「2023年からの世界」 一覧

ロシアの経済戦争の巧妙さに愕然とする。むしろ西側の方がバカ正直だったとか?(前者の単語に比重あり)

2023/05/13    

  戦争によりボロ儲けしている構図が明らかに 私がずっと疑問だったのは、ウクライナの戦争が、なぜこんなに長引いているかということでした。 まあ、いろいろと理由はあるのでしょうけれど、最近のい ...

「心筋炎はワクチン接種後6ヵ月でも80%の人たちが回復していなかった」という論文を読んで起こる疑問。20%は心筋の損傷が修復された? …それは…ないような…

  永続的な影響であることがさらに明確に 数日前に、科学誌サイエンスに掲載された、米国イェール大学の研究者たちなどにより発表された論文について、アメリカの著名な心臓専門医であり、疫学者である ...

ターゲットは女性…:裁判所命令による開示が続くファイザーの機密文書に見る「2021年2月28日まで」の3ヵ月間の世界からの副作用報告の内訳に愕然とする

  妊婦に接種を推奨する際に、生殖への影響はわかっていた 昨年、アメリカ食品医薬品局 (FDA)が保持していた、ファイザーのコロナワクチン有害事象などに関する「 40万ページ」におよぶ機密書 ...

「連邦準備制度の終わり」に向かうアメリカ:テキサス州議会で、「実物の金(ゴールド)に100%裏打ちされた通貨」を作成する法案が可決される

2023/05/08    , ,

  テキサス州で、価値が金に完全に裏付けされた通貨作成が始まる ちょうど 1ヵ月ほど前に、アメリカの複数の議員が、「金本位制」を復活させるための法案を提出したことを取り上げたことがあります。 ...

「殺害された 300,000人のアメリカ人に対して、誰が責任を問われるのだろうか?」という医療メディアの記事

2023/05/06    

  怒りではないにしても 先日のメルマガで、エド・ダウドさんの最近のインタビューの一部をご紹介させていただきました。 エド・ダウドさんは、元々は世界最大の資産運用会社のブラックロックのポート ...

ジョージ・ソロス氏が30年前に渇望していた日本のNATO加入に現実味。1993年のその論文「新しい世界秩序に向けて:NATOの未来」より抜粋

2023/05/05    , ,

georgesoros.com   …心中のような 日本の連休中って、いつも、世界では、なんだか大きな出来事が起きやすいようで、例年通りアメリカの株価は暴落気味ですし、ロシアでは、プーチン大 ...

アメリカ4800行にのぼる銀行の「半数が支払い不能に陥る可能性」について英テレグラフの著名ジャーナリストが警告

  連鎖はすでに始まっています 5月1日に、アメリカのファースト・リパブリック銀行が経営破綻をしたと報じられていました。 以下の記事に破綻までの時間軸を簡単にまとめています。 (報道) [米 ...

オーストラリアで、500人が参加する世界最大のコロナワクチン集団訴訟が始まる

  史上最大のコロナワクチン訴訟 私自身は、正義とか真実とかの言葉は特に好きなわけではないですが(私自身に正義も真実もないですので)、先日、アメリカの FOX ニュースから解雇されたタッカー ...

ドイツのメジャー報道の中心が「ワクチン被害ばかり」になってきている中で、同国でパンデミック以来初めて起きた全体的な世論の変化

ドイツのコロナワクチン接種センター近くの落書き。毒注射 (GIFTSPRITZE)と書かれてあります。eugyppius   ドイツで全面的なワクチン拒否の世論が勃発 どの国でもいろいろ趨勢 ...

ついに接種停止へ : 日本政府が、5歳から64歳の一般の人へのコロナワクチン接種を 5月7日で停止。今後の対象者は高齢者と基礎疾患を持つ人のみ

  コロナワクチンの接種が事実上の停止へ 厚生労働省がですね、   「 5歳から 64歳までのコロナワクチン接種を停止する」   ことを非常にさりげなく告知していました。 ...

妊婦のマスク着用は「死産、催奇形性、胎児の脳神経の損傷」と関係するとした最新のドイツの研究。それらの赤ちゃんの損傷は「不可逆的」

2023/04/26    

  「なかったこと」にはできない問題 少し以前に、マスク着用に関して、 「長期のコロナ後遺症と呼ばれているものの大部分が、マスク着用による副作用」 だとする調査を述べた論文をご紹介したことが ...

「メッセンジャーRNAではなく、これは modRNA」と知り、納得する、巨大な人類への悪意とその顛末

二価ワクチンからの世界 先日、ワクチンの DNA 汚染疑惑 (疑惑というか、すでに正式に見つかっているので、疑惑ではないですが)について、村上康文 東京理科大学名誉教授と、イタリア分子腫瘍学研究所の荒 ...

東京理科大学の村上康文名誉教授と、イタリア分子腫瘍学研究所の荒川央博士の「ワクチンの DNA 汚染をめぐる対談」から要点のピックアップ

2023/04/23    , ,

  DNA汚染が「究極の悪意」だと思える理由 以前、以下の記事で、「ファイザー社ワクチンから DNA が見出された」ことをご紹介しました。 ・[重大局面]ファイザー社ワクチンが、DNAで汚染 ...

「世界のコメ不足は過去20年で最大になる」と信用格付機関フィッチが発表。…日本の近年最大のコメ不足時と同様の強力エルニーニョが迫る中で

2023/04/22    

強力なエルニーニョ時の大平洋の海水温度分布。severe-weather.eu   国際コメ市場はきわめて逼迫している 日本では、「コメが不足することだけはない」というような考えがありますが ...

ファイザーワクチンの「最も有害なロット」は全体の4.2%だということを示したデンマークの研究。…しかし、本質的な問題はここではないかもしれない

2023/04/20    

  最近、デンマークの研究者たちが発表した論文についてご紹介したいと思います。 デンマークの保健当局に報告されたワクチン有害事象報告数の「ロットによる差」を調査したもので、その結果、 「全体 ...

「最初は徐々に、次に突然すべてが崩壊する」

2023/04/18    

  いつ起きるのかは誰にもわからないですが 以前、スイスでゴールドでの資産管理をおこなっている企業のゴールド・スイッツァランド社の創設者であるエゴン・フォン・グレイアーツさんという方の記事を ...

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