「 2020年 」 一覧

「ニューノーマル」という名の異常な世界に放り込まれた世界の子どもたち

タイ・チェンマイのバンパ・ムアド小学校にて。ソーシャルディスタンスを保つ帽子をかぶる ・CNN   先日、以下の記事で「幼稚園のものすごい光景」をご紹介したことがありました。 狂った新しい日 ...



狂った新しい日常へようこそ。そして各国で拡大するマスク不着用への罰金と罰則。英国では「コロナのジョーク」を言っただけで永遠に学生を追放する学校も

英国スコットランドの幼稚園にて ・Paul Joseph Watson   各国のマスク義務化の法令の詳細 ま、このぉ…(いきなり田中角栄さんかよ)。 いやもう、最近の海外の報道を見ています ...

全世界で異常気象により崩壊していく農業生産。全世界を巻き込む食糧危機と飢餓のカオスが2021年頃から到来する可能性がさらに高く

・2020年夏、ほぼ全域が深刻な干ばつ中にあるコロラド。 Outthere Colorado   なぜ飢餓の懸念か このブログを始めた 10年ほど前から懸念していたことのひとつに「世界的な食 ...



事態はどんどんひどいことになっている。アメリカドリームという言葉のある国の事例にみる今後の世界

・米コロラド州で発生している同州の歴史での最悪の山火事。 wildfiretoday.com   今が終わりの始まりであることは、見た目からも実体からも メルマガの読者の方々の中には、海外在 ...

低酸素と二酸化炭素中毒社会が招くのは…男性の不妊の増加…アルツハイマーの増加…。どうにも悲観的な数年後の社会を想う

・1918年のスペインかぜのパンデミック中、マスクをするカナダの子どもたち。 costar.com   マスクに関してのファクトチェックの嵐の中で 今に始まったことではないのですが、欧米のメ ...



アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド…。各国の当局が「新型コロナウイルスのワクチン接種は強制的なものになり、投獄や強制収容もあり得る」と発言。しかも接種は「毎月」のようになり得ることも

・You Can Be Jailed If You Refuse Coronavirus Vaccine Says US Attorney   それ系の未来が次々と実現へ 前回、以下の記事で ...

狂気のディストピア : オーストラリアでは「ドローンによる屋外マスク不着者の探索」と「子どもの親からの強制連行」も承認され、1984的マッド状態は進行し続ける

米メイン州の知事が全レストランに要請した犬と同じ接客フェイスガード ・summit.news   これが映画かジョークであれば 先日、以下の記事で、もはや世界(特に欧米)でおこなわれているこ ...



完全にゴーストタウン化したアメリカのニューヨーク5番街を見て思うことは、「少し先の日本も同じでは?」という「地獄の夏」的な懸念

・Escape From New York   世界で最も華やかだった夢のニューヨーク5番街が ・zerohedge.com 最近とても衝撃的な動画を見まして、投稿されたのは、8月7日となっ ...

ロシアで副作用が極端な腺ペストのワクチンが3万人以上に接種される。米カリフォルニア大学では全学生と職員に対してインフルエンザワクチン接種を義務化

・腺ペストの予防接種を受けるアルタイ地方の女の子。dailymail.co.uk   軽度の副作用30% 重篤な副作用20% 今日、英国デイリーメールの報道を見ていましたら、 「ロシアで 3 ...



果てしなく狂気に陥っていく世界

米ウィスコンシン州の天然資源省がオンライン会議でもマスクを着用するように職員に通達 ・Wisconsin Government Agency Mandates Facemask Use For Vir ...

暗黒の時代の始まりかもしれないけれど、まあ大丈夫

2020/08/08    , ,

・8月1日 ベトナム・ホーチミンの空。MyDung   いろいろとある世の中ですが 何だかプライベートでいろいろ立て込んでいまして、昨日今日とブログをアップできませんでした。理由としては   ...



またも「白い虹」が出現しだした中、各国で再度ロックダウンが開始される。まるでその目的は「この世と人類を滅亡させるためのよう」と理解する夏

・オーストラリア・タスマニアに出現した「白い虹」。 Gillian English   白い虹で思い出す「令和の始まり」 冒頭の白い虹は、7月にオーストラリアのタスマニアで撮影されたものです ...

北緯33度から放たれた終末がまたひとつ:ベイルートの終末的な爆発から思う世界の次の段階

・8月4日 レバノンの首都ベイルートでの爆発。beirut explosion   レバノン、そしてフェニキア レバノンの首都ベイルートで「倉庫で爆発が発生した」というニュースのタイトルだけ ...



世界の子どもたち600万人の命が栄養失調とロックダウンの後遺症で危ういと医学誌ランセットが警告する中、しかし、私たちはいつになったら人道を行える普通の生活に戻ることができるのか

・summit.news   来年はさらに悪くなる 以前、日本で緊急事態宣言(実質的なロックダウン)が開始されめた際に、4月頃の時点で「将来的に取り返しのつかないことになる」と感じていました ...

おめでとう、スウェーデン。そして、ありがとう。その中で我々のほうはただ退化していく

・賑わうスウェーデンの首都ストックホルムのタントルンデン公園 5月30日 HENRIK MONTGOMERY   「嫌いだったものが好きになった」ことが嬉しくて 今回の新型コロナウイルスのパ ...



世界やアメリカの暴力を見ていて思い出す「太陽と人間の真の関係」。しかし今後恐いのは「本当のパンデミック」だと思わざるを得ない理由

7月24日 米国オレゴン州ポートランド。デモ隊を威嚇する治安部隊 ・USA Today   思ったほど沈静化していかない太陽活動の中で 先週末(7月24日から26日頃)アメリカで抗議デモとさ ...

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