「 2020年 」 一覧

米シアトルに集う過去最大のカラスの群…コロンビアに現れたイエス・キリスト…さまざまな終末的光景の地球に向かって進む「太陽の半分の大きさの彗星」の巨大な青い光

・2020年4月4日 米シアトル近郊。 Massive flocks of crows in the State of Washington during Coronavirus   変化し ...



「お見事 CIA 」 : 15年前のアメリカ中央情報局の報告書には「2025年までに、伝染性が強く治療法がないコロナウイルスによる世界的パンデミックが発生し、全世界の3分の1が感染する」という予測が示されていた 

2005-2008年に公開された米国CIAのレポート「2025年までの世界の傾向」95ページより ・Global Trends 2025 Final Report   もう少し合理的に考えな ...

国際的な研究により、新型コロナウイルスは「332種類のヒトタンパク質」を利用してヒト細胞と結合できる驚異的な感染能力を持つことが見出される。治療薬開発は厳しい局面に

・Thailand Medical News   次々と明らかになる驚異的な能力 以前、新型コロナウイルスについて、通常のウイルスとは異なり、このウイルスは「複数のヒトの細胞内の受容体を使っ ...



世界全体で食品流通が崩壊しようとしている。そのような中、国連とWHOは世界的な食糧危機が「数週間以内に起きる可能性」を警告

・4月1日の報道より。siasat.com   予想より早く食糧危機が到来した理由は「封鎖と移動の制限」 むかしから、散歩がてら、いろいろなスーパーを覗くのが習慣なんですが、私の住んでいる場 ...

突然変異と分岐 : 現在判明しているだけで「8種類の異なる新型コロナウイルス」株が世界に広がっている。さらに100以上の遺伝子の変異も

・3月27日の USAトゥディより。USA Today   絶え間ない変異 新型コロナウイルスに「複数の株」が存在していることは知られていましたが、公式な報道では「 2種類の株」というような ...



中国で新型コロナウイルスの「感染拡大の第二波」が始まった可能性。再開されていた上海や重慶の大型娯楽施設が次々と閉鎖

・imgur.com   中国の都市でまたも娯楽施設が次々と閉鎖に 世界で最初に感染が広がった中国ですが、3月中旬に習近平国家主席による「新型コロナウイルスへの勝利宣言」が出されて以来、新た ...

パンデミックを契機にやってくるかもしれないディストピア的新世界を前に、世界中に出現する「血の川」をはじめとする終末的光景

・3月25日、突然川の色が赤く染まったカナダのエトビコーク・クリーク。Etobicoke Creek, Toronto, Ontario, Canada   災いの時に 新型コロナウイルスが ...



どのみち「2020年に世界は壊れる」ことを企業トップたちは予測していた。2020年1月だけで219人の米国のCEOが突然の辞任。2019年にも米国史上最大となる1480人のCEOが辞任していた

・新型ウイルスによる死者数が最も多くなったイタリアに、今からほぼ 1年前に出現した光。indeep.jp   パニックは進む 昨日、「東京都で週末の外出の自粛を要請」という報道に続いて、本日 ...

[未知のウイルス]新型コロナウイルスは「突如毒性が1000倍に凝縮し重症化する」ことをフランスのパスツール研究所が報告。そして世界の政治的自殺は進む

・チェコ共和国のテレビ報道での当局談話を伝える米国メディア。summit.news   パニックにもほどがあると言うべきなのか賢明なのかは不明 暖かい春が続いていまして、毎日、桜を見ながら散 ...



2020年に現代中国を襲う厄災を予想していた古代中国人たちの智恵。60年に1度やってくる干支「庚子の年」の過去を振り返れば…

・東洋医学の始祖とも言われる紀元前の王「黄帝」が約4500年前に記した「黄帝地母経」より、2019年と2020年の社会の状態の描写。内容は後述します。soundofhope.org   中国 ...

今年1月と2月に「中国の携帯電話の解約数が1400万件以上に達した」理由は誰にもわからないながらも、新型コロナウイルスは、そのような経験したことのない混乱をもたらすものである可能性を示す

・3月22日に「4日間連続で新たな感染者ゼロ」と発表された武漢。写真は、患者の減少により武漢を去る貴州省の医療従事者たちを送る祝典より。 GULF NEWS   「理由は不明」 世界中のメデ ...



本当は武漢で何が起きているのか

・3月19日 北京、天津に続いて燃え上がる山東省青島老山区。 Jennifer Zeng   3月20日 NHK の報道「新型コロナウイルス 武漢含む湖北省 “2日連続感染ゼロ”」より 新型 ...

中国発の終末感 : 習近平主席賞賛本の発売と共に「武漢での新型コロナウイルスの新たな感染者がゼロ」になった話を聞いて、90%以上の死因が「過労死」のデータを改めて眺める

・3月18日、突然の異常な強風に見舞われ終末的な光景となった北京。NTD   北京は終末モードの中 昨日 3月18日、中国の北京、天津などで、突然ものすごい突風が吹き荒れ、中国各地のネットユ ...



「新型コロナウイルス」という名称は、2018年に武漢ウイルス研究所で命名されていた。その新しいコロナウイルスは中国の「ブタ」に出現した

・中国国営放送   2018年の新型コロナウイルス 新型コロナウイルスが中国の武漢で発生したとされ、そして世界的な流行になっていった際から、ウイルスの出所についてはいろいろな主張が出続けてき ...

物理学会から次々と示される「人間の意識は不滅」あるいは「意識は人間の脳細胞の中に量子情報として存在する」という概念。そして、宇宙という存在は、私たちの知覚に過ぎないこと

・Daily Galaxy   今回は、新型コロナウイルスとまったく関係のない記事ですが、新型コロナウイルスのほうは、ついに「イスラエルでも外出禁止令」が発令され、事実上の全土封鎖に踏み切っ ...



三つの終末的試練に直面する中国 : 200兆匹のイナゴ軍団が中国に迫る。国連は過去1年半で個体数が「6400万倍増加した」と発表。そして、彼らはどんな荒地でも進行する能力を持つ

・esquireme.com   大災厄につながる危機となる可能性が 先日、「絶滅へと進む私たち…」という記事で、中国の習近平国家主席が、3月11日に中国の武漢を初めて訪れたことにふれました ...

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