架橋されたヒドロゲルは、磁性ナノ粒子が磁場に向かって移動することによって圧縮される可能性があり、これにより、以下に示すように、カプセル化された生物療法の特定の放出が引き起こされる可能性がある。

難解な文字で説明するよりも、論文にあったイラストが何となくイメージを伝えているのではないかなと思います。


ncbi.nlm.nih.gov


ncbi.nlm.nih.gov

このメカニズムがあれば、小さな磁石ならくっつけることができるかもしれないですね。

ただ、保管温度の問題がまだ解決していないので……(どっちの立場だよ)。

ちなみに、この論文で使われている超常磁性酸化鉄ナノ粒子は「 combiMAG 」と書かれてありますので、先ほどのドイツのケミセル社の、

> あなた自身の磁気遺伝子ベクターを作成することを可能に

のキャッチのある製品ですね。

 

それにしても、こうなってくると、もはや医学の進歩なのだか、ひたすらマッドサイエンスなのだか、よくわからなくなる部分もありますが、ただ言えることは、

「やろうと思えば、いろいろとできる」

という時代になっていることは間違いないのかもしれません。

ただこの SPION という超常磁性酸化鉄ナノ粒子は、それそのものの「毒性」が、かなり問題でもあるのかもしれず、人間に導入する際には、かなり気をつけないと、以下の論文では、「遺伝子を損傷する可能性」にふれられています。

Potential toxicity of superparamagnetic iron oxide nanoparticles (SPION)
超常磁性酸化鉄ナノ粒子(SPION)の潜在的な毒性

 

うーん……。

潜在的な毒性を無視してでも、医療に使おうとしているという。

その医療に使うという大義名分が、一義的な目的ではなくなった場合は、もう「何でもできる」。

ただ、私はこういうようなことについて、悪魔的な側面がありましてですね、論文とか製品紹介とか読んでいて、「そうじゃないだろ」と呟く場面もありました。

「タンパク質そのものに磁性を持たせるんだ」とか「ヘモグロビンを有効に活用しないと」とか呟きながら読んでいたりしたのでした(どっちの立場だよ)。

でも、そんなこと言っていたら、「はい、できました」と言われそうで。

 

私たちはどこに連れて行かれてしまうのだろうなと最近思います(コンビニ)。

いやまあ、コンビニくらいまでなら連れて行かれてもいいですけど。

そのあたりまでにしてほしいですね。

ただ、今後の世界で生きるためのひとつの掟として、「なるべく余計なものを体内に入れない」ということはあるかと思います。入っているものが「何をするのか」がよくわからないほど、テクノロジーは進歩しています。

自分自身の肉体の健全を信じて、それでだめなのならばそこまでということで、何も人工的に手を加えてまで生きていく必要はないと私は考えます。

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