「 2021年 」 一覧

歴史的な寒波によりヨーロッパ各地で農産物に回復不能のカタストロフ的被害。フランスではワイン用の作物のほとんどが失われ、スロベニアでは過去100年で4月として最低の気温を記録

electroverse.net   21世紀にも20世紀にも経験したことのない欧州の被害 先週書きました記事「4月に入り過去最大の感染確認数を記録する国が続出…」の冒頭で、ヨーロッパが「過 ...



人類存亡の危機まで見えてきたワクチン禍の中で読む「先端科学が宇宙の創造主を捉え続けている」という主張

1967年。英ケンブリッジ天文学研究所の研究室で座るフレッドホイル卿。Donne   コロナ禍というより まあ、最近は、記事を書くための情報というか報道というのか、そういうものを目にする毎に ...

イギリスの衛生当局が公式に述べた「マスク義務と社会的距離、海外旅行の停止は《今後数年間は続きます》」に見る完全なファシズム化へのセオリーがここに

How coronavirus turned the “dystopian joke” of FaceID masks into a reality   永遠に続く封鎖 イギリスの BBC ...



医師と科学者たちが欧州医薬品局に提出した「遺伝子ワクチンの承認停止要請の請願書」の内容に見る「本当の危険性」。その書簡の全文

Opinion Forum Globally   欧州医薬品庁に提出されたワクチンの危険性を警告する書簡 欧州医薬品庁 全世界で、コロナワクチンの接種が猛ピッチで続いています。 3月12日ま ...

気象と災害と国家対策と「中国」により消えていく世界の食糧。そしてアメリカでは慈善家ビル・ゲイツ氏が最大の農地所有者に

cosmopolitan.com   下町の鄧小平さんが消えた日に 前回の以下の記事の最初に、周辺の飲食店が次々と自主閉店や「無限の休業」状態となっていることに少しふれました。 崩壊する文明 ...



崩壊する文明の中で考える「ワクチンはそれにとどめを刺すかもしれない」こと

globalvillagespace.com   どんどん閉店していく周辺を見ながら 昨年の春過ぎ頃から、パンデミック下の対策の中で漠然とイヤな予感がし続けていたことのひとつがありまして、そ ...

アメリカの民主党議員たちが大統領に「核行使の権利を放棄してほしい」と要請書を提出。現在のシステムでは、大統領による攻撃の意思決定から発射までの時間はたった5分

WDCTV   6450発の核弾頭の行使権利を持つアメリカ唯一の人物は今 statista.com この1年は、パンデミックの対策下で「ブラックジョークのような訳のわからない社会生活形態」を ...



血管に注入された新型コロナのスパイクタンパク質は、脳のバリア「血液脳関門」を簡単に通過し脳全体に広がることを知った日に、100年前のシュタイナーの「アーリマンに関する会議」の議事録を読めました

Brain image via shutterstock   「アーリマンがやってくる」(1919年) 考えてみれば、自分の人生っていうのは、災い転じてフクロウとなる(鳥になっちゃうのかよ) ...

ネットから消されたシュタイナー研究家の文書を探していて知った、全体主義を追ったドイツ人女性哲学者の言葉。それは、いつの時代でも「悪の本質は《システムを無批判に受け入れること》」

ハンナ・アーレント著『悪の陳腐さについての報告』(1961年)表紙より。 liberopensare.com まるでアーリマンに導かれるように 何だかいろいろと今の世の中は「意外」なことが続くのですけ ...



無感覚で他者を殺し続ける私たち人類のカルマは? 多くの無意味な殺処分につくづく感じ入る今の世

野生のミンク。 Facts About Minks   不条理な理由で機械的に動物たちを殺す世に この 2月に入って以来、日本やヨーロッパ、インドなどで「鳥インフルエンザが確認されたことによ ...

アメリカ人民共和国 : バイデン氏は過去最大最速となる1週間で33の大統領令に署名。ただ本人はほとんど理解していない模様。そして氏のかつての夢は「新世界秩序」社会の建設

The Catcher in the Rye   史上最大で最速の大統領令への自覚なき署名 恍惚の大統領だの、任 知将氏だの言いたい放題言わせていただいていて申し訳ない気もするのですが、「本 ...



世界保健機構の顧問が「新型コロナは武漢ウイルス研究所から漏洩したものである可能性が極めて高い」と発言。…しかし今や「機能獲得研究の主人公はアメリカ」であることもまた明白で

rappler.com コロナウイルスは武漢研究所から漏洩したとWHOは言うけれど WHO の顧問が、カナダのメディアに「新型コロナウイルスは武漢ウイルス研究所から漏洩した」と語ったことが報じられてい ...

ワクチン接種開始後に次から次へと人々が死亡していく世界の光景。アメリカでは55人、ノルウェーで29人。イスラエルでは接種開始後から感染と死者の増加に歯止めがかからず

childrenshealthdefense.org あまりにも危険であることを示す各種の数値 世界中で、新型コロナウイルスのワクチン接種が大規模に始まっていますが、その後の「惨状」は予想以上にひどい ...



トランプ氏の奇妙なラストアクト : 何ヶ月も前の災害復旧の名目で全米5州に災害宣言による大統領緊急事態を発令。そのすべての州に連邦緊急事態管理庁(FEMA)が展開される

ワシントンD.C.の非常事態宣言後の1月13日 国会議事堂内を占拠する州兵 CNBC Television   不自然な緊急宣言による複数地域へのFEMAの展開 アメリカは奇妙なことになって ...

「ロックダウンによる被害は利益の10倍にもなる」とカナダの感染症専門家は主張し、封鎖という政策を再考するように訴える。そして英国では「精神疾患のパンデミック」が起き始めている

dailysabah.com   強圧的な対策の被害の規模がさらに明らかに 新型コロナウイルスのパンデミックが始まって以来、ロックダウンや緊急事態宣言などの行動制限や孤立化に対して反対し続け ...



黒点ゼロの中で太陽は「惑星間衝撃波」を地球に投げつける。その日から、アメリカ首都は非常事態宣言下に。首都封鎖も順次始まる

spaceweather.com   連邦緊急事態管理庁(FEMA)指揮下での非常事態の行方 私は今日まで知らなかったのですけれど、アメリカのワシントンD.C.には、1月11日から「非常事態 ...

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