地球最期のニュースと資料

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「2019年からの世界」 一覧

「雪も鳥も空も何もかもが変化してしまったのです」 : カナダの北極圏で暮らす先住民族が、気候変動と環境変化に対しての非常事態を宣言

先住民族による環境に対しての非常事態宣言を報じるカナダCBCニュース ・CBC 何もかも変わってしまった カナダの北極圏にユーコン準州ある先住民族の地域社会の代表が、「環境が何もかも変化してしまってい ...



世界的な食糧危機がやってくる : フランス、アメリカ、オーストラリアなど農業輸出大国で記録にないような甚大な被害が進行していることが明らかに

凍結して収穫不能となったフランスのトウモロコシ ・electroverse.net   記録にない地球規模の農作物被害 先週のメルマガのタイトルは、「深刻な食糧危機の予兆の中で思い出す「メシ ...

令和最初の1ヵ月。日本では、120年に1度しか咲かない竹の花がさらにますます咲き続け、そして世界の空はひたすら黙示録的な表情を示し続けて

2019/05/22    , , , , , ,

2019年5月21日 アイルランド・トラリー市の空に出現した赤いレンズ雲 ・Lenticular clouds in Tralee, Ireland, 05.21.2019 新しい時代の示唆として 平 ...



アメリカのイエローストーンが過去と同じ規模の噴火を起こした場合、「地球上で50億人が死亡する」とポーランドの地質学者が警告

20世紀最大の噴火である1991年のピナトゥボ山の噴火 ・The June 12, 1991 eruption column from Mount Pinatubo (※)このピナトゥボ火山の噴火も激 ...

戦争は? 革命は? … 次の新しい太陽活動「サイクル25」から考える2026年までの社会の動向

2019年5月20日 コロナホールによりボコボコになっているように見える太陽 ・NASA   太陽はとても不安定ですが 海外のブログで、「太陽活動と社会の関係。そして、これからの状況」につい ...



ホルムズ海峡のイラン側に「血の海」が出現。そして聖書の災いの光景が着実に出現し続ける中東の各地。このような中で次には何が起きる?

2019年5月16日 ホルムズ海峡にあるイランのホルムズ島の海域の水が真っ赤に ・Rodrigo Contreras Lopez   原因は不明 5月16日に、イランのホルムズ島という島周辺 ...

地球の水は人間の薬により、もはや死につつある。そして、この大洪水の時代に次は大地が浸食され、完全絶滅への道程はさらに進行するはずで

2019年5月1日のアメリカの報道より ・miamiherald.com   地球の水体系は 先日、メルマガの読者様の方からメールをいただきまして、冒頭のようなことが「水」で起きていると教え ...



世界中のイエス・キリストたちよ。貴君が示唆するのは遠い未来の弥勒の世界の到来なのか、あるいは唯物世界での錯覚のすさまじい増加というだけなのか

2019年5月12日のアルゼンチンの報道より ・EL DIARIO 冒頭の「キリストが移動するような光景」と見出しに記されています写真は、アルゼンチンのフフイという場所で撮影されたもので、フフイの地元 ...

全世界で一斉に激しい雹が降り落ちた黙示録的な三日間から知る「雹被害は21世紀になってから始まった災害」だということ

2019年5月10日 雹で埋め尽くされたロシアのエカテリンブルグ ・Alerta Roja 2019年5月10日 メキシコのモンテレイに降った雹のサイズ ・PEQUENA CRISTA   ...



史上初めてとなる「過去400年間のエルニーニョ現象の状況」を調査する研究で、エルニーニョはほんの過去十数年で頻度も強さも急激に上昇していたことが判明

2019年5月7日の米メディア「ザ・カンバセーション」より ・The Conversation   エルニーニョは21世紀直前の十数年間に信じられないほど激しくなった 昨日(5月7日)、科学 ...

火星で生命存在の証拠となるメタンガスが奇妙なかたちで発見される。…しかし、火星の生命存在は40年前のバイキング計画で、すでに決着がついていたことも思い出し

火星でのメタンの発見を伝える2019年4月10日の米ニューヨークタイムズ ・NY Times   生命存在の証拠となるメタン 最近、「火星の大気からメタンが検出された」というニュースでありま ...



世界42カ国の科学者たちが導入中止の運動を続けている第5世代移動通信規格「5G」の人体へ及ぼす強力な影響の真実

人の目と汗管が5G無線の放射線の「受容体」となっていることを突き止めた科学研究の記事より ・principia-scientific.org   これまでの通信規格とは桁違いの人体への影響を ...

米ワシントン州で「死亡した人間を肥料にして使用することを許可する」という法案が可決したことから、ふと思う肯定的な様々なこと

2019年4月26日の米国ワシントンポストより ・Washington Post   どのように生きるか。そしてその後は 最近、アメリカの報道で、「遺体を肥料にする法案が可決」というものを見 ...



ミニ氷河期のささやかな予兆? 4月の終わりに世界各地で大雪。米国シカゴでは観測史上の記録を作る

シカゴの記録的な春の雪を伝える2019年4月28日の英国デイリーメールより ・dailymail.co.uk 4月の終わりのスペインの雪を伝える欧州気象サイト ・skymetweather.com & ...

「グレムリンの雲」からの連想で平成最後の週の世界の自然の光景を眺めてみると

2019年4月27日 米国テキサス州アマリロのスーパーセル ・Chris Villegas   平成最後の週に 少し前までは、「元号が変わる」なんてのはタチの悪い冗談かと思っていましたら、本 ...



宇宙線の地球への到達量がもうじき「観測史上最高値」を突破する

・NASA SCIENCE   もうじき観測史上最大の記録に ・宇宙線のイメージ図 / spaceweather   太陽活動が弱まっていく中で、地球に到達する宇宙線の量が急増して ...

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