「 2020年 」 一覧

アメリカCDCが算出した新型コロナウイルスの驚異的に低い致死率。それは何と「全年齢層で 0.4 %」

・CDC   各国の対策の「意味不明さ」さがますます明確に アメリカ疾病予防管理センター(以下、CDC といたします)が発表していた新型コロナウイルスの「致死率」の数値が衝撃的なものであるこ ...



「過去4週間で1年間分の自殺企図と遭遇しました」:アメリカで爆発する自死の波。そして、ロックダウン緩和後もさらに増加し続ける失業率

・The Worst Unemployment Spike In U.S. History   地獄がアメリカに完成しつつある 10日ほど前の以下の記事で、ロックダウン下のアメリカで、多くの ...

ヨーロッパの統計が明らかにした「ロックダウンの無意味さ」。しかし、失われたさまざまはもう戻らない

・bloomberg.com   「我々はこんなことを繰り返してはいけない」 ヨーロッパやアメリカの多くの国では、次第に緩和されてきているとはいえ、ロックダウンや移動の制限などが続いています ...



地震などほぼ起きない世界中の場所で次々と発生する中規模以上の地震。日本ではフォッサマグナを挟んでの群発地震が拡大中。次は?

5月に入って以来、激しく群発地震が続く場所とフォッサマグナの位置 ・wikipedia.org 群発地震の行方 地震が多いです。 現在、さまざまな国や地域で、「ふだんは地震など起きない場所」で中規模以 ...

世界に広がる「アンチ・ビル・ゲイツ運動」。その理由は?

5月16日 「ゲイツ氏に逃げ場はない」と書かれたマスクをつけ、ドイツの抗議運動に参加する人 ・deccanchronicle.com   怒りの矛先は 私自身は、もう1ヶ月近く、テレビのニュ ...



2020年の生活 : コロナウイルス下の世界の光景と現実をもはや呆然と眺める

1962年にイタリアの新聞に掲載された「2020年の生活」と題されたイラスト ・summit.news   たった3ヶ月で地球全域を覆い尽くした「非日常」 冒頭の「すべての人たちが透明のポッ ...

「地球は数十年続くミニ氷河期に突入した」可能性が高いとNASAの科学者たちが発表。現在の状況下では飢餓がとても心配な情勢に

5月12日の米フォーブスより ・forbes.com   2030年を待たずに地球はミニ氷河期に突入したかもしれない 「地球はミニ氷河期に近づいている」ということを初めて知り、それを記事にし ...



すでに大恐慌など目ではない惨状 : ロックダウン後のアメリカは「人口の50%以上が失業とレイオフにより働くことができていない」という米国史上初めての事態に

2020年5月8日 バンク・オブ・アメリカによる米国の雇用状況 ・Bank of America   仕事に戻れないアメリカ人の数は7000万人以上に 日々、ニュースにふれるたびに「この莫大 ...

In Deep が Google から「有害サイト」として認定されたようで、多くのページが検索から除外されちゃいました。その上での多少のお願い

2020/05/08    , ,

・ロックダウンの中の英ロンドンで霧に包まれる公園の白鳥。 fobosplanet   タイトルの通りなんですが、5月5日以来、In Deep の多くのページが、検索対象から大きく外されはじめ ...



史上最大規模の惑星直列…連続の緊急地震速報…史上最弱の太陽活動…。これらは2020年の巨大地震の発生と関係するだろうか?

・山梨県の新倉浅間神社と富士山 Japan Monthly Web Magazine   多くの地震に関するデータが収束に向かう2020年 私の住む関東では、5月4日と 5月5日の 2日間連 ...

ハイパーインフレーション…預金封鎖…。ロックダウンパニック後には、どちらが先にやってくる?

1994年に 3億%のハイパーインフレに見舞われたユーゴスラビアの「5000億」ディナール紙幣 ・CNBC   ロックダウン・パニックの影響は、日本国民全員に 何というかこう、先日出されまし ...



パンデミック後の「アメリカの内戦 / 第二次南北戦争」の問題は、起きるか起きないかではなく、「いつ発生するか」が焦点に。すでに民兵組織125団体の7万3000人が即時戦闘状態下に

4月20日、米オハイオ州コロンバスでの自宅待機に抗議する集会での民兵グループ ・huffpost.com   ロックダウンがアメリカの革命と内戦の原因に? 数日前の、米メディア「ハフポスト」 ...

毎年5800万人が死亡しているこの地球で、パンデミックへの各国の愚策により、1億人の病死者と2億人の餓死者がそこに加わる。事態は、中国政府が5000万トンの米を世界中から掻き集めるほど逼迫している

・国連の発表を報じるアメリカABCニュース。 abcnews.go.com 新約聖書 ヨハネの黙示録 06章 07-08節 小羊が第四の封印を解いたとき、私は、第四の生き物が「行け」と言うのを聞いた。 ...



HIVからも防御 : 緑茶のエピガロカテキンガレートは、エイズウイルスの感染と発症を防ぐ。そして、仮に新型コロナウイルスとの付き合いが「一生」になるのなら考えてみたい「ウイルス干渉の原則」のこと

2007年3月28日の英国シェフィールド大学のニュースリリースより ・University of Sheffield News   さまざまな懸念に立ち向かうエピガロカテキンガレート セイヤ ...

米シアトルに集う過去最大のカラスの群…コロンビアに現れたイエス・キリスト…さまざまな終末的光景の地球に向かって進む「太陽の半分の大きさの彗星」の巨大な青い光

・2020年4月4日 米シアトル近郊。 Massive flocks of crows in the State of Washington during Coronavirus   変化し ...



「お見事 CIA 」 : 15年前のアメリカ中央情報局の報告書には「2025年までに、伝染性が強く治療法がないコロナウイルスによる世界的パンデミックが発生し、全世界の3分の1が感染する」という予測が示されていた 

2005-2008年に公開された米国CIAのレポート「2025年までの世界の傾向」95ページより ・Global Trends 2025 Final Report   もう少し合理的に考えな ...

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