「ディストピアへようこそ」 一覧

みずがめ座の時代と悪魔的時代の同居のときに

  相反するふたつの価値観が同居したまま進む年 最近は、どうも暗い感じの話になることが多くなってしまうのですが、何だかこう先行きに悲観的なイメージをもたらしてしまっているのではないかという気 ...

乳幼児の「人の顔認識の成長過程」がマスクにより崩壊することにより「人間なんてみんな同じ」というオール失顔症社会がもたらされる日はわりとすぐ

・Another Brick in the Wall Part 2   赤ちゃんの「顔認識の学習」を阻害し続けるマスク社会がもたらす未来 先日、駅前を歩いていましたら、犬とか猫の里親探しのよ ...

悪魔的時代の出現が2021年に明確になることを、シュタイナーに関する文献と「23の数字」を見ていて気づきました

・wemystic.com   シュタイナーとホイル卿とチジェフスキー博士がつながる 少し前に、以下の記事で、ルドルフ・シュタイナー(1861-1925年)が、「悪魔的存在が人間の姿に化身し ...

究極の監視社会への一歩 : アメリカ国防高等研究計画局が開発した「体内に注射可能で DNA を変化させられるマイクロチップ」が完成。2021年までにコロナワクチンと共に市場に出回る見込み

・mintpressnews.com   軍用技術開発で世界でトップ機関の10年来の研究が完成に アメリカ国防総省内に、軍事使用のためのテクノロジーの研究をおこなっている「アメリカ国防高等研 ...

コロナ検査の全国民強制施行計画であるイギリスの「ムーンショット作戦」。そして、人間と機械を融合させようとする日本のムーンショット計画。そこから浮かぶ「獣の数字」

・Independent   英国民6665万人すべての検査を1週間で イギリスのボリス・ジョンソン首相が、最近、 「 1日 1000万人のコロナ検査を行うオペレーション計画」 を発表し、英 ...

パンデミックは実質的に終わっているのに、いったい私たちはどこへ連れていかれようとしている?

・Great Lakes Gazette   これはもう「終了」している曲線… 昨日、アメリカの経済学者のロン・ロス博士という方が、アメリカのメディアに寄稿した記事を読んでいたのですが、そこ ...

「ニューノーマル」という名の異常な世界に放り込まれた世界の子どもたち

タイ・チェンマイのバンパ・ムアド小学校にて。ソーシャルディスタンスを保つ帽子をかぶる ・CNN   先日、以下の記事で「幼稚園のものすごい光景」をご紹介したことがありました。 狂った新しい日 ...

狂った新しい日常へようこそ。そして各国で拡大するマスク不着用への罰金と罰則。英国では「コロナのジョーク」を言っただけで永遠に学生を追放する学校も

英国スコットランドの幼稚園にて ・Paul Joseph Watson   各国のマスク義務化の法令の詳細 ま、このぉ…(いきなり田中角栄さんかよ)。 いやもう、最近の海外の報道を見ています ...

マスク社会がもたらす「本当のディストピア化が何か」に気づいた。それは表情を学ぶ機会を失った赤ちゃんたちによる「人の感情を理解しない人々の社会」の誕生

・Yahoo Style UK 2018年の児童発達の専門メディアより 乳幼児たちは生後 1年の間、人々の顔に集中的に注意を向け続ける。 この注目の高まりにより、乳児たちは人の顔が提供しなければならな ...

低酸素と二酸化炭素中毒社会が招くのは…男性の不妊の増加…アルツハイマーの増加…。どうにも悲観的な数年後の社会を想う

・1918年のスペインかぜのパンデミック中、マスクをするカナダの子どもたち。 costar.com   マスクに関してのファクトチェックの嵐の中で 今に始まったことではないのですが、欧米のメ ...

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