「ディストピアへようこそ」 一覧

スパイクタンパク質のターゲットが「胸腺」であることがイタリアの研究で判明。小さな子どもたちの胸腺の成長が阻害されると…

  小さな子どもの影響ばかりが目立つ中で 昨年の夏頃から、「小さな子どもたちの病気の拡大が顕著になっている」ことが日本も含めて世界各地で報じられていました。 今はどうなったのかわからないです ...

モデルナ社CEOがダボス会議で語った言葉。「現在 30種類以上のmRNAワクチンを開発しています」……そして……「使用する脂質は、すべてコロナワクチンと同じです」……ふぅ

モデルナ社 CEO ステファン・バンセル氏へのインタビュー動画より Moderna CEO: We're preparing our FDA filing for our RSV vaccine &n ...

ニューズウィークの「私たち科学者は間違っていた」という論説を読みながら「今さら謝罪しても二重思考の世界はもう変わんないんだよ」と思うだけで

2023/02/01    

  赦しはしても謝罪は受けない 私の部屋のベランダは、その先が駐車場になっていて、ついたてがありますので、お互い見えないのですが、駐車場からの声は聞こえます。 同じ建物には、お子さんのいらっ ...

消毒という名の兵器の「結果」が子どもたちに出てきてしまっている

2023/01/25    , ,

  気温が低いと…… 今は日本を含めて、北半球の大部分が大変な寒さになっていまして、韓国では体感 -26℃だ、中国では過去最低気温だ、スペインの温暖な地域の「最高気温」が -15℃だと、いろ ...

統計をファンタジーに変えた手法のこの3年。そして今や社会は「武漢型、武漢型、武漢型、武漢型…」の抗原の亡霊に攻撃され続けて

  ファンタジーを作り出す 最近、ある著作を知りました。 50年以上前の 1968年に第一刷が発行された『統計でウソをつく法』という米国作家の著作です。 それを少し読んでから、厚生労働省のワ ...

今さらマスクの議論をしても、失われた子どもたちの3年間は不可逆

  子どもたちから知能と認知を奪うのがそんなに楽しいか? 私は、あまり人のことを悪くいったり、中傷したりするような言葉を使うのは好きではありません。つまり、たとえば「バカ」とか、「ダボスが! ...

ディストピア社会を世界で最も強く牽引した首相の国、未来世紀ニュージーランドの今

2023/01/21    

  若きリーダーとして 2020年のコロナのパンデミックの初期の頃、世界で最も厳格なコロナ制限を導入した国のひとつが、ニュージーランドでした。 日本と同じ島国であるこの国は、2020年に世界 ...

人類が「汚れた血」にさせられた意味

2023/01/15    , ,

  なんとなく疲れて、ふと見たサイトにて 今朝、イエローマジックオーケストラの高橋幸宏さんの訃報をきいて、まあご病気もありましたし、最初はそれほど感慨もなかったのですけれど、ベランダで立って ...

終末感と悪魔感をめぐる雑談

2023/01/12    

  12年前を思い出し なんというのか、人生でこんなに終末感を感じたのは、おそらく初めてで、別に絶望とか恐怖とかでは全然ないのですが、まさに「終末感」としか言えないものに全体的に包まれている ...

フィンランドの「年齢構成リセット」に見る日本の1日のコロナ死が今の20倍を超える日

  それは見間違いではなかった 前回、ヨーロッパの現在のコロナ「死」の状況を書かせていただきました。報道されなくなった「データ上だけの人の死」です [記事] ジ・エンドに向かう欧州、そして日 ...

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