「2021年からの世界」 一覧

アメリカの民主党議員たちが大統領に「核行使の権利を放棄してほしい」と要請書を提出。現在のシステムでは、大統領による攻撃の意思決定から発射までの時間はたった5分



多くの消毒剤に用いられる第四級アンモニウム塩は、人間の生存に必須の「ミトコンドリア」を殺す

コロナとそのワクチンが世界を席巻する勝利の日に立ち尽くしたりして



新型コロナと「それを取り巻く環境」が本当に厄介な存在だと明らかになる中で、取り入れるべきものと「回避するもの」は何かを考えるサバイバルの時代に。それと共にまたも酪酸菌の重要性を

「免疫学の父」と呼ばれるイスラエルの免疫学者が、今後の世界の「自己免疫疾患の壊滅的な大流行」を警告 — 分子模倣による細胞内の戦争が始まる



RNAに「記憶は貯蔵」されている : 生きた生物間での「RNA の注入による記憶の移植に成功した」米カリフォルニア大学の研究を思い出す

チェコの著名な分子遺伝学者が、第二波と第三波の新型コロナウイルス株は人工的に設計されていると主張。英国の変異株は「SARS-CoV-5」だとも



コロナ第三波あるいは四波が「ADE(再感染時の感染増強)による修羅場になる」という予測が台頭する中、アメリカ外科医協会の前会長が「このワクチンは生物兵器だ」と非難

悪魔的存在と対峙したこの10年。これからのここ、そしてここじゃない場所



血管に注入された新型コロナのスパイクタンパク質は、脳のバリア「血液脳関門」を簡単に通過し脳全体に広がることを知った日に、100年前のシュタイナーの「アーリマンに関する会議」の議事録を読めました

ネットから消されたシュタイナー研究家の文書を探していて知った、全体主義を追ったドイツ人女性哲学者の言葉。それは、いつの時代でも「悪の本質は《システムを無批判に受け入れること》」



ウイルスは病原体だという認識は間違っている。それよりもウイルスこそ私たちの遺伝子を構成している存在と考えると、内在性ウイルスに介入している可能性がある現状が導く人類の未来は

無感覚で他者を殺し続ける私たち人類のカルマは? 多くの無意味な殺処分につくづく感じ入る今の世



5000年続いた暗黒時代の終わりに「悪魔的存在との対峙」を回避することができない今後、陰惨な性質が明らかになるウイルスとそれを操る社会に私たちはどのように立ち向かうべきか

なぜ日本のコロナの死者は過去3ヶ月間、一貫して増え続けている? ファイザーに自国民900万人を人身御供したイスラエルはともかくとしても



カナダの微生物学者たちが「パンデミックでの過剰衛生や社会的距離が特に子どもたちの腸内細菌環境に影響を与えており、長期間の重大な健康上の影響を残す」とした警告を発表

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