地球最期のニュースと資料

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「 変化 」 一覧

地球そのものの状態が変化していると、つくづく感じる2019年の夏の終わりに

2019/09/05    , , , ,

2019年8月28日 赤紫に染まったロシア・ノボシビルスクの夕暮れ ・fobosplanet   8月の終わり頃に、ロシアの SNS で、冒頭のノボシビルスクの夕暮れの写真を見かけました。夕 ...



史上初めてとなる「過去400年間のエルニーニョ現象の状況」を調査する研究で、エルニーニョはほんの過去十数年で頻度も強さも急激に上昇していたことが判明

2019年5月7日の米メディア「ザ・カンバセーション」より ・The Conversation   エルニーニョは21世紀直前の十数年間に信じられないほど激しくなった 昨日(5月7日)、科学 ...

「グレムリンの雲」からの連想で平成最後の週の世界の自然の光景を眺めてみると

2019年4月27日 米国テキサス州アマリロのスーパーセル ・Chris Villegas   平成最後の週に 少し前までは、「元号が変わる」なんてのはタチの悪い冗談かと思っていましたら、本 ...



「世界がバラバラに壊れる年に」

・caseyresearch.com 究極的な変化の年となる可能性のある2019年 前回は、以下のような・・・まあ今すぐどうこうではないかもしれないにしても、今の状況はかなり、 「過去の太陽活動サイク ...

子どもに対しての虐待は、その子どもに「DNAレベルの変化」を引き起こすことが国際的研究で示される。…それがもし「人類全体の遺伝子」として受け継がれていくのなら…人類は結局滅亡するかも…

10月2日のアメリカの報道より ・Harvard Study Indicates Child Abuse Might Alter DNA   今日は、最近発表された研究発表をご紹介したいと思 ...



あまりにも大きな「太陽系の変化」に唖然とし……。もうすぐ「月には大気が形成され」、「太陽の縁からは1000%増加したプラズマ光がやってくる」中で、私たちはどうなるのか?

2018/05/21    , , , , ,

それは惑星Xあるいはニビルと呼ばれる曖昧な存在と関係するものなのか? 5月21日のロシアの報道メディアより ・earth-chronicles.ru 現在の天文学で考えられている「惑星X」の影響の可能 ...

木星で今起きているあまりにも「超現実的なカオス模様」からふと思い出すのは、シュタイナーが「木星は宇宙の現在を描き出している」という言葉だったり

2018年3月7日にNASAが発表した現在の木星の北極の様子 ・NASA / JPL Sponsored Link   憤怒と混沌の木星が示すこと 2016年から木星を観測し続けている NA ...



赤ちゃんは「抱っこ」など肉体的接触を数多くされるほど「DNAが良い方向に変貌する」ことをカナダの研究者たちが突き止める。その影響は「その人の健康を一生左右する」可能性も

2017年11月27日の米国科学メディアの記事より ・Science Daily Sponsored Link   赤ちゃんの一生の健康は、人生の最初の頃の「親との肉体敵接触」で決まる 今回 ...

南極という場所の真実 : 地球で最大の重力異常の場を持ち、地球で最も火山が密集する地帯であることがわかった南極。そして最近そこに地球で最も大きな氷の穴が誕生

米国クォーツの記事より ・QUARTZ 南極にある直径480kmにおよぶ極めて大きな重力異常 ・NASA Sponsored Link   ますます異変が起こり続ける南極 今年のはじめに、 ...



ストレスは「DNAレベル」でヒトの肉体を根本的に改変する(だからどんな健康法もどんな健康医療もストレスには勝てない)

2017年10月24日の米医学メディアの記事より ・Medicalx Press ストレスが、肉体や精神の健康に対して、極めて重要なおこないをするということは今ではよく言われることですし、特別に言われ ...

ドクロ顔のハリケーン「マリア」が刻む無慈悲な進路。そして何もかも変わろうとしている地球がそこに浮かび上がる

アメリカとカリブ海の地域は、「ハービー」と「イルマ」のふたつの大きなハリケーンの被害を受けた直後ですが、見た目でいえば「本命」らしきハリケーンが、同じようなルートに乗ってきました。現在、最高勢力のカテ ...



加速する「何か」: 8月を上回る大災害の発生ペースに、地球は「変化の入口にすでに入っている」ことを実感させてくれる9月

Sponsored Link   前回の記事「太陽と人間と地球の間に存在する永遠のシンクロ…」の冒頭で、「報道疲れ」という言葉を使ったのですが、思えば、それだけこの1〜2週間というのは、非常 ...

永久に不変と思われた「地球が発するシューマン周波数」が 7.83Hz から 8.5Hz へとアップし、ついに不安定化へ……。そこから思う「良い周波数」と「悪い周波数」の存在

  今回は、昨日の、 ・ずっと一定の周波数だった母なる地球の音(シューマン共振)がなぜか突然変化し…  2017/08/01 でふれた、「地球自身が発生する周波数が変化していた」ということに ...



ずっと一定の周波数だった母なる地球の音(シューマン共振)がなぜか突然変化し、そして、あまりにもカタストロフが進んでもいたけれど、今日もまた時間が足りなく…

・NASA 先日、「地球から発せられている母なる音が変化している」ことを知りました。 これは、シューマン共振とかシューマン周波数とか言われているものなのですが、「ものすごく正確で一定」のものだったので ...

アメリカ以外では独立記念日でもなんでもない7月4日にロシア各地を襲った落雷は、「まるで生き物のように」見たことのない光景を空に描き出した

2017年7月5日 アルタイ地方の中心都市バウナウルの落雷 ・vk.com ・instagram.com Sponsored Link   もはや落雷の姿とも思えぬロシア・アルタイ地方の壮絶 ...



2016年9月10月11月の地球の大量死の記録 : 報道ベースに関してのほぼ完全版

トルコ・ボズカーダ島 死んだ魚の横で遊ぶ子どもたち 9月17日 ・hurriyet.com.tr 大量死に関しての記事は、春頃の、 ・世界で再び始まった「鳥の大量死」の連続から思い至ったこと…  20 ...

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